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とも667 2024年06月30日(日) 14:30
投稿お疲れ様です。
ハコ太郎の分体さんがホロライブ学園に入っていって、スバルと知り合えたのは幸運ですね。
スバルがなんか怪しい雰囲気になりつつ、帰る途中で……ゲール爺が間一髪止めましたね。
何があるかと思ったら、本体がいたのか……そしてAC6ネタ発見。
さて、今回の敵は誰かな?
Othuyeg 2024年06月30日(日) 15:11
感想ありがとうございます
ホロライブ非公式wiki見てたら、「ハコ太郎がホロライブを目指すきっかけになったメンバーはスバル」といった内容があったので、その辺を適当に拾ってきました。
『ネズミの少女』のハコス・ベールズ(以下「ハコス/ハコ太郎」)は、『混沌』のハコス・ベールズ(以下「Hakos/Khaos」)に無意識下で引き寄せられるので、Hakosがゲール爺と共に意図せず持ち込んでしまった(そして今後始末に奔走している)ダクソ世界の気配や残滓に強く惹かれます。
……まあつまりは、あの路地の先はいわゆる「グリッチ(ここではバグ技ではなくゲームを破綻させない程度のエラーを指す)」が発生していたし、踏み込んだら中身のない闇霊に滅多切りにされて死んでました。残機−1です
AC6ネタの件はおそらく「仕事の時間だ」を指して言っているのでしょうけど、その前の「その道を通るのは、やめておけ。ハコス・ベールズ」もAC6のネタです。「スッラ」、或いは「エンタングル」と言えば分かるかな?
まあそんなわけで、次回以降も期待せずにお待ちくださいm(_ _)m
脳内チンパンジー 2024年06月30日(日) 11:17
ラドリーちゃんからきました!
ダクソはミリしらですけど面白いので頑張ってください!!
Othuyeg 2024年06月30日(日) 11:50
感想ありがとうございます!
ネタが浮かばないので一向に更新されないアレからですか……なかなか突飛なルートで来ましたね
まあ、そもそもあれはメインの息抜きに書き散らした怪文書なので、四苦八苦してネタを捻り出そうという気もさして無いのですが
しかしダクソミリしらとは勿体ない……。是非プレイしてみてください。終末に向かう世界を必死に生きる英雄達の群像劇に胸が熱くなること請け合いですよ(なお、対策や探索を怠るとゲームそのものの難易度が跳ね上がる模様)
本作の主人公「奴隷騎士ゲール」はダークソウルシリーズの最終作となるダークソウル3のDLC2のラスボスで、自らの使命、ただその一点に全てを懸け、全てを擲ったシリーズ屈指のかっこいいキャラです。
ソウルシリーズ系の作品に明確な「善人」は非常に稀で、ゲール爺もその枠組みには当てはまらない人物なのですが、んな事は関係ないんです。
何より、自分の持てる全てを懸けて使命を果たした男って、かっこいいじゃないですか……
まあ、へなちょこ雑魚作者なので、次回以降も期待せずにお待ちくださいなm(_ _)m
野菜クズで取った出汁 2024年06月18日(火) 23:55
おおー。これはゲール爺が拒否するわけないわ
ダクソ世界は救いがなさすぎるだけに、こういう救済の物語は助かりました…
Othuyeg 2024年06月19日(水) 00:07
感想ありがとうございます。
そうですね、彼ら彼女らの物語は、それぞれ全てが必死に足掻き、全力で「自分」を生き抜いた素晴らしい物語ばかりですが、どこか報われない終わりばかりですからね。
喩え「救済」そのものが、彼の殉じた覚悟と使命に泥を塗るものだったとしても、願わずにはいられないのです。
……ですがまあ、しかしながら。
これから始まる、彼の次なる物語は、不遜な墓暴きと既に終わった世界の亡霊たちを退け、今を生きる人々の暮らしを守る物語となるのですが。
…………全然執筆進んでないけどね!!! チクショウ!!!
とも667 2024年03月24日(日) 16:08
新作執筆開始、おめでとうございます。細々と応援しています。
赤頭巾の騎士、『奴隷騎士ゲール』。あなたの死に様に敬意を、と言いたいところですが……ハコ太郎はそれを『認めたくなかった』んですね。
神であろうと、混沌であろうと、やっぱり『人』なんだなって。ゲール爺を蘇らせたのは、ハコ太郎の勝手な欲望に過ぎない。ですが、それでこそ人の道。
(9行省略されています)
Othuyeg 2024年03月24日(日) 16:18
感想ありがとうございます。
彷徨える奴隷騎士、赤頭巾のゲールは、彼の死に様を否定する一人の少女によって強制的に蘇生されました。
彼の道行には、彼女たちがついています。それが、彼自身の決意を否定してまで通したかった『我』を通した、その責任だから。
……まあ、ゲール爺の能力についてはボス時を想像してもらって大丈夫です。初代の主人公たちが普通の大きさなので、もちろんボスの時よりは多少小さい姿ではありますが。
さて、しかしながら彼の物語には苦難というモノがつきものです。これからどうなっていくのやら……。