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こーどー 2026年08月08日(土) 00:50
いやー遂にここまで来ましたね。カービィで言うなればアリス編における最終エリアとも言える場所に来ましたね。長かった…。それでもここまで楽しませてもらいながら読んできたので特に辛いところはありません。ということで次回の更新も楽しみにしています。とりあえずエリドゥがハルバードが如く玉砕されるのをお待ちしています。
カンナちゃん、マジやばくね 2026年08月07日(金) 23:03
今回の場合もそうだけど、元々のトロッコ問題って本来どっちを選ぶのかの過程が大事な思考実験でしかなくて、現実だとその答えが違う問題に影響を及ぼす場合があるから、答え自体を論ずるには不適切なんだよなぁ。
実際問題、ブルアカストーリーは結果論的にアリスのヘイロー破壊=キヴォトス崩壊だからリオもその場のトロッコ問題は正解に見えても、更に大きなトロッコ問題に対して選択肢が無くなるという。
かと言って、リオがアリスの破壊の計画を立てなかったら鋼鉄大陸に辿り着けなかった訳で。本当に薄氷の上で成り立ってる世界だな。
邪神イリス 2026年08月07日(金) 22:47
デスモモイ………起源はちゃんと人型なのに、いつの間にかパンジャンに進化していたからな………。
この手の機械的な都市への突入は、カービィは既に経験済みですからね。いつものように蹴散らすだけさ。
邪神イリス 2026年07月05日(日) 12:47
先生はトロッコ問題に引っ掛かってしまった訳だ。
だが、ここにはそのトロッコを破壊どころか場合によっては食べて解決してしまう星の勇者がいる!
カービィの戦闘シーン楽しみ。
Ryokuha 2026年07月05日(日) 11:30
第一章では彼女たちは自分たちの、たった一つだけの居場所を守るためにその意志を背負って戦いました。けれども彼女たちの行い(生徒会襲撃など)は学校の規律から考えると正しいものとは言えないでしょう。元々廃部になろうとしていたのも彼女たちの自業自得であると言えるのですから。つまるところ彼女たちの意志というのは自分勝手な"エゴ”とも言い換えることができるでしょう。
ですが第二章では、大切な友人が、仲間がさらわれてしまいました。そしてその仲間が世界を滅ぼしうるかもしれない存在でした。ですが、例え仲間が世界の敵だろうが魔王だろうが何だろうが、彼女たちにはそんなことは関係なかったのです。それは、彼女たちはアリスを”AL-1S”としてではなくゲーム開発部所属でありそして自分たちのとても大切な仲間である”天童アリス”として見ているからです。何が正しいだとか関係ない。彼女たちは仲間を絶対に助けたい……(232文字省略されています)