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投稿話順全話感想
名もなきA・弐 2026年09月25日(金) 07:06
滅炎はこうして受け継がれていくのか。それはそれとして自分で勝手に舐めプしていた癖に手痛い火傷食らっていて草。一気に小物臭が出てきちゃいましたね。
名もなきA・弐 2025年07月03日(木) 21:57
平安時代が舞台というのもあり、その雰囲気が感じられて面白いです。時々第四の壁を超えるのは一種のギャグシーンか後々の伏線か……。
最新話を読んだふとした疑問なのですが、劇中で使用されている陰陽術と海の向こうにある西洋の魔術は根本的に技術体系が違うのでしょうか?道具や言語が違うのは当然として、どちらも結界を張ったり雷などの自然を操ったりと同一に思えるからこそ、魔法陣や文字以外に何か差異や個々に発動の条件があるのか疑問を覚えました。ネタバレになるようでした、申し訳ありません。
次回も楽しみにしております。
熊澤しょーへい 2025年07月05日(土) 01:01
感想・質問ありがとうございます!
返答ですが、もたらされる結果はそれほど変わりません。
漢字の代わりにラテン語、札の代わりに杖や魔法陣といった風に道具や道のりは変わりますが、結局両者とも「霊力を用いて世界を少し改変する技術」であることには変わらないので。
例えば西洋産の魔術を日本産の結界で防ぐ、といったことは可能です。
但し奇跡をもたらすまでの結果は異なるので、この両者を合わせると・・・
と、これ以上はネタバレになるので止めておきましょう。
マフ30 2025年06月17日(火) 22:39
投稿されてから日が経ちすぎて果たして良いものかと不安もありましたが感想書かせていただきます。
和風のオリジナルライダーは数多くともまさか平安時代を舞台にする試みは斬新で驚かされました。と同時に当時の京の都の雰囲気が素人でも体感できるほど色々と詳しく書かれて見えたので造詣の深さに脱帽です。
主人公である拾ちゃんと妲己のコンビも素敵ですね
ライダーのパートナーに思わぬ大物妖怪?は抜擢されている部分も注目したいと思います。
まだ一話分しか読めていませんが残りの話数も楽しみに読ませていただきたいと思います。これからも応援させていただきます!