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さぼてんし 2025年07月20日(日) 06:50
ああ、読み終わっちゃった(´・ω・`)
至福の時間が…
丁字 2025年07月20日(日) 13:18
お読みいただきありがとうございます!
至福の時間とまで言っていただき、光栄です。
第二部についても鋭意執筆中ですので、再開の折にもお付き合いいただければ幸いですー。
danann_scp 2025年07月18日(金) 09:46
更新ありがとうございます&お疲れ様です。
第一部完結おめでとうございます。
>内勤の俺には過ぎた代物だよ
おバカー!
>本業掛け持ちの、無報酬でよければ。
本人が言ったのではなければクソみたいな条件なんよなぁ。
丁字 2025年07月20日(日) 07:44
こちらこそ、ここまでお付き合いいただき本当にありがとうございます!
最後の最後にトマーシュの憑き物落しもしないとなあ……ということを思い、
このような展開になった次第です。
来歴が来歴なので、本当~に自尊心が低いので、彼は。
>本人が言ったのではなければクソみたいな条件なんよなぁ。
このあたりは、下級とはいえ役人の立場との兼ね合いというものはございました。
下手に影響力を得たものとみなされると色々と、こう、厄介なことも……。
(という諸々の流れが第二部で顕在化していく予定でした。
お気が向かれましたら、更新再開時に改めてお付き合いいただければ幸いです!)
ayuzaka 2025年07月16日(水) 11:29
「勇者め!!!」って気分になりました。
横紙破って大団円。文句つけようにもつける紙がない。全員それなりの目的達成で欲ばれる余地がなし。うーむ。勇者め。
丁字 2025年07月19日(土) 14:08
コメントありがとうございます。
勇者はこういうことする!!!
そして勇者のダチの顔をした実務家は理想を形にするため、対話に臨むのです。きっと。
神薙改式 2025年07月11日(金) 07:38
魔物って食う食えない以前の問題で死骸が残らないのかぁ…でも剥ぎ取りしようと考えていたという事はこの蛙だけ日光で消える性質を持っていただけなのかな? なんかそう書くと吸血鬼みてぇだな(笑)
そんでもって着々と変わっていってるのを当人達も自覚しているのは良い変化ですね。
丁字 2025年07月19日(土) 14:01
コメントありがとうございます。
前話にいただいたコメントへのお返事が間に合わず失礼いたしました!
太陽光でジュッと消えるのは鐘楼蛙に特有の生態です。
この性質があったからこそ、人里とある種の共存ができてしまっていた……といった背後関係となります。
剥ぎ取り自体も、何らかの処理を行えば可能なのかもしれませんね。
このあたりは場数を踏んだ高位冒険者には一定のノウハウがあるのでしょう。
実際に行動や心持ちが変わったことと、それを実感するタイミングって結構ズレがあるものだと思っておりまして。
だからこそ気づきを得たタイミングって……旨味があるなと! そんな風に感じております!
神薙改式 2025年07月07日(月) 10:02
人類に敵対的な毒ガエルかぁ…食べられないのは残念()
てかこの世界魔物って食べられるんですかね? 食べられるのなら美味な魔物を狙う美食ハンターとかワンチャン居そうですね。
丁字 2025年07月19日(土) 13:57
コメントありがとうございますー!
毒ガエルですからねえ……肉を食べるのはハードルが高そうです。
魔物は魔王の勢力圏によって種や生態の違いが大きく変わってきますので、
そうですね、種類によっては食肉に向くものも存在するかもしれません。
ただ、「人類に敵対的である」という観念が人口に膾炙しているので、忌避感は強いかもしれません。
それこそ何を食べているかわかったものではないので……。
(こぼれ話になりますが、第一話に出てきた「捻角牛」、「白虹鳥」は
かなり昔に魔物から品種改良した畜肉ないし野生種として定着したものをイメージしています。
食材としての安全が証明され、また、世代が下ると共に人々の抵抗感も薄れていったパターンですね。
ただ何らかの理由で高級食材扱いではあるようです)
ゆうさか 2025年07月04日(金) 09:52
ものすごい、こう、作者様の思う壺になってる気がしますが、今回のエピソードでヴィンチェスラフもいいキャラクターだなあ、と思いました。
読んでいて悔しくも嬉しいですね。これからも楽しみにしています。
丁字 2025年07月06日(日) 22:57
ふっふっふ、計画通り(意味深な顔)……すみません冗談です。
ヴィンチェスラフのようなクセの強いキャラクター造形を受け容れていただけるのは、
書き手としてたいへんうれしく思います。
今後ともお付き合いいただけますと幸いです!