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νφ 2026年06月24日(水) 21:31
クルアン教徒側もタイムリミットが迫ってたから、マジで奇跡としか言い様の無いタイミングではあったんだよな…
しかし、仕出かした事が事だからもっと野心に溢れてたのかと思ったが、ベラに対しては最初から忠臣として絶対の忠誠を捧げてたんやな
相性最悪な将軍を筆頭にした貴族達に対するストレスと行き遅れの精神的ダメージのせいでベラが諦めかける程に脳がやられてたみたいではあったけど
M.M.きゅーん 2026年06月24日(水) 18:32
ベラがジルにぃやに出会う前日譚…泣けるぜっ
ジル君を通してしかオクタヴィアを見れなかったからこんな優しいお姉ちゃんやってたなんて知ってもう泣くしかないですわ!ゴメンね痔持ち腹黒ヒス女とか思っちゃって…あんたええ女ですわ、早くいい婿貰ってヨシヨシされなさいなっ!
フロスト282 2026年06月24日(水) 17:34
ベラ以上にオクタヴィアが限界ギリギリだった件。
マリーダ騎士団がもうちょっと遅かったら貴族たちが(自分の)良いように動いて崩壊してたかもしれんね
RYOUE 2026年06月24日(水) 13:57
昔も今も純度100%で誠意と愛情をもってベラに接していオクタヴィアさん。やっぱり政治畑のトップには向いてない……。
うんめいのおとこのこと出会ってからは重すぎる荷物の預けさきや下ろし方も教えてもらえて生来の生娘部分が出てきただけかもしれないから……。
実際青春の時期を苦難と政務で磨り減らしてきた訳だしね。
ポン部分?素でしょ(無慈悲
ディアーチェ 2026年06月17日(水) 19:18
第一部完結お疲れ様でした(^ω^)
故郷の話は重そうで驚きました。
今後も面白いお嬢様達の動向に期待しておりますわ。
ですわお嬢様 2026年06月24日(水) 10:10
感想ありがとうございます!
ありがとうございますの、何とか頑張れましたわ!
ガリティアは革命して追われた地、色々と渦巻いている最中みたいですわ。
とても嬉しいお言葉ですの、今後とも頑張って参りますわ〜!
くらぅる 2026年06月17日(水) 06:35
> 王城最奥の地下牢、教会由来の術式により他のものと魔力交換を行わねば出獄叶わぬ牢獄──即ち、性交しなければでられない牢の前で。
いや後半でジルくんがうぇぇ!?ってなる前振りで特に深い意味はないやつだとは思うんだけど、そのうえでこの作品にはそういうのは出てきてほしくなかったなぁの気持ちの方が強い
ですわお嬢様 2026年06月24日(水) 10:39
感想ありがとうございます!
まずは困らせてしまったこと、謝罪致しますの。
世界観にそぐわないと感じられて、違和感が拭えないってことですものね。
ただ、その……何と申しますか、はい。
えっちなことには絶対に使わないのですが、この部屋があってくれた方が、諸々の真相とか展開の描写がつなげやすいと申しますかぁ……。
犯人が現場に残した足跡みたいなものでして、あると作者がかなり楽して小説を書けると申しますかぁ……。
違和感の方は本当に申し訳ないのですが、どうか何も見なかったことにして頂けませんでしょうか?
読者の方に強いるのは違うと思うのですが、何卒ご慈悲の方をいただけると幸いでございますわ。
νφ 2026年06月17日(水) 01:39
異郷の地で大戦果を挙げて地盤を固められたなら、次は故郷への凱旋と称した奪還へと目標が移るのは道理だわな
主人公なら両親とばぁやを故郷でしっかり弔いたいだろうし
しかし、恐らく王女の遊び相手役にでもなってた上で片想いされてたとか判明したのもあって、また主人公は旗印になりそうだなぁ…
クローデット団長を筆頭に厚い信頼を築いた上で強い情念を向ける面々を見せられた推定王女は、恋愛方向の脳破壊まで体験する羽目にもなりそうだけれども
ですわお嬢様 2026年06月24日(水) 10:02
感想ありがとうございます!
しばらくは足場固めが続きそうですが、忙しいのが落ち着けば、自然と故郷のことを思い出しそうですわ。
その時どうするかは……クローデットさんのご意向次第かもしれませんわね?
お姫様、幼い頃に一緒に遊んでいたジルくんのこと、箱入り息子になってからも動向を追い続けていたみたいで、執着があったみたいですの。
それはそうと、故郷のお姫様が参戦してきたら、一体全体どうなってしまうのか、令嬢達もわちゃわちゃはしゃぎ始めそうなのですわ〜!