短編
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作者:dolph
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投稿話順全話感想
youぜす 2026年01月02日(金) 00:44
一話目が隣に誰も住んでないオチかと思ったら二話目がホラーだった…
ちゅーちゅーは子供の頃に幾多見たネズミの冒険ものって感じで懐かしい気分になりながら読みました。
3bitの脳に刻まれた友情と約束が胸熱
パスワードはこれまた昔のインターネットを思い出しましたね。
一期一会なチャットやsns黎明期のやり取りが懐かしい。
仲が良かったけど突然退会とかあったなぁと寂しくもなりました。
どれも面白かったですが、妹ちゃんの将来は少し心配ですねぇ
dolph 2026年01月02日(金) 09:08
2012年ってことは早14年前。
14年あればネット環境も激変します。ここハーメルンが出来る直前ですね。
一連の短編は文章力を磨こうと思って書いたやつでした。これだけ書いたら飽きてしまった。続けていれば今とは違う私だったかも。
解説してしまうと、
蛍と蝶は、小説って問題解決するものだから問題を入れてみた。
家鳴りはホラー何とかに参加したわけですが、何であんな話になったか不明。
ちゅーちゅーは実験作。物語の作り方で、右見て左見て、目に入ったものを繋いでストーリーを作るってのがあります。フォークとタオルとネズミ(勿論リアルネズミではない)が目に入ったのです。
パスワードは面白そうな話の構造作って遣る瀬無さを出そうとしたらあんな話に。
こんなところに感想をありがとうございますm(_ _)m
月光蝶G 2026年01月03日(土) 09:14
実は、良い女なのかも知れない(18歳ギリギリくらいか?)。
しかし、普通にワルい事もする。
これが、大人になりかけの女子である(笑)。
そして傍観者としての男。
dolph 2026年01月03日(土) 10:09
何故そうも鋭いのか。
まさにそのあたりをモデルにした記憶が。