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Dummy 2013年04月29日(月) 10:41
<それぞれの影>
右目のところにタトゥー、若いのに白髪、左腕は包帯で巻かれ、さらに手袋をしている。
↓
左目のところにタトゥー、若いのに白髪、左腕は包帯で巻かれ、さらに手袋をしている。
(66行省略されています)
トッキー兄 2012年12月09日(日) 01:05
【悪い点】
「プロローグ」
一行目
「ドガァァアアアアンッ!!」
いきなり擬音とかないわ~冒頭からいきなり萎えます
小説では擬音は使わないほうがいいですよ
もし使うとしても
ドンッ
という重く響く音が後ろから聞こえてきた。振り返ってみるとそこには歯が割れてしまうのではないかという程に歯を食いしばった一誠が机に拳を振り下ろしていた。
木場の手から剣がコンクリートの床に滑り落ち
カラン
という乾いた音が響いた。
このように少し加える位です。
あと、アレンは一誠達に知られたくないなら教団の服を着ない方がいいじゃないでしょうか?
クラウン・クラウンは見た目かなり特徴があるしさらに『元帥』を除くエクソシストでは最強と言われ『白い悪魔』という二つ名まであるなら天敵である悪魔の間でもかなり有名なんじゃないでしょうか?
それにアレンは自分から元教団と言っていますがこれも身元を特定するには充分だと思います。かなりの実力を持っていながら教団をやめた人あるいは追放された人を調べれば候補には上がるはずです。
流石に悪魔も天敵であるエクソシストの情報を何も持ってないなんて事はないでしょうし
その他はいい感じだと思うので今後に期待しています。
快 適 2012年12月10日(月) 20:06
感想ありがとうございます。
最初の擬音ですが・・・ふむぅ。なるほど、端的に状況がわかるかな~ってことで加えたんですが・・・こう書かれると幼稚っぽいですね。どうにかして直します。
二つ目の教団の服を着ない方がいい、というのですが・・・あれはエクソシストとしての証なので、着た方がいいだろうと着せました。まぁそれは理由の半分で、もう半分はそれで普段のアレンとの差別化を図っています。他の服を着せて普段と同じような雰囲気になると、"なんで気付かないんだ?"って感想がくるかもと思いまして。
まぁ、アレンのアイデンティティーと思ってスルーしてください。理屈をつけようと思えば付けれますが、後付しても仕方ないと思うので。でも話の中では触れますので。
アドバイスについては参考にさせてもらいたいと思います。