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ヤトラ 2026年09月11日(金) 08:45
更新お疲れ様です。
春古馬三冠を阻止せんと動き出してしまった包囲網。オペラオーシフトならぬベルレクスシフトと紡がれちゃいますね(苦笑)
競馬のジンクスに勝てるか。キセキの大逃げを捉えられるか。次回もお待ちしております。
43号 2026年09月10日(木) 23:05
覇王に勝つには後ろからじゃ間に合わないとか考えたにせよ大逃げは振り切ったなキセキィ……!
最後の実況でデオドール騎手が手綱を抑えてますが、大逃げで決めに来た、まだ、などの言葉から抑えているのではなく押しているのではないでしょうか?勘違いならすみません
覇王包囲網が発動してる!?
いけるのかリュージ!
父を越えろベルレクス!
-追記-
なるほど!理解しました
ありがとうございます
ノワールキャット 2026年09月10日(木) 22:17
勝つには後ろからではなく、前から。ハーツクライやマヤノトップガンのように脚質転向を図ったキセキ。
最後の実況が分かりにくかったようで申し訳ない。大逃げではあるんですが、そこまで着差を広げているわけではないので、わざと「抑えている」という表現をしました。稍重の通過タイムにしては大分早いんですけど、2馬身程のリードしかないので、判断が難しくなっています。でも、ここの表現は「持ったまま」の方が正しかったかも。ちょっと修正しておきます。
ここで遂にきたオペラオーの包囲網。2000年の悪魔再び!
行け、リュージ!跳ね除けろ、ベルレクス!
谷津田 2026年09月10日(木) 22:24
この宝塚記念にメイショウドトウは居ない
だがメイショウドトウのように強い馬は何頭もいる
そしてやはり敷かれるテイエム包囲網
勿論打ち合わせなんか何もしていないけど、『テイエムベルレクスを何とかしないと勝ち目がない』と他の騎手たちは全員思ってるから自然とそうなる
キタサンブラックですら成し得なかった春古馬3冠
そして覇王の2代目は皇帝シンボリルドルフの7冠を超えれるか
そして『あっキセキィ…』による雪辱と
キャノン娘 2026年09月10日(木) 18:21
これはもはや第二次テイエム包囲網。
父オペラオーは辛くも突破した苦境を、ベルレクスは乗り越えられるのか。
ファンはもうたまらないレース展開ですね。
ノワールキャット 2026年09月10日(木) 22:07
父と同じ受難が息子にも。
これがやはり、テイエムベルレクスが越えねばならない壁ですね。そして競馬界のジンクスを体現しているとも言える。
ZIPMAN 2026年09月10日(木) 16:02
この宝塚のとき、ワーザーは滅茶苦茶馬体重が減ってたらしく、解説の人がガレてると疑問視してたけど、蓋を空けてみれば普通に強かったんだよなあ
ノワールキャット 2026年09月10日(木) 16:53
馬体重とかが全然に結果に直結しない馬とか居ますからね。調教タイムが悪くても普通に強い馬居ますしね。シンザンとかウシュバテソーロとか。
伯琳 2026年09月10日(木) 15:52
おや、オペラオーシフトみたいになってるじゃん
>今年の宝塚に唯一出走した牝馬。このレースの紅一点、スマートレイアー。
ヴィブロスも牝馬なのでここは変えた方がいいのでは?
ノワールキャット 2026年09月10日(木) 16:47
2200mの距離だから、まだ勝機があったと考えたと思われる。あとは騎手の不調からかな。
それについては私のポカです。あとで修正しておきます。
ご指摘ありがとうございます。
はんたー 2026年09月10日(木) 13:52
ついに来た、宝塚!
競馬は最終的には勘よな
パドック見ても正直わからんし……
キセキ、奇跡を起こせるか、ベルレクスとリュウジがオペラオーの想いを継げるか……注目の一戦結末が楽しみです
ノワールキャット 2026年09月10日(木) 16:51
ここまで来たぞ、春のグランプリ!
競馬って理論とか理屈で説明できないことも多いからね。オークスのジュウリョクピエロとかが私にとってはそれでした。あんだけ発汗して勝てたのは流石オルフェ産駒だとは思ったけど。
キセキとベルレクス、このレースの結末は後篇で!
一般先生名無し 2026年09月10日(木) 13:52
大逃げするキセキを捉えるにはいつまでもベルレクスの周りに居ては駄目なんだよねえ。
倭達騎手も何も出来ずに負けるわけにはいくまいて。
ノワールキャット 2026年09月10日(木) 16:48
大逃げ馬とマークしなきゃ馬が両方いるという地獄の展開。阪神の特性上隊列も縦長になっているでしょうしね。
もうあの時のリュージじゃないからね。彼はやってくれますよ。
ヤトラ 2026年09月07日(月) 08:29
ノイローゼの中、更新ありがとうございます。
私も坂崎ふれでぃ様のウマ娘マンガで知ったんですが、デカい虹が掛かるだなんて凄い最期でしたねオペラオー。
この作品では息子兄弟の活躍もあって(いつも見守らせてもらってます)、憂いなく旅立ったのだと思いたいです。
それでもオペラオーを失ったのは悲しいよねリュージさん。
少しは自信を持っていいはずの戦績なんですが、それとこれとは別ですよね…。
テイエムベルレクス(転生)はどう思っているのか。
次回もお待ちしておりますが、無理なくお過ごしください。
ノワールキャット 2026年09月10日(木) 16:46
感想ありがとうございます。
私も時折見ているのですが、割と裏情報と言いますか、こんなことがあったんだと知ることできますし、あと全体的にゆるくてノリが良いので、めちゃお気に入りの漫画です。
いつも見守ってくれてありがとうございます。この世界のオペラオーは満足して逝けたと願いたい。
私の中のリュージさんのイメージなんですけど、もうオペラオーを神格化していると思うんですよ。
自分を育ててくれたというか、この後の騎手人生に大きな影響を与えた馬なので、やっぱり割り切れない部分が多いと思います。
ご心配をおかけしました。これからも頑張って書いていきます。
yukikaze改2 2026年09月05日(土) 17:13
更新お疲れ様です。
ダービーには勝ったけど自分は何もできなかったことに不信感を抱いてしまっている倭達。
まあ言いたいことはわかるのですが、クロコスミアのエリザベス女王杯勝っていること考えると「いやお前さんの腕が劣っている訳じゃねえぞ」と反証できるんだけど、当人がそう思い込んでいるのだからどうしようもない。
オペラオーがその場にいれば「そんな情けない相棒を持った覚えはない」と、耳を絞って蹴り入れかねないとこなんですけど、ベルレクスはどう反応するのやら。
そういや史実で弔い合戦勝ってのけた宝塚は、問答無用で和田竜二の作戦勝ちだったのですが、正直あのレースはミッキーロケットがほとんどノーマークだったからできた戦法であって、今のベルレクスが置かれた状況とは全く違うんですよねえ。2001年のリベンジ果たしてくれと思いますが。
ノワールキャット 2026年09月05日(土) 18:50
2017年は一種のハイの状態でしたので、リュージのモチベーションが滅茶苦茶高くなってある種のゾーン状態でした。
オペラオーが亡くなって、精神が終わってる時にダービーあのダービーを迎えましたので、本人の不安とか無力さが戻りました。
けどこんな弱気だったらオペラオーは噛み付きに戻ってくるかも。
史実と比べて当たり前だが、難易度が爆上がりした状態で迎える宝塚記念。きっとベルレクスの反応の仕方でリュージの気の持ちようが変わってくるはず。