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マクロススキー 2017年12月04日(月) 21:28
#運対(リクエスト・設定改変の強要・アンケートの回答)#
岐阜の人 2017年12月04日(月) 21:53
正直な所を述べますと空くまでも先代のオルレアン公こと佐藤さんは「内政干渉を著しくすると言う手段を取るので有れば我々マリアさんアンタを此の世から退場をさせるぞ」と言う状況です
だからこそマリアさんが憎しみの気持ちを持って居ても「解りました今度から此のオルレアン大公国には口を出しません」と言うので有れば佐藤さん達もガリア王国の后を暗殺をする様な事はしません
だからこそ次からの回は「佐藤さん達と後から合流する佐川さんがガリア王国のグラントロワまで直接赴き・・そして后との会談をして・・そして刺客を送り込む様な真似をするならこちらも其れなりの手段を取る」と言う話にします
だからこそ暗殺をするか異世界に追放をするかは気分次第と言う事に成ります
マクロススキー 2017年12月03日(日) 21:46
なんだか、どう考えても、マリア・カスティーリャさんがマリーアントワネットさんのごとく『ギロチン』で処刑されるフラグにしか見えないで御座るよね。
名前の語感から考えて。
それにしても、復讐戦とか考えても余計に被害が増えてドンドン、若者が戦死し最終的に戦後は老人しか残りませんでしたとか有り得る未来に成ってきましたね。
このまま、この世界はゼロの使い魔のようには成りそうにもないですな。
続きを楽しみにしておりますよ。
岐阜の人 2017年12月03日(日) 22:36
先ず最初に毎回コメントの掲載をして頂き有り難いです
され正直な所先ず最初に此の世界は原作と呼ばれる本来の世界線より前・・そう先ず最初にハルケギニア大陸の形自体が違いますし
そして最初ブリミルが此のハルケギニア大陸に来た時の段階から此のハルケギニア大陸の欧州地域アラビア半島地域そして地中海の北アフリカ地域を支配をして居た「エウロパ帝国」と言う国家が有り
そしてブリミルと言う存在を見た最初のエウロパ帝国市民の反応は「部外者」と言う反応で其の後のブリミルの活動により「聖人認定」を受ける事に成ります
そしてロマリア連合皇国と言う原作では存在しない国も有りますし・・そして原作の最初の段階からエルフ等の亜人種とブリミル教が仲良く共存をする国であるビザンチニア皇国連邦と言う国も有ります
此のビザンチニアはビザンツとルーマニアのニアを足した言葉である・・ルーマニアは東のローマと言う意味ですのでニアの方が東と言う意味と捉えて「東のビザンツ帝国」と言う意味で「ビザンチニア」と言う名前にしました
そしてマリア・カスティリャ―さんはギロチンと言う手段では死なせません・・だからこそギロチンで死ぬ事は無いです
だが正直な所彼女を処刑ないし暗殺をするルートか佐川さんの力を借りて異世界に飛ばして永久追放をする展開の何方かにしようかと思います
そして此の物語は曲りなりにも原作の修正力と言う物が少しですが働いて居ます・・まあ最悪の話若者や土地が悪化をしたトリスティン等は転生者や憑依者の努力により第一次オルレアン戦争の前の様な状態に指せると言う事をします
そして此の世界線では転移者の難民が来ます・・まあ其の人達を先程のトリスティン王国へ追放をする話を書きます、まあ所謂先進国のお偉いさんが自分達の国に難民が来るのを嫌い貧しい国に難民を送らせる代わりに其の受け入れる貧しい国に開発援助を無償で上げると言う構図です
まあ其の転移者と言うのは文明レベルが同じ中世の人達なので・・ですからオルレアン大公国に反乱を加わると言う事はまあ起きないです
さて話は原作付近に成りますがシエスタと言う存在は此の世界ではタルブの村で生まれた平民の娘で無い事は10話以前の話で書きました・・そう何しろ現在の佐々木さんの立場は侯爵です
そう余談に成りますが実はあのオルレアン戦争の際にオルレアンに反旗を翻したオルレアンの貴族と言う存在も存在をして居ました
まあだからこそ反乱に加わった貴族は家や土地事没収をされましたと言う内容です・・まあ之からもボチボチ更新をして行きます
マクロススキー 2017年11月11日(土) 08:54
この戦争の方針は、貴族を出来うるだけ殺して戦力と統治能力を敵対勢力から奪って置いて、徴兵されてきた若者は優先的に出来るだけ殺害するか、老人とか足とか腕を地雷原とか銃撃などで奪って置いて、経済的生産的に負担を掛ける戦略ですな。
見事なまでに敵対勢力が遣られたら一番、嫌な戦略を採用しておりますね。
この戦争終了後には、トリスティンは原作のゼロの使い魔で平賀才人がシュヴァリエに就任した時に統治する事に成った、『ド・オルニエール』という名前の領地を統治する事になったのでござるが、そこの領地が老人しかいなくて真面な税収も上げられないし食糧生産もほとんど出来なくて若者も居ないお先真っ暗な領地みたいな感じの領地が、ドンドン増えて原作以上にトリスティンとかロマリアとかアルビオンとか他の敵対勢力はオワタに成りそうですな。
そういえば、あと十何年すれば、平賀才人君が日本からこの世界に来るわけですが日本か……(187文字省略されています)
マクロススキー 2017年11月04日(土) 20:30
ぎどさすげどらー 2017年11月07日(火) 11:26
なんというか……。
この主人公、「此の戦争の行く末がどの様な終わり方をするのか楽しみで仕方が無い」とか戦争を楽しむような物騒で不健全なことを考えたりするし、やることもえげつないし、「臆病で弱者で押しの弱い人間」には思えんけど。
岐阜の人 2017年11月07日(火) 21:16
最初はその様な路線で行こうと思ったんですが、まあだからこそ此の世界で長く生き続けたからこそ主人公の性格も変わったんです
だからこそ最初は臆病だったが今は周りの人間の影響でこの様な性格に成ったんです
ブリミル教徒 ID:KPe4eELY 2015年01月22日(木) 12:22
アニメは原作が完結する前から始まることが多いので、原作と設定が食い違うのは良くあることです。「鉄のラインバレル」や「鋼の錬金術師(フルメタルじゃない方)」なんてまさにそうでしょう。
場違いな工芸品については、原作ではヴィットーリオか誰かは忘れましたが、ガンダールヴの武器云々と説明しています。
確かに、これは二次創作なのでアニメ基準か原作基準かは好きに選択すればいいとは思います。が、整合性が取れるよう独自解釈を練るのが作者の仕事だと思いますよ。