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投稿話順全話感想
さんだるふぉん 2018年06月06日(水) 18:14
知ってるかもしれねぇですけどRUM使わなくてもレボリューションファルコン出せますぜ((ボソッ…
(ミミクリーを2体+何かしらの『RR』1体が居ればなんとかなるっす)
本編面白かったです!
この後の展開が楽しみで仕方ありません!
龍音 2015年12月24日(木) 00:08
どうも坂本さん。龍音です!感想が遅れて申し訳ありません!
「……そういえば、こっちに来るのは初めてだな。龍音が書いている小説の主人公、高山宗一だ」
(32行省略されています)
青眼 2015年12月19日(土) 21:21
どうも坂本さん!アオメです!感想が遅れてしまって申し訳ありません!
「遅れたっていうか……3週間も遅れてんじゃねぇよ!!」(腹パン)
ぐハァ!?あ、秋人。対黒咲さん用の腹パンはアカン……アカンよ…(バタッ)
(41行省略されています)
坂本コウヤ 2015年12月24日(木) 12:07
返信が遅くなってしまい、ごめんなさいアオメさん!! 坂本コウヤです!!
「おい駄作者、俺を呼んでおいて何で返信をここまで遅れてんだ?」
ちょっ、シャークさん近い!! 待って!! お願いだから暴力だけは――
「悪いな、あの金髪魔女っ子から一発制裁を加えといてくれって言われてるからな。悪く思うなよ!!」
――ガーンッ――
「・・・どういう状況ですか、これ?」
――しばらくお待ち下さい――
はい、お見苦しい所をお見せしましたが、返信を返していきたいと思います。
「そうだな。おっと、自己紹介がまだだったな。今回を返信を返していく、神代凌牙だ。」
「アオメさん、秋人さん、お兄ちゃん。お久しぶりです。黒咲瑠璃です。今日は、この3人で返信していきたいと思います。」
よろしくお願いします。ではまず初めに、って黒咲さんと秋人君?! アオメさんが起きなかったらどうするつもりだったの!?
「たぶんお兄ちゃんの事ですから、こっちに来てたんじゃないですか? お兄ちゃんって頑固だから、言い出すとなかなか止まらないんですよ。」
「あぁ、確かにな。それに、向こうの方の黒咲は妹が拐われていなくなってるらしいし、そんなアイツが来たら、倍以上にメンドくさくなりそうだな。」
そこまではっきり言いますか(^_^;)
「大丈夫ですよ。もし喧嘩し出したら腹パンで沈黙させるので。」
瑠璃ちゃんの方が物騒だったわ・・・(^o^;)
「いえ、もう日常茶飯事と化してきているので。主にお兄ちゃんのシスコンが暴走した時等は。」
・・・もう次に行きましょうか。これ以上は流石に黒咲さんのSAN値が。
「それもそうだな。さて次だが、おい、トロンの計画通りって言うのはどういう事だ?」
あぁ、これはちょっと僕からは言えないですね。真相は未来にてという事で、次に行きましょう。
「クソ、はぐらかしやがった。まぁいい、じゃあ次だが、あぁ、あれは確かにビックリしたな。どう考えても1ターンの動きじゃないだろう。」
「そ、そうですかね? お兄ちゃんの【RR】も似たような感じですから、正直あんなものかなと、いつも思うんですが。」
まぁ確かに、最近僕も【RR】組みましたが、回る時はあれぐらいいくからなぁ。でもやっぱり普通ではないかな?
「だな。もう来年にはほぼ壊滅状態になるが、それを上回る【EMEm】とかいうデッキは、いったいどうなってるんだよ。もうコイツらの比じゃねぇって事だろ?」
「まぁ、あれは未来の召喚方やルールがあるからこそって気はしますけどね。では次ですが、何故Ⅳさんをここで逃がしたんですか?」
いやぁ、シャークさんにワンパン、あわよくば決着まで持ち込んでもらおうかなと思ったんですけど、そうすると後の展開に影響が出るかなと思ったので。それに決着は後回しにした方が、何か面白いかなと。
「俺からすればイライラが増えただけなんだがな。まぁ、テメェの方針に逆らえない以上、次の決着まで、牙を研いで待っておいてやるよ。」
お願いします。それでは、今回はここまでとさせていただきます。また後でコラボ回の返信は返しにいかせていただきますので、楽しみにしていてください!!
「いつもこの駄作者が世話になってる。これからもよろしくしてやってくれよ。」
「いつも本当にありがとうございます。これからも作者さんや凌牙さん、その他の皆さんと頑張っていきますので、応援よろしくお願いします。それでは、次回も楽しみにしていてくださいね!!」
ナオモト 2015年12月01日(火) 11:59
またまたこんにちは坂本さん。そしてお久しぶり!フランちゃん!レジスタンスのデッキをどちらも操るナオモトです。
とりま感想をば
スゲェ…神子と魔理沙相手に喧嘩を売るアホがハートランドに居るとは、にしてもカード手裏剣はやはりデュエリストの必須能力なのか!?どこの次元も平気でやるよな、デニスも投げてたし
(7行省略されています)
Dr.クロ 2015年11月30日(月) 12:14
遊虚「……ちょっと待ちなさい、瑠璃;一時休戦は通常魔法よ;発動はできないわ」
素良「それにしても強いねそっちの瑠璃。やっぱりほぼオリカのデッキってこともあるけどそれを使いこなす瑠璃のデュエルタクティクスも流石だね」
遊虚「それにしても魔理沙達の邪魔をするあの不良2人……いったい何者かしら?」
素良「操られているってのが有効な線だと思うけどなんか違う感じな気がするね」
坂本コウヤ 2015年11月30日(月) 23:56
瑠璃「感想、ありがとうございます。それと、ごめんなさい。一応さっき作者さんが展開の修正を行ってくれたみたいなので、よかったら確認してください。一応、そのシーンだけに関しては、カードを『ホーリーライフバリアー』に変えたらしいので、たぶん大丈夫だと思います。」
魔理沙「全く、アイツもアイツでよく使われるあのカードを何で速攻魔法と勘違いしたんだよ。しかも、あの話書いてたの病む前だろ。」
瑠璃「おそらくですけど、架空デュエルとかの動画だと引いてすぐ使ってるのをよく見ていると言っていたので、あのカードをドローかスタンバイで発動していると勘違いしてたんじゃないですか? あの人意外と早とちりしちゃうタイプの人ですから。」
魔理沙「意外とって言うかアイツ早とちりしかしねぇけどな。まぁ、まともな時は頭の回転がめっちゃいいんだけどよ。にしても、お前良くあんなデッキ回せてるよな? 霊夢のライロ見てても思ったけど、あんなの私だったら頭こんがらがっちまうぜ。」
瑠璃「まぁ、ほとんどのカード、特にモンスターの効果は名前指定のものが多いので、かなり気を付けないといけないんですけど、正直パターンさえ分かっていれば、後はお兄ちゃんのデッキと似たようなものなので。」
魔理沙「そ、そうか(^_^;)」
瑠璃「それにしても、魔理沙さんも大丈夫なんですか? 何か、大変な事に巻き込まれていましたが。」
魔理沙「まぁ、あぁ言うのは大抵操られてるもんだって相場は決まってるしな。サクッと勝ってみせるさ。サポートも共有できる神子もいるしな。」
瑠璃「そ、そうですか。(フラグじゃないといいんだけど。)」
魔理沙「まっ、今回はこんな所だな。取りあえず、いつも返信を書いてくれてありがとうな。」
瑠璃「こちらの更新は遅いかもしれませんが、これからもよろしくお願いします。それでは、次回も楽しみにしててくださいね!!」
ばっさー ID:6ZKvrg6Q 2015年07月28日(火) 23:58
黒崎さんこっちでも腹パンすかwww
もしかして黒崎さんって腹筋ない…?
ユートの腹パン…もとい(無言の腹パン)で気絶するし
妹の腹パンをもろ喰らうくらいだしww
エンタメの方だと妹紅も仲間に加わるみたいな感じになってるから
妹紅のツッコミで(無言の炎上)とかしそうwww
坂本コウヤ 2015年07月29日(水) 11:24
感想、ありがとうございます!!
あぁ、思いますよね。まぁこっちの黒咲さんに対する瑠璃ちゃんの腹パンはユートさん程じゃないです。ちゃんと加減はしてます。
というか、もしかしたらユートの腕力が強いだけなんじゃないかなって考えもあったりします。一応黒咲さんだってレジスタンスの一人なので、鍛えてはいるはずなので。だからユートの腹パンで気絶したのは、黒咲さんの腹筋がないんじゃなくて、ユートの腕力がヤバイから、ではないのかなっていうのが、僕の主観です(笑)
あぁ、やるかもですね。というか、それされて黒咲さん身が持つかなぁ(^_^;) まぁたぶん大丈夫でしょうけど。
それでは、次回もお楽しみに!!
青眼 2015年07月22日(水) 16:36
どうも坂本さん!アオメです!感想を送るのが遅れてすいません!
「全くだ。本当にごめんな坂本さん。後できっちり懲らしめておくから(ニッコリ)」
「ああ。それには同感だな」
(50行省略されています)
坂本コウヤ 2015年07月28日(火) 11:18
アオメさん!! 感想ありがとうございます!! 坂本コウヤです!!
「歓喜し過ぎだろ、お前!! つーか感想来てから 返信返すまで何日かかってるんだ!!」
しょうがないだろ!! テストがあってなかなかこっちに来れる機会ねぇんだからよ!!
「そうですよ、魔理沙さん。無理強いは良くないですよ。作者さんにも事情というものはあるんですから。」
「瑠璃まで…。ハァ、わーかったよ、ったくもう。」
はい。じゃあ少し茶番が過ぎた所で、改めて今回返信を返していくメンバーを紹介していきます。まずは僕、坂本コウヤです!! そして!!
「この小説の主人公、私霧雨魔理沙と!!」
「黒咲隼の妹、黒咲瑠璃で返信をしていきたいと思います。よろしくお願いしますね。」
よろしくお願いします!! さて、ではまずって、瑠璃ちゃん。どうやら並行世界のあなたのお兄さん、今回の感想来るの、楽しみにしてたみたいだよ。荒ぶるぐらいに。
「アハハ、み、みたいですね。というかお兄ちゃん、開き直らないでよ。実際こっちはそれで苦労してるんだから。」
「まぁ、妹思いの良いヤツって事で良いんじゃないか? 私には兄弟はいないが、黒咲のヤツを見てたら、本気でお前の事心配してるって事が分かるからな。」
「魔理沙さん。」
「だから、これからも仲良く兄妹でやっていけ。な?」
「…はい。――ところで魔理沙さん。」
「ん、何だ?」
「お兄ちゃんに助けられた時の感想を一つお願いしたいんですけど。」
「ウエェェェ!? ちょ、ちょっと待ってくれよ。それ答えないと駄目なのか?!」
「はい。…ダメですか?」
「(うっ、ヤベェ。ここで答えないと確実にヤバい事になる。…まぁ、正直な感想だけ言えばいいんだ。何も問題はない、ハズ!)…そうだなぁ。ちょっとだけ、ほんのちょっとだけだぜ。カッコいいって、思ったりはしたかな?」
「……なるほど。分かりました。」
「おい、ちょっと待て!! 今の妙な間はなんだ?!」
「えっ、いや、何でもないです。予想以上に、その、話している時の魔理沙さんが、可愛かった、とか、そういうことじゃないので。」
「おもっくそ答え言ってんじゃねぇか!! っていう かコウヤ!! コウヤどこいった?! 何でさっきからアイツ無言なんだよ!!」
…ヌルフフフフ、ま~り~さ。
「うおぁ!! 後ろから変な笑い声出しながら出て来るなよ!! つーかお前、何で今までだんまりだったんだよ!!」
さっきの顔、アリス達にはきっちり送っといてやったからな(カメラを持ちながらのゲス顔)。
「なっ?! …てんめぇ、そんなくだらねぇことのために席外してたのかぁ!!」
あっ、ちょっ、待て!! 暴力反t――
「んな事知るかぁ!! 乙女の純情を弄んだテメェは一辺おとと行って反省してこーい!! 魔砲『ファイナルスパーク』!!」
――ピチューンッ――
「ふぅ。取りあえず、余計なやつはこれで消えたな。さぁ、続きに入っていこうぜ。」
「は、はい。――うーん、ユートさんという方がどういう方かは分からないんですけど、ただ、そうですね。私達の所だと、まだ凌牙さんとの交流が深かった頃は、私ではなく凌牙さんがやってたんですよね。で、見様見真似でお兄ちゃんにやってみたら、一撃でノックアウトさせてしまって、以来凌牙さんに『お前に任せたぜ』って言われちゃったんですよね。」
「マジかよ…。にしても、そういう話聞いてたらつくづく思うけど、ホント仲良かったんだな、お前ら。」
「昔は、ですけどね。今は凌牙さんが自分から距離を開けてしまっているので、疎遠になってるんですけど。」
まぁ、いつかは前みたいに仲良くやれる日が来るさ。それまでは我慢って感じだな。
「そうですねって、えぇぇ!! 作者さん、アレで無 事だったんですか?」
あれぐらいで死んでたら、『エンタメ紅白』の方でとっくに俺は死んでる。
「チッ、『夢想転生』だのレーヴァテインだの喰らいすぎて耐性ついてんのかよ。」
そういう事だ。という訳で、ここからはちゃんと僕も入っていきますので、よろしくお願いします。さて、次ですが、これ、瑠璃ちゃん的にはどんな感じなの?
「そうですね。凌牙さんとお兄ちゃんは、元々何だかんだ言い合いながら妙な所で意気投合したり、デュエルもよく二人で一緒にやるぐらい、仲は良かったですね。ただ、大抵は凌牙さんが素直じゃなくて、お兄ちゃんも素直じゃないので、私と璃緒さんがよく困ってたんですけどね。」
あ~、容易に想像つくわ。で、今回はそんな素直じゃない凌牙さんとのタッグデュエルとなった訳だけど、個人的にはどう思ってるの?
「うーん、私的には、上手く合わせられるかなって言う所が少し不安ですね。お兄ちゃんとだと、共有できるサポートカードもたくさんあるので大丈夫なんですけど、凌牙さんとなると、少し不安ですね。元々モンスターエクシーズのランク帯で言うと、あまり合うのがないので。」
「まぁ確かに、【バハムート・シャーク】デッキ、でいいのかあれ? っていうのが、ランク3か4をだいたい使うデッキだもんな。しかもバハシャの効果的にランク3が必然的に多くなるからな。で、瑠璃の【Pc】は逆にランク4多めの4か5を出していくデッキだろ? 確かに接点少ないよな。」
まぁ種族や属性的にも合うヤツほぼ皆無だもんな。まぁ、そんな二人がどんな感じでやっていくのか、凄く楽しみだったりもするがな。
「まぁ思わぬ化学反応っていうのは何にでも起こりうるからな。見てはないけど、どんな感じになるのか、楽しみだぜ。」
「ありがとうございます。さて次ですけど、・・・・・・。」
あぁ、これはちょっと、瑠璃ちゃんにはきつい話題だったか?
「あっ、いえ。大丈夫です。気にしないで下さい。・・・私としても、避けては通れない話題なので。」
「まぁ、無理すんなよ。人は誰しも、一つや二つは無理な話題っつーのがあるもんだよ。だから、どうしても無理だったら、遠慮なく私らに言いな。」
「魔理沙さん・・・。はい。」
「おう。素直で良いな、お前は。よしよし(なでなで)。」
「あっ、ちょっと。子供扱いしないで下さいよ。というか、私達、同い年ですよね?」
「ん、あぁ。まぁ確かに。でも、何か気持ちいいからもう少しこうさせてくれよ、な?」
「むぅ~、しょうがないですね。」
オーイ、返信やってる事を忘れんなよ。ただでさえ前半で文字数使っちまってるんだからな。
「お、おう。わりぃ。じゃあ、次いくぜ。――そうだな。確かに、二つ名とも合致してるから、アイツらしいデッキではあるな。ちなみに、見た目をバカにするとかいう愚行をおかすと確実に『マキシマム・カラミティ』は喰らう。」
そのまま『ファイナル・クラック・ダウン』される未来しか見えん。
「特殊勝利効果、でしたっけ。作者さんの持ってる映像でしか見たことないですけど、あれは出来れば喰らいたくないものですね。で、魔理沙さん。Ⅳさんとアリスさん、デュエルしたら、魔理沙さん的にはどちらが勝つと思いますか?」
「うーん、そうだなぁ。私はアリスが勝つと思うんだけど、クリアウィングがあのデッキにどれぐらい刺さるのかわかんねぇからな。どっちとも言い切れないな。」
まぁそれについては、またの機会って事にしておこうぜ。文字数がすでに3000越えようとしてるから。
「あっ、マジだ。んじゃ、そろそろ締めるか。」
あぁ。アオメさん、本編内でも言わせて頂きましたが、今回のオリカの募集にご協力頂き、ありがとうございました!! まだオリカの方は随時受け付けているので、楽しみに待っていますね!!
それと、コラボに関するメールですが、いつ送って下さってもいいですよ!! テスト中なので返信が遅れるかもしれませんが、送って下されば、来たときにいつでも返すので、よろしくお願いします!!
「おっ、そういえば霊夢の方に出てる天子とやるんだっけ。秋人、あの我が儘野郎、手がかかると思うけど、頑張れよ!! 応援してるぜ!! じゃあな!!」
「お兄ちゃん、また今度そっちの感想にお邪魔しに行くかもしれないから、その時はよろしくね。後、無理や無茶をして、周りに迷惑をかけすぎないでね。じゃあ、頑張ってね。早くそっちでも、『私』を助けて、幸せになってね。それじゃあ、また会おうね!!」
龍音 2015年07月19日(日) 01:37
最新話読みました!どうも龍音です!
「はじめまして、坂本さん。雪田沙耶です。」
(40行省略されています)
坂本コウヤ 2015年07月19日(日) 21:36
どうも龍音さん、沙耶ちゃん!! 感想、ありがとうございます!!
「こんにちは、龍音さん。沙耶さん。黒咲瑠璃です。今回は、私と作者さんの二人で、一緒に返信を返していきたいと思います。よろしくお願いします。」
はい、よろしくお願いしますね。はい、じゃあ返信返していきましょうかね。
「(唐突な入りだって魔理沙さんに教えてもらってたけど、本当に唐突なんですね。)はい、わかりました。――そうですね。まぁ、ソリッドビジョン、というのがどういうものなのかが分かりませんが、それと違って、AR空間でのデュエルは仮想的なダメージが普通にやっていても発生してしまいます。ただ、Ⅳさん達とデュエルしたりすると、何かの原因でモンスターの攻撃がリアルダメージとして受けてしまったりします。後、ARと言っても突風などが起こった時に吹き飛ばされて何処かにぶつけたりすると、そのダメージはしっかり身体に入ってしまうので。」
まぁ、そんな感じだな。後は、本来だとナンバーズが出てきた位じゃダメージが入ったりしないけど、特定のナンバーズには、そういうリアルダメージを発生させてしまうヤツらもいます。まぁ、理由は後々明かしていきますけどね。で、瑠璃ちゃん。腹パンされたお兄さんは、アレ大丈夫なの?
「大丈夫ですよ。今までにも何回かやった事ありますし。無茶した時はだいたいやってます。」
怖いな! それ黒咲さん、腹大丈夫なの?
「それが、最近慣れてきたみたいでちょっとやそっとの腹パンじゃ利かなくなってきてるんですよね。」
腹パンで腹鍛えられたって、何かちょっと複雑だな。
「まぁ確かに。――Ⅳさんと私達の因縁は、まぁ、何というか、色々と複雑な感じですね。Ⅳさんなりにも、何か理由があってのことだったんだと思いますし。」
それだけ、何か切羽詰まったものがあったってことだろうな(原作知ってるなんてことは言わない)。その辺はおいおい回想を入れていければいいなと思ってますので、楽しみにしててください。
「まぁ、まだまだ先の話になりそうですけどね。――はい。まさか、こんなに早く出番を与えてもらえるとは思ってませんでした。もっと先になると思ってたのに。」
前の予定だったらね。ただ、黒咲さんの出番をあそこで作るんだし、せっかくならって思ったからさ。
「そうですか。ありがとうございます! 龍音さん、以前にもレミリアさんを介して伝えさせてもらったかもしれませんが、送って下さったカード、大切に使わせて頂きますね。次回のデュエルでは、たぶん一つだけじゃなくて、二つ三つ活躍するカードがあると思いますので、楽しみにしていてくださいね!!」
はい、楽しみにしていて下さい!! それでは龍音さん!! 沙耶ちゃん!!
「「次回もお楽しみに(楽しみにしていてくださいね)!!」」
ナオモト 2015年07月18日(土) 22:14
本日4度目ですか、ナオモトです。
黒咲さんかっこよすぎだろ!女の子守るために赤いマフラーをはためかせるとか何処の2号だって感じはしますがかっこよく出てきましたね。
をぶち壊す妹の腹パンである。そりゃ危ないことはしたけどさぁ…ハッ!これは兄が他の女子にカッコつけてるのが気にくわなかった可能性が!?どうだろ…あるのかな。
(11行省略されています)
坂本コウヤ 2015年07月19日(日) 10:57
感想、ありがとうございます!!!
やっぱり黒咲さんはこういうかっこいい所の方が好きなので。最初は魔理沙がⅣに突っかかってる時に颯爽と妹と一緒に乱入しようかなとも思ってたんですけど、結果的にこっちの方がしっくりきたかなって気がします。
瑠璃ちゃんが腹パン要因と化した原因の一端は、まぁ、ストロング柚子ちゃんですね。今の所『ARC-V』で本人が出てきてなくて、じゃあどうしようかとなった時に、『引っ込み思案タイプ』か『柚子ちゃんタイプ』の二パターンが思い浮かんで、色々悩んだ結果、後者で行こうという事になって。本編で出てきて、もし『引っ込み思案タイプ』だったら正直ヤバいんですけど(^_^;) 因みに、殴った理由に嫉妬は…、いや、あるかもしれないですね。
そうなんですよ! いやまぁ、WDCスタートの所から書いてるから、正直初出がここになっちゃうのは仕方なかったんですけど。いやぁ、やっと出せましたよ。この調子であのナンバーズハンターさんも早く出したいと思います!! 黒咲さんと絡めて。
そうですね。まぁシャークさんが暴走しそうになったら、黒咲さんもいますし、たぶん、大丈夫じゃないですかね?
はい、初お披露目です!! ミラージュさんは序盤だとあんな感じで色々なカード落としながら手札交換して、他のモンスターと一緒にエクシーズして1ドローするっていう動きが出来るので、正直活躍機会はかなり多いと思います。他にもそういうモンスターは色々いますけど、場に出てって言うのだとコイツが過労死候補の筆頭になりそうです。
へぇ、そうだったんですか! ありがとうございます! そんな貴重な案を送って頂いて。これからも大事に使わせて頂きますね。でも確かに、皆さん総じてコストや誓約の付け方が上手いなぁとは思いましたね。僕じゃ絶対こういう書き方出来ないなって言う感じで。
魔理沙、本当はもっとブチ切れる予定だったんですけど、黒咲さんの介入タイミングの変更に伴って、ちょっとだけ怒り成分が少なくなりました。後、遊馬を本編同様怒らすと、それはそれで収集つかなくなっちゃうかなと思ったので。結構勝手な理由づけですけどね。まぁ、魔理沙が遊馬の分まで切れた感はあるっていうのはそうですね。
レミリアの『嫌な予感』はほぼ高確率で当たると思ってます。伊達に運命が見えたりしてるわけではないと思うので。瑠璃ちゃんの方はまぁ、いわゆる『デュエリストとしての勘』って感ですね。
はい、テストの方も頑張って終わらせてきたいと思います。で、終わり次第、なるべく早めにこちらに帰ってきたいと思ってますので、どうぞ気長にお待ちください!!
それでは、次回もお楽しみに!!
瑞田高光 2015年07月18日(土) 16:08
【Pc】!【Pc】じゃないか!
ということでとうとう登場、【Pc】使いこと瑠璃ちゃん!
そしてこうやってみると色々なカードがあるんですねぇ……
そして最初に使われたのが俺のカードとは……とても嬉しい限りです!
瑠璃ちゃんには是非とも勝ってほしい。シャークは……うん、頑張れ←
坂本コウヤ 2015年07月18日(土) 19:18
感想、ありがとうございます!!
はい!!【Pc】と瑠璃ちゃんの初陣です!! いやぁ、結構なカードの数があったので、どのカードをどう使うかかなり悩みました。どうやったらこのデッキの動きを1ターンで概要だけでも伝えられるか結構考えました。墓地肥やしだけやってもダメだし、展開だけしても駄目。じゃあ両方やろうってなった時に、高光さんの送ってくれたカードがだいぶ役に立ってくれました!! 本当に、ありがとうございます!!
『落羽の宝札』は、見たときからすごく便利だなと思ってて、たぶん序盤の墓地肥やしの要になるだろうなと考えてました。そしたら案の定本当にそうなってしまったという。他の方が送って下さったモンスターたちともうまい具合にシナジーしてくれたので。たぶんこれからも活躍の機会は多いと思います!!
さぁ次回、この波乱のタッグデュエルがどのような決着を見せるのか。期待してて下さい!!
それでは、次回もお楽しみに!!