艦娘と銀鷹と【完結済】
作者:いかるおにおこ

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北林和彦 ID:0uaV6XcU 2018年09月16日(日) 11:54

艦これとダライアス。海と宇宙(うみorそら)繋がりとは言えよくここまで話を持ってこられたもんです。そしてこのエピソード、今まさに「オラァワクワクすっぞー 」状態です‼2018年現在、KADOKAWA&DMMとタイトーには表面的には‶太東鎮守府〟こそ有る物の未だ公式的にコラボ企画がありません。だから尚更このクロスオーバーを多くの人に観て貰いたいですね。(あくまで個人的意見です)クロニクルセイバーズでDLCにナイトストライカー、メタルブラック、レイフォースまで出た時はさながら「スーパーSTG大戦かよっ‼」とツッコミ入れた程の超展開に大笑いし同時に新たな可能性を見せてくれた。そしてこのssである。久しぶりにいい物を見せてもらった作者の今後の活躍に期待したい。夢を、ありがとう‼


(Good:1Bad:0) 59話 報告

いかるおにおこ 2018年09月18日(火) 07:47

感想ありがとうございます。もうお話の終わりくらいのとこまで読んでくれてとても嬉しいです。

太東鎮守府で思い出しましたが、何年か前にタイトーステーションで艦これのポスターが張ってあったりしましたね。艦これのゲームの中でシルバーホークや巨大戦艦が出るコラボとかないかな~とか考えながらこれを書いてたと思います。

ぜひ最後まで楽しんでくださいね、ありがとうございました!


じゃがいも ID:JX.mhiSI 2016年07月07日(木) 22:56

前回の感想からずいぶんと間が空いてしまいましたが、性懲りもなくじゃがいもです。
引き続き第四部の感想になりますが、今回は私の勝手な想像による記述がかなり多くなっております。ご了承ください。


まず最初に、前回の意見を反映して表現を修正していただいた箇所(その他も含む)についてですが
(78行省略されています)


(Good:1Bad:0) 57話 報告

いかるおにおこ 2016年07月10日(日) 22:08

感想ありがとうございます。お待ちしていました!

頂いたご指摘やアイデアはしっかり読み込んで、前よりもいいものに修正したいと思うのですが…この作品から離れて久しいので、うまく修正できるかが悩みどころっていう。頑張ります。

赤城さんと加賀さんが喧嘩する場面、というのはあまり二次創作では見ないなというのが自分の中であって。なんか良い具合に映ったのなら良かったです。あまり尺をひきのばすのもあれかなと思っていたのですが、もう少し頑張って魅せたほうが良かったのかもしれません。これについては自分でも色々考えて修正していくつもりです。

それと深く読み込んでくださってありがとうございます。正直なところ、自分では全く考えていない、想定していない部分まで読み込んでくださっていて、とても驚いているのです。

これだけ読まれているのはとても嬉しいことだし、喜ぶべきことだと思います。どうもありがとうございます。


じゃがいも(2/2) ID:JX.mhiSI 2016年05月12日(木) 23:16

 ・対ストームコーザー、後半戦
  またまた細かい点ですが「徐々に疲弊」という言葉使いにちょっと違和感を覚えたので。
  「疲弊」は活力をなくす、(心身が)弱まる、みたいな意味なので、ニュアンス的にはちょっと微妙かなと。
  (「疲弊」という言葉を使うなら、その対象はパイロットになると思う)
  なので「シルバーホーク隊は徐々に疲弊していた。」→「徐々にだが押されつつあった」とかの方が良いのでは。
(78行省略されています)


(Good:1Bad:0) 53話 報告

いかるおにおこ 2016年05月14日(土) 14:23

 先の返信にも書きましたが、執筆時は勢いに任せて書いていた部分が多いです。元から正確に言葉を選ぶ能力は高いとは言えないのですが、ご指摘頂いている箇所は見なおして修正をかけていくつもりです。

 フォーミュラ補給~発艦失敗については、演出面についてのことですね。
 私はあっさりした描写かくどい描写しか出来ないらしいのでさじ加減が難しいのですが、少し工夫をするだけで同じ場面の印象がより深まっていくのは理解できたつもりです。ここもじっくり考えたいところです。

 お話の追加というか加筆は…今回は難しいですね。確かに担当していた海域が違うから、投下されたル級たちが相手では裏切り者としてのつらい感情というのは、強くは表現できないかもです。
 ただなんらかの改善ができるならしてみたいなという気持ちはあります。修正をかけ終えた時にはなにも変化させられないかもしれませんが、考えてみるのが楽しそうなのでやってみます。

「つまるところ、瑞鳳は中腹にあたる部分に位置してい航行していた」のところですが、書いてくれた図のような感じです。金剛たちが抑えきれなかった敵が回り込んで、狙いやすかった瑞鳳を叩きにいった具合ですね。

 いろいろ考えるところがあるので修正などは遅れると思いますが、こうしてご意見ご指摘を頂いて勉強になって楽しいですし、修正してより良いものにするにはどうしようかと考えるのも楽しいです。次の感想もお待ちしております。


じゃがいも(1/2) ID:JX.mhiSI 2016年05月12日(木) 22:59

遅くなりました。引き続き第四部感想の続きになります。

【空想的な救世主たちの初陣。討つはストームコーザー・アビス】
 今回の感想を書くにあたって改めて読み直しましたが…ちょっと長いかなと。
 気象制御ユニット破壊を境に前編/後編に分けても良かった気がします。
(57行省略されています)


(Good:1Bad:0) 53話 報告

いかるおにおこ 2016年05月14日(土) 14:09

 感想ありがとうございます。

 今回ご指摘頂いているところの大部分は近いうちに修正をかける予定です。改めて読みなおすと「なんでこんな描き方をしているのかな?」と疑問に思うのですが、たぶん勢いで書いていたのでしょう。長い分量なので勢いがないと書けなかったのかも。
 
 あと「モチベーションやる気」なのですが、これはルビを振る機能関連のミスですね。
 すでに手元に執筆時のデータがないのでサイトからコピー&ペーストしているのですが、この時にルビをふる書式ではなくなっているのです。一応は読みなおして確認して書式を設定しているのですが、見落としがあったようです。


 ダラ外はすぐに遊べる環境が近くにない(設置していたゲーセンはダラ外を撤去してしまった)ので、自分の経験やプレイ動画の視聴でストームコーザーの攻撃を描写しています。褒められてとても嬉しいです。
 シューティングゲームを小説で描写するというのはとても難しいです。以前に東方二次を書いていた時よりも厳しさを感じていました。「ストームコーザーの猛攻を描写すること」は「瑞鳳が北方棲姫に対する認識を改める場面」と同じくらい力を入れた記憶がありますね。
 


じゃがいも(3/3) ID:JX.mhiSI 2016年04月23日(土) 23:38

【CS作戦フェーズ1、始動・後編】
 ・第一艦隊移動中の場面
  「鎮守府近海を西の方に北に向けて~」→「北西に向けて~」でしょうか?

 ・コーザーの報告受信時
(83行省略されています)


(Good:1Bad:1) 52話 報告

いかるおにおこ 2016年04月24日(日) 10:20

ここでのご指摘を頂いている理由は、簡潔に言えば「(作者の)配慮が足りなかった」ことに尽きると思います。

先に返信したようにこの場面で描きたかったのは「瑞鳳の変化・成長」だったのですが、そればかりが先行していました。過程をないがしろにしてしまっていたのです。

頂いたご指摘を拝借するなら「物語のキャラクターに説得力やリアリティといったものを持たせるには、そのキャラクターの発言・行動を合理的な裏付けのある、筋の通ったものにしなくてはなりません」ということ、そして「周囲のキャラクターや社会はその出来事をどのように捉え、行動している(した)のか、という観点に留意すること」を怠っていました。

これも先に返信したのですが、物語の大きな流れを変えるのは出来ないので、文字数を増やしての修正になると思います。

どうしてこんなふうに手抜きとも言えることをやらかしたのだろうかと思ったのですが、たぶん「読者が自分であれこれ想像してくれるに違いない、補正を働かせてくれるに違いない」みたいなことを考えていたのだと思います。

例えば版権キャラクターの名前を出せばそのキャラクターの容姿は想像できるはずです。しかしこれは、そういうのとは次元が違う問題でした。

今日か明日には、第四部に関して頂いてるご指摘を反映し、反省して修正したものに置き換えることが出来る予定です。拙作のためにお時間を割いていただき、本当にありがとうございます。

残りの部分も自分が気づかないほどにひどいものがあると思われますが、忌憚のないご指摘を頂ければ幸いです。お待ちしております。


じゃがいも(2/3) ID:JX.mhiSI 2016年04月23日(土) 22:58

【CS作戦フェーズ1、始動・前編】
 ・冒頭の演習見学中の場面
  「ベルサーとの戦いに全神経を傾けなければならない」とありますが、『全神経を傾ける』という言い回しはあまりしないよう
  な。
  web上の類語辞書をさらっと見ただけですが『全力を傾ける』とか『全力で臨む』や『全力を以てあたる』『全精力を傾ける』
(51行省略されています)


(Good:1Bad:1) 52話 報告

いかるおにおこ 2016年04月24日(日) 10:03

ストームコーザーとの決着をつける場面は「深海棲艦が憎い畜生ぶっ殺してやる」という気持ちでいっぱいだった瑞鳳が良い意味で変わる、成長する場面を描こう、という狙いが強かったです。

狙いが強すぎたせいで、次に頂いた指摘のことをなにも配慮できなかったのが…とても恥ずかしいです。

ここもいま修正をかけているのですが、全体のお話の流れを崩したくないというか崩せないので、すこしだけ文章量を増やしての修正になります。

なんかの成長場面を描くのならその対比を描くのは重要ですよね。いま手がけている修正はそこのあたりに着手しているので、より良い場面になればいいなと期待しているところです。


じゃがいも(1/3) ID:JX.mhiSI 2016年04月23日(土) 22:52

遅くなりました。前回感想の続きです。

【鳳翔が銀鷹を手にする日】
 ・スーパーアームについて触れているところ
  「長時間の試用に信頼性を強くさせた~」→「より長時間の使用に耐えうるよう信頼性を高めた~」とかですかね。
(68行省略されています)


(Good:1Bad:1) 52話 報告

いかるおにおこ 2016年04月24日(日) 09:58

感想ありがとうございます。少し余裕が出てきているので、以前に頂いたものとあわせて、拙作の修正や加筆を行っている次第です。

自分の中ではしっくりきている言い回しだったのですが、他の人や世間一般からすれば違和感があったり正しくないものが多かったと思います。もっと冷静に書いていくべきだったと反省です。

ジェネシス登場回も配慮のかけらが無いのが自分でも笑えました。なんだよこれって感じで。

今回頂いた他の感想を読んだのですが、自分の構成力のなさにがっかりしたため息が出る次第です。しかし、書いていた時の自分は良いと思っていまはダメだなあと思えているということは、まだ伸びしろはあるはず。修正作業を通じて良い経験が得られるようにしたいです。


void0 2016年01月17日(日) 00:08

遂に鳳翔さんにもSHが!
しかもジェネシス。これは強い(確信)
続き待ってます。



オプションの文字を見た瞬間頭の中で\オプシェン/と\マルツィポー/の音声が流れたのは俺だけでいい。


(Good:1Bad:0) 50話 報告

いかるおにおこ 2016年01月17日(日) 13:23

 感想ありがとうございます。世界初の空母である鳳翔さんと、一番初めのシルバーホーク(を模した機体)であるジェネシスの組み合わせは、前々からやりたかったことのひとつであります。

 小森提督がオプションのようだと考えたのは、艦これ世界にだってシューティングゲームはあるだろうという考察から来ています。拙作の世界観では、ゲームとしてのダライアスはないけど、グラディウスやR-TYPEとかはあるんじゃないかなって感じで……

 ジェネシスは大活躍してくれることと思います。サポートユニットのフォーメーションチェンジにαバーストがありますからね。欲を言えばGダライアス準拠のアムネリア製シルバーホークを出したいのですが、そこのあたりは断念。

 DBCS漬けでかなり執筆ペースが遅れていますが、なんとかしっかり完結はさせますので、気長にお待ちくだされば幸いです。


じゃがいも(3/3) ID:JX.mhiSI 2016年02月14日(日) 14:29

先に挙げた第三部主要キャラを個別に見た場合の個人的印象(2)
【瑞鳳】
 第三部の主人公ということで、彼女の行動や心情についての描写は充実していました。とはいえ気になった点も幾つか。
 (先に述べたように「自分の考える瑞鳳像と違ったから」という我が儘もかなりありますが……)

(69行省略されています)


(Good:1Bad:0) 46話 報告

いかるおにおこ 2016年02月14日(日) 23:32

 私の瑞鳳へのイメージは、やたらと卵焼きを推してくるようなのは弱めで、真摯に任務に取り組んで仲間を大切にするのが強いです。
 艦載機運用能力は低いかもしれないが、そのぶん別の分野で頑張ろう、みたいなことを考えているんじゃないかなとか。好意を向けている人物にはまっすぐ向き合えるいい子なんじゃないかなとか。そういう感じですね。
 そういうのがあって、第三部でのちょっとした強キャラ感というのを出すに至ったのではないかと考えています。シルバーホークを抜きに考えても、広い目で戦場を観察したりきちんとした思考が行えるというのは、とてもすごい強みだと思っております。

 ご指摘いただいたように、意図的な瑞鳳の強キャラっぽさを出したために、他のキャラクターが活躍できたかもしれない部分を奪っている感じは否めないです。プロットを書いていた時や実際に執筆していた時は気にもとめていなかったのですが、それだけ描こうとしていた範囲が狭かったということを思い知る次第です。
 もうちょっと青海提督が「この提督は有能だなあ」と思わせるような、そういうのを描いても良かったと、いまさらながら後悔しています。が、有能なオリジナルキャラクターを描くとすごくハナについて嫌な気分になるのではないかとも思うのです。このあたりは私の葛藤なので、どうでもいいとして…

 前々の感想の返信で意識しなければと思っていたのですが、やはり良いテンポを求めて早足になりすぎるきらいがあるようです。
 いただいた各シーンの改善案は、どれも説得力のあるものでした。「ああもうこうすれば良かったのに、このマヌケめ」と後悔してしまう感じですね。
 しかし、申し訳ないのですが、書き直す余裕がどうにもない。書きなおせば作品の印象などがいい方向に変わるかもしれないけど、これはある種のマイルストーンにしようとか、今後の勉強にしたいという気持ちが自分の中にあって、ひとつの結論になっております。

 第三部を執筆していた時は、自分が心から納得していた出来になっていると強く思っていたものです。いまはこうしてアドバイスをいただいて改めて読みなおすことで、もっと良くできる余地があると認識が改まりまして。こういうのが成長という言葉だといいな、と思う次第です。

 いま執筆を進めている第四部ではこの反省が活きるといいのですが、半ば展開やら何やらが決まっているので活かしきれないかもしれません。その時はごめんなさい。
 改めまして、ご感想ありがとうございます。とても参考になって励みになるものでした。とても嬉しいです。ありがとうございました!


じゃがいも(2/3) ID:JX.mhiSI 2016年02月14日(日) 14:20

先に挙げた第三部主要キャラを個別に見た場合の個人的印象(1)
【青海提督】
 部下に対して公平であり、艦娘という存在に対する理解・思いやりもある。が、対人コミュニケーションに関してはあまり
 積極的ではなさそう。
 それが影響したかは不明だが、転属の経緯等を鑑みるに軍内部においてはどちらかというと不遇な立場に置かれていたのかも。
(42行省略されています)


(Good:1Bad:0) 46話 報告

いかるおにおこ 2016年02月14日(日) 23:11

 こちらは、第三部で主に描いていたキャラクターの感想ですね。自分の狙い通りに描けているのもいれば、そうではないのもいて、とても考えさせられます。

 青海提督は可もなく不可もなく、という能力の人間として描いているフシはありました。様々な管理をするだけの能力はあるのだぞ、という感じの。そんな彼が得意なのは思いやりのある態度です。人付き合いはうまくないんだけど、値は優しい感じのおじさんですね。

 主力とみなされつつあった小森提督が南西諸島基地に着任するまでのつなぎとして、青海提督と彼の艦隊は召喚されているので、それなりに能力は認められていたという説得力があるんじゃないかな、とは思っていたのです。わざわざ無能な人らを最前線に送りはしないだろうと。でも、もっとそのあたりの印象を強めたほうが、より良い作品に仕上がったかもしれません。


 瑞鳳と交流がある艦娘は誰にしようかな、というのを第三部の筆を執るときに悩んだのは記憶に強く残っています。姉として祥鳳さんを慕っているというのが初期のプロットではあったのですが、それはうまく活かせなかったです。もっとうまいやり方はあったと思うのですが、現状の自分の能力の限界、天井を感じる次第です。
 第三部第五話の冒頭のくだりを試しに書いてみて、瑞鳳が鈴谷と熊野とつるんでいるのはなかなか絵になるんじゃないか、という思いつきが、祥鳳さんとのからみを薄くさせてしまった感じはあります。もっと祥鳳さんを魅力的に、良いところを描いていけたらよかったな、と。

 個人的には祥鳳さんの見せ場の一つが、ご指摘いただいている「海に投げ出された瑞鳳を見捨てる際の態度」なのです。非常事態に妹分が危険な状態に晒されているのだけど、助けようとするともっと被害が広がってしまうかもしれない――という葛藤は、作中ではきちんとした描写はしていないですね。
 常識的に考えてそういう葛藤をしているだろう、という推測はできるかもしれないんだけど…と改めて拙作を読みなおして、底の浅さを痛感した次第です。一応は瑞鳳のセリフで、

「青海提督に、これ以上無駄死だったって言わせないで」

 というのがありますので、青海提督の名前を出されて無理やり納得したのかな、という解釈ができないこともないんですが、そういうのは読者がする作品の読み方ではないですよね。気持ちの良いわかりやすい読み方ではない。改めて読みなおして「ああ、やっちゃってるな」と後悔しているところです。


 拳三郎さんは…ビジュアルイメージ(とてもいかつくて怖いお兄さん。いつも沈黙している映画の主演俳優みたいな見た目)に反して家庭的で優しい人物、なんてのが艦これにいたら面白そうだよなあ、という思いつきから登場したオリジナルのキャラクターですね。
 提督でもなければ艦娘でもない、まったくの第三者なオリジナルキャラクターですから、これが本当に必要なキャラクターなのかと問われるようなことがないように注意を払っていました。「こいつっていなくてもお話は成立するんじゃね?」ということを言われたくなかったのです。

 拙作でどんな描き方をしていたかは記憶に無いのですが、第一部や第二部では、炊事洗濯などは艦娘らがやっているような設定を出していたはずなのです。掃除とかそういう、日常生活に関する家事関係は艦娘が協力してやっている…みたいな。そんな感じの。それをきちんと描写していたかどうかはかなり怪しいのですが。

 しかし、ご指摘いただいた「衣食住の維持や物資の搬入・管理・各種施設の保守点検」の面は完全に見落としていました。なんの言い訳もできないです。
 提督が上層部に必要な物資を申請して届けられるのかな、とかぼんやりとしたレベルで考えていました。その辺りもしっかり言及しなければならなかったと思うのですが、これは完全にこちらのミスです。申し訳ないです。



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