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投稿話順全話感想
ペール 2017年05月05日(金) 20:53
お久しぶりですペールです。
ハハッ本当にお久しぶりですね。ちょっと仕事がクソ忙しくなって本当にしばらく仕事の間に仕事をするみたいな感じだったんすよ・・・いやマジなんですって・・・
まぁこんな見るだけで悲しくなるような事はさておき約2か月ぶりとなる感想をw
私が見てなかった内に投稿された3話すべてを書くとまた滅茶苦茶長くなるので私が気になった所をいくつか。
まず一番驚いたのは文さんの疑いが晴れた事ですねw飲んでたお茶吹き出しそうになりましたw
(6行省略されています)
萃夢想天 2017年06月03日(土) 23:08
拝啓ペール様、いつもながらに親身なご感想を、誠にありがとうございます。
そして、一か月以上にも渡ってその返信を怠り、あまつさえ本編すらも怠ったこの無能な私に、
謝罪する事さえ烏滸がましいのでしょうが、恥を承知で申させていただきます。
本当に申し訳ございませんでした‼‼
お忙しい中で時間を見つけて、わざわざ私なんかの作品を読んでくださるばかりか、さらに時間を
削って感想までいただいているというのに、もう何と言うか、生きててすみません‼
ペール様だけではありません。他の多くの方々がこの作品や私の他の作品の更新を待っていて
くださっているというのに、理由があろうとなかろうとサボっていた私など……………情けないです。
このままだと数時間に及ぶ謝罪文を土下座で書き続けることになり、腰に悪いので区切ります。
謝り倒すだけでは毛頭足りぬというのは承知ですが、ここで一旦私の自己嫌悪タイムを終了します。
さて、前回あたりで妖夢ちゃんとの決着がつきましたが、ええ、ペール様のおっしゃるとおりに
説明文だらけになって読みにくくなってしまいました。友人にも「読み難いわ」とバッサリ言われました。
長いと読むのが面倒だというお気持ちは私も分かりますが、どうしても細部を丁寧にお伝えしようと
すると、長ったらしくなってしまうのです。そこをかえって省略すると、読み手の皆様にキチンと
伝わらなくなってしまうのではないかと思い、分かっていながら長々と書いてしまうのです。
もちろんこれからは気を付けます(この反省文だって、長ったらしいと気分を害されるでしょうし)
最後になりましたが、これからも変わらぬ応援、どうぞよろしくお願い致します!
ペール 2017年03月12日(日) 23:01
こんばんわ、ペールです。
今回は1日遅れになりますがそこまで期間を開けずに投稿させていただきます。
では、早速今回のお話の感想へ行きたいと思います。
さて、今回のお話ですが、一番可哀想なのはナズーリンですねw
そして今回は縁の最後の切り札と能力の詳細説明がありましたね。
(14行省略されています)
萃夢想天 2017年03月15日(水) 23:14
ペール様、いつもながら、ありがとうございます!
そしてすぐさま返信できなかった私を、どうぞお許しください!
縁の能力に関してのご説明がもし必要なのであれば、次回以降にでも書き入れておきます。
私自身も、書き終わって読み返してから「?」となったので、理解力が乏しい人間であります。
単的に言ってしまえば、「縁は死の概念と直結したことで、神奈子を死に続けている状態にした」
ということになりますね。それがなぜ支配につながるのかは、申し訳ありませんがネタバレとなりますので、
ここで語ることは止めておこうと思います。影についても、同様なので控えさせていただきます。
次に、藍しゃまが縁の事を「奴」呼ばわりしている件ですが、私も深く考えずに書いておりましたので、
特に意味とか理由などは無いのですが、強いて言えば「まだ認めきれていない」という感じでしょうか。
紫様の前とはいっても、状況が状況なので呼び方など気にしてはいられないでしょうし。
ナズーリンの部分の誤字ですが、ペール様のご指摘された通りでした。すみません‼
そしていつもながら、こうして私の誤字脱字を注意してくださるペール様には、頭が上がりません‼
長文、大変失礼いたしました。
最後になりましたが、これからも応援よろしくお願いします‼
ペール 2017年03月07日(火) 16:21
えーお久しぶりですペールです。
約3週間ぶり位になるのでしょうかね、前にも書かせていただいたのですが、仕事がとてつもなく忙しくなってきまして、まあ山場は越えたはず・・・なんですけどね。
まあ私の事はどうでもいいのですw見られていない内に3話も新しく出ていましたwでも先が気になってどうにかなってしまう病の私にはうれしい限りですw
さて、ここで3話分を書いてしまうと長くなってしまってご迷惑なので、手短に纏められる・・・様に努力しますw
さて、紅夜くんサイドですが、縁が関わってきましたね、確かに最初のあの時点で「十六夜紅夜」という名前を知っていたのはおかしいですね、まああの時点で縁に意思は無かったのでしょうが・・・そして、縁ですがまぁ・・・暴れてますねw私は前回(3話前を読んだ時)まで友人さんの言葉を借りると「もう一人の僕」に操られてるのか?と思っていましたがどうやら今回読んだ感じ少し違うようで……(500文字省略されています)
萃夢想天 2017年03月07日(火) 22:56
ペール様、お久しぶりでございます!
ここ三週間の間、感想をいただけなかったので、もしや何かあったのではないかと………ご無事で何よりです。
これまでこの作品の感想など無いことが当たり前だったところに、ペール様が逐次感想をくださるように
なったおかげで、とても執筆に熱がこもり、モチベーションが上がっていたことは事実です。
それが唐突に無くなったとあっては…………人間、やはり"無かった頃には戻れない"性質なのですねぇ。
さて、3話分のご感想を一挙にまとめていただけるとは、恐悦至極の極みの存じます。
ここ最近では、ようやく主人公たちの謎に迫り始めてきているので、ぜひとも今後の展開などに
注目していただければと考えておりました。ですが、まずはご自身の御体や都合を優先して下さい。
ついでに、ペール様からは毎度のように褒められているのですが、キャラクターの心情描写や
戦闘描写などについて、ご意見やご感想を今後ともいただけたらいいなと思っております。
褒められると伸びるタイプですので(そして調子に乗ってつけあがり、失敗するタイプでもあります)。
長文大変失礼いたしました。
最後になりますが、今後も応援よろしくお願いします!
ペール 2017年02月13日(月) 22:44
こんばんわ、ペールです。
最近私の仕事が忙しくなってきまして、土曜、日曜の休日にこの作品を見る事が出来ない様になってしまいまして、最近は平日に読ませていただいております。
さて、今回のお話ですが、まず紅夜君の物語ですが、「シュドルツェイラ・ルドフォン・レドニア」・・・ではなく『デュリアル』という魔人の名が決まりましたね。私はこういう人の名前を決めるというのが苦手なので、個人的にどの位この名前を考えるのに時間を使われたのか気になるところですwそして文の問題の期限まであと2日一体どうなるんでしょうかね・・・
今後の展開を楽しみにしたいと思います。
さてそして、遂に!遂に!縁の物語が本格的に始まりましたね!今回をどれだけ待ちわびた事か・・・改めて縁の容姿を想像してみたのですが、物凄くシュールですねw
そして気になる物が幾つも出てきましたね。
まず「銘刀 六色」何故縁が使った訳でもないのにボロボロ……(381文字省略されています)
萃夢想天 2017年02月14日(火) 19:37
まずはペール様、毎度のご感想、感謝の極みでございます。
感想をこうして送ってくださるだけでもありがたい身の私が、いつまでに読んでくれなどと言える立場では
ありません。ご自分の都合のいい時間に、気軽に読んでいただけたならこれ幸いなのです。
お仕事は大変であることは否めませんが、どうかお体にお気を付けくださいませ。
さて、魔人の名前に関してですが、『デュリアル』を決めるのに三時間。カリスマあふれるクソダサネームを
思いつくのに十秒、といった時間のかけ具合ですかね。まぁあの長ったらしい方は、私の友人が現在構想を
練っているSSに登場する人物の改造なので、余計に早かったのかもしれませんが。あの名前に特に意味は………。
縁さんについては、あの剣の名前を出せたことにほっとしているところです。
本当ならばあの二振りの設定も、序盤で出しておくべきだったのですが、それを怠った過去の自分のせいで、
こんな後になって回収をする羽目に…………ああ無情、といったところですかw
縁さん乗っ取りの件に関しても、友人から『またコイツも"もう一人の僕"状態じゃねぇか』とい、
ごもっともな指摘をいただきました。言われてみるとそうなんですが、そうじゃないつもりなんですよ本当に。
まぁ彼については、今後徐々に明かしていくので、そちらをご期待ください。
今回の前半で紅夜を出したのは、魔人の名前を出して彼らの親密性の向上を図ったのもありますが、
縁サイドに入る前のプロローグ的なサムシングを彼に代弁してもらおうかとも思っているわけでして。
そういうわけで、今後何回かは、紅夜君が前半、あるいは後半に現れる予定がございます。
眠くなるほどの長文、大変失礼いたしました。
最後になりましたが、これからも応援よろしくお願いします‼
ペール 2017年02月06日(月) 14:40
こんにちは、いやお久しぶりです?いや2週間ですしそこまで間は空いてないですね、やっぱりこんにちは、ペールです。
ちょっと色々事情があって土日に見れずようやく感想を書けていますw
まあ、私の事はどうでもいいんですけどねw
さて今回のお話ですが、・・・つまり、その、なんだ(便乗)文さんと咲夜さんすごいっすねw
まあ一度死んだはずの人という事を考えたらこうなるのも分からなくもないですがねw
それに比べてパチュリーさんと美鈴さんの方は平和でしたねw
そして遂に魔人死臨の章が終わったのですね・・・まずお疲れさまでした!そしてお次の緑環紫録も楽しみにしています!私は結構紫さんが好きなので縁の方を結構楽しみにしていたのですが、ついに見れると聞いて楽しみにしています。
随分急ぎ足になってしまいましたが、とりあえず新しい章からもよろしくお願いします!
あ、あと最初に言っていた、1話の長さの件についてですが、……(71文字省略されています)
萃夢想天 2017年02月07日(火) 10:49
どうもペール様、いつもながら感想をありがとうございます。
咲夜と文については、元々が複雑な状態で紅夜と接していたため、いわゆる普通の恋愛とは
程遠いような距離感を作ろうと考えていましたが。まぁ、その結果が重度のヤンデレ姉なんですが(汗
咲夜さんはまぁ、こちらが思っていた以上に重度のブラコンになっただけなのでさほど問題はないかと。
しかし文の方は、何となくあやふやな状態なんじゃないかと個人的に感じてしまっています。
パチュリーと美鈴の方は、咲夜と文のように取り合うというより、傍に居てあげたいという献身的な
感じを出そうと思って書きました。平和だと思っていただけたのなら、それで充分です。
次回以降から始まる章は、ようやく縁を主人公として書き進めることができるので、作者としても楽しみです。
ただ、縁側のストーリーは三人称視点で書いてきたので、その辺が少々不安ではあるのですが、頑張ります。
長文大変失礼いたしました。
最後になりますが、これからも応援よろしくお願いします!
ペール 2017年01月21日(土) 17:20
こんにちばんわ、お気に入り小説の欄の一番上に東方紅緑譚が来ててびっくりしたペールです。
いやー今回の話は平和でしたね(棒読み)
結局魔人も紅夜の中にいるようですし、本当に一件落着しましたね魔人の件。
はてさてまずフランですがうん、まあ私も男の端くれですからね・・・察して下さい・・・あと私も黒ですがあんな感じになるなんてとか言ってる萃夢想天様も黒ですw
そしてさとりですが・・・申し訳ないですが恋い焦がれる少女、という風には私は感じられませんでしたね・・・どちらかと言うとやっぱり病みが強くなってしまっているかなと感じました。まあ私の様な小説を書けない物が失礼ながら思った事を言わせていただきますと、やはり普通の女の子と少し違うさとりの恋心を描くのですから性格的な事を考えると、口に出して言うタイプではないので萃夢想天様の様に自分の中での思いとして書くのは正しいと思いますがそうすると少し伝わりにくくなってしまうので、淡々と想いを描くのではなくもう少し自分の中での想いでは恋する少女感を出しても良いのではないかと思いました。
(8行省略されています)
萃夢想天 2017年01月21日(土) 22:05
ペール様、いつもながら迅速な感想、ありがとうございます。
いやはや、私が判決(ジャッジ):有罪(ギルティ)なのはもはや、言うまでもありませんよ。
慢心せずして何が王だと言うのならば、汚れずして何がR-15指定だと声を大にして叫びましょう!
ただまぁ、自分でもやりすぎた感は否めません。フラン様のカリスマ値が天元突破しそうです。
さとりの件に関しましても、これも同様にやはり病んでいる印象を受けるのは至極当然かと。
自分で言うのもなんですが、やはり私は根っからのヤンデレ信者のようで………他の作者様方の描く
純愛やイチャラブなどをいくら参考にさせていただいても、何故かこういう結果になるわけでして。
自分でもそれをどうにかしたいのですが、勉強不足だと言われればそれまでなのですがねぇ。
ですから、ペール様が私の書いたさとりに対してそう思われても、全く問題などございません。
全ては文才も文章力も表現力も劣る作者の、この私の力不足でしかないのですから。
さて、追記の部分ですが、今にして思えば「誰かと繋ぐことができる日」という形の方が自然で
読みやすかったかもしれませんね。やはり書き上げる前の最終確認を怠るとこうなるのは必然ですかね。
長文、並びに私の愚痴のようなものにまでお付き合いいただき、大変失礼いたしました。
最後になりましたが、これからも応援のほど、よろしくお願いします!
ペール 2017年01月14日(土) 17:58
こんばんわペールです。
遂に、完結しましたね、魔人死臨の章。
私はつい3ヶ月前にこの作品を知ったばかりですが最近は一週間を乗り越えた先にこの作品があると日々生活していますw
今回のお話ですが、まず結構メタいですが番外編を見ていて何かしらの形で紅夜の体にはしっかり紅夜が戻る事は分かっていたのでどうそこまで持っていくのかなと思って今日を迎えたのですが、そうでしたw紅夜には紅魔館のメンバーが味方に付いている事を忘れていましたw
一応紅夜が負けた時の為に何か用意しておくに決まってますよね。ただちょっぽり魔人を不憫に感じてしまったりしましたがw
(8行省略されています)
萃夢想天 2017年01月15日(日) 00:40
ペール様、いつも感想をありがとうございます。
三か月ほど前からペール様にこの作品を見初められてから、毎回このような想いのこもった感想を
くださり、感謝が留まるところを知りません。本当に深く、深く感謝御礼申し上げたく存じます。
今年も、そしてこれからも、飽きられないよう精一杯努力いたしますので、どうぞ応援のほどをば。
紅夜と魔人の決着については、前々から用意していた四つの結末の内、私が一番先に削除していた
ルートだったので、やはり書くのにも力が込められなかったのでしょうか、やたらうたた寝をこきながら
指を動かしていたので、支離滅裂さが今回は相当際立って読みにくくなっているかと(反省
追伸にて報告していただいた誤字に関しても、ペール様のご指摘を受けた直後に修正いたしました。
いつものような長い感想もありがたいのですが、やはりこうした私のミスの指摘をしていただけるのが
一番ありがたいと感じますね。本当に、いつもお世話になっております………ええ。
誤字並びに長文、大変失礼いたしました。
最後になりますが、これからも応援よろしくお願いいたします!
ぐーや◆DOxjMl016k ID:Sohy2Bio 2017年01月09日(月) 17:36
こんばんわ。
今回の勝負で魔人が勝ちましたがこれからも登場するのでしょうか?
魔人結構好きなキャラなので活躍期待してます。
来週以降の投稿を楽しみに待っています!
萃夢想天 2017年01月09日(月) 22:14
まずはご感想、ありがとうございます。
魔人のキャラが好きだという意見は、ぐーや様が初めてですねぇ。
正直私が好きで入れたキャラだったので、受け入れられるか分からず怖かったのですが………
一人だけでもファンが生まれてくれたことに感動しております。生みの親故の感動ですかね!
さて、ご質問の登場の有無ですが、あまりネタバレをしても面白くないと思いますので、
控えさせていただきます。作者がそうホイホイとネタをばらしていくのも、良くないでしょうし。
期待を持たせるような言い方で失礼だと自覚していますが、どうぞ次回以降をお待ちいただければと!
長文失礼いたしました。
最後になりますが、これからも応援よろしくお願いします!
ペール 2017年01月08日(日) 01:20
こんばんわ、ペールです。
萃夢想天様、あけましておめでとうございます。そして今年もよろしくお願いいたします。
またパソコン反抗期になってしまいましたかw私は新年早々ウィルスに感染しかけるという事件を起こしましたwまあギリギリで回避したので良かったのですが・・・wなので最近ちょっとビクビクしながらPCの電源入れてますw
さて、今回のお話ですが、まず最初に感じたのが良く魔人のスペルカードが考えられていてとてもすごいなと感じました。そしてその説明もあまり長すぎる事もなくまあまあ理解しやすくて読み手としてはありがたいです。
そして最後の決着。まさか魔人が勝つとは思いませんでしたw応援してるとは言えやはり主人公は紅夜、最後は紅夜が勝つと思っていましたwですがよくよく考えてみると、魔人も
『テメェの中に今まで閉じ込められてたこの俺様が、コレの対策を練らねェと思ったか?』
と言っていますが、魔人は紅夜の……(312文字省略されています)
萃夢想天 2017年01月08日(日) 16:07
ペール様、明けましておめでとうございます。今年もよろしくお願い申し上げます。
魔人と紅夜の決着を予想した方の大半は、やはり主人公の紅夜に軍配が上がるものだと思っていたのだと
推察していましたが、やはりペール様もそうでしたか。かくいう私も、魔人の落としどころを見つけるまで
紅夜を勝たせるつもりだったんですがね。こちらの路線の方が面白そうだと思って変えました。
魔人のスペルカードと能力の解説についてですが、テイク2である今回の説明はやや不明瞭でした。
最初に書いていた五千文字の方であれば、私自身も満足の出来だったのですが………世は諸行無常なれば。
後で読み返してみて、雑なうえに長ったらしいなぁと恥じる思いでした。申し訳ございません。
私の方も、長文を失礼しました。
最後になりますが、今年も萃夢想天の応援をよろしくお願いいたします!
ペール 2016年12月24日(土) 16:02
こんにちばんわ、ペールです。
いきなりですが、前書きで「この作品も書き始めてから、一年と約半年ほど経過したわけですが、まだまだ予定していた六割程度しか進んでおりません!」という文を見て少し疑問に思ったのですが、予定していた6割、とはこの約一年半で投稿しようと思っていた分の6割程度なのか、物語完結までの6割なのか、どちらなのでしょうか?少し気になりました。まあどっちにしても、まだまだ続きそうなので私としては嬉しいんですけどねw
今回のお話ですが、まぁ、予測はしていましたが、始まってしまいましたね・・・紅夜君と魔人の戦い・・・前回の感想で書いた通り今回私はどうしても魔人を応援したくなっちゃうんですよねwなんとなく弾幕ごっこになることは予測していたので、というかルール無視の殺し合いだと魔人が勝つでしょうからね多分w・・・いやそんな事もないか・・・?
本気の殺し合いだとどっちが勝つんでしょうねw
……(252文字省略されています)
萃夢想天 2016年12月25日(日) 00:09
ペール様、例に漏れず迅速なる御感想に、感謝の意を示させていただきます。
小難しい事言ってるようですが、要するにありがとうございます! って意味ですw
予定の六割というのは、この作品を書く前に決めていた構成の内の六割という意味ですので、
本編は残すところ四割未満という事ですね………まだ四割もあるんだなぁ(遠い目
しかも番外編で書きたいことも日に日に増えてきているので、さらに伸びますね。
番外編では、作品をご覧になっている方々からのリクエストを募ってお話を書くということも
考えているので、本編完結後にはまたそのような感じのことをお話ししますね。
魔人と紅夜の決戦を弾幕ごっこにしようと思ったのは、彼らの結末を固定したからでして、
それまではずっとただの殺し合いをさせるつもりでした。いやまさか、読まれていたとは。
流石ペール様ですね。もしかしたら先の展開を読まれているかもしれませんが、御愛嬌で。
長文を失礼いたしました。
この作品の年内の投稿は、今回で一応最後という事にさせていただいております。
ただ、もし時間が取れればすぐに書き込みますので、まぁ期待せずお待ちくだされば幸いです。
ペール様も御身体を御自愛いただき、良い新年を御迎えください。