ダンジョンに英霊を求めるのは間違っているだろうか
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三の丸 2015年07月17日(金) 03:51
投影
教えれてモンスターであった。
教えられたモンスターであった。
ヘスティアナイフ
(37行省略されています)
モンスターの狙いはヘスティアで間違い、
自分の神様を守るために剣を握った。
モンスターの狙いはヘスティアで間違い無い、彼は自分の神様を守るために剣を握った。
ヘファイストス
2億バリスなぞあっというまだろう」
2億ヴァリスなぞあっという間だろう」
魂がこもってなのよ。
魂がこもってないのよ。
ヘスティアのただ働きを1年に負けてあげまる、
ヘスティアのただ働きを1年に負けてあげる。
サポーター
確かに最近はアーチャーも戦闘に参加してくれているときもあり戦利品が嵩張りすぎていて、
そのせいで帰らなければならないこともありサポーターがほしいと思っており、その提案はありがたかった。
確かに最近はアーチャーが戦闘に参加してくれている事もあり、戦利品が嵩張りすぎてそのせいで帰らなければならない事も多く
サポーターが欲しいと思っていたのでその提案はありがたかった。
上下の関係をはっきりしないいけません。
上下の関係をはっきりしないといけません。
悪戦苦闘しているベルに近づき後ろいた。
悪戦苦闘しているベルの後ろに近づいた。
なのでベル様たちでお分けてください」
なのでベル様たちで分けて下さい」
「わかりました。リリはいつもバベルにいますから、いつでも会えますから!」
「わかりました。リリはいつもバベルにいます、いつでも会えますから!」
ポーション
Lv.1の冒険者5人組の一日分以上をの稼ぐだなんて」
Lv.1の冒険者5人組の一日分以上を稼ぐだなんて」
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(Good:0/Bad:0) 9話 報告
銀河鉄道999 2015年07月12日(日) 22:08
最新話読みました。文章の書き方もほぼ完璧になっています。書いている以上ミスが出るのはどうしてもやむを得ないこと。何回確認しても出るものは出ます。ですが、その数がここまで減れば、もう問題はありません。体に気を付けて、これからもがんばってください。では、誤字報告・感想です。
誤字・誤文
ポーション(9話)
(20行省略されています)
バリス→ヴァリス
「夢じゃないよね!一日にこんなに稼げるだなんて…リリ、ありがとう!!」→「夢じゃないよね! 一日にこんなに稼げるだなんて…リリ、ありがとう!!」
ミスがここまで減れば、「小説大賞に応募して、ミスだらけで落とされる」は無いでしょう。「、」と同じく慣れるのみです。
感想(前回の妄想も一緒くたに)
ついにリリ登場。そして案の定、投影ヘスティアナイフに翻弄される……やはり哀れ、南無。
そしてポーションの謎のフリ……ナァーザ、貴様何をしたぁ!
それと、完全に個人的な妄想に付き合っていただき、ありがとうございました。意外な評価だったことにも驚いています。(皆早くUBWが見たいからかもしれないが)
ただ、あの妄想みたいになるのではないかと思った理由は、UBW後のアーチャーだからともいえるわけです。というのも、ごんべえさんは、「始末できなかったのではなく、わざとしなかった」とありましたが、それも正解です。
ですが、なぜしなかったのかと考えれば、「自らの未来を知ってなお、紛い物の理想に対して覚悟を決めて立ち向かう決意をした士郎を見たアーチャーが、最終的に正義の味方になると決めた時の自分の心を思い出して敗北を悟り、士郎を殺せなかった」となるのだから、憧れだけで覚悟の決まっていないベルに対して、答えを得たアーチャーは「ならば殺してしまえ」と考えることはなくなったが、ベルの心を一回砕いた上で立ち上がらせる、という意味であの妄想が出来上がった、というわけです。
第一、それを背中で語るのは、原作ではfateルートとHFルートだからどっちもアーチャーが死ぬシャレにならないルートばかり。(VSバーサーカーとHF終盤)
BGMがエミヤになりそうです。(完全な死亡フラグ)
でも、まずはその前にミノタウロス戦だよなぁ。これがギルガメッシュなら「立てぬならそのまま死ね」になるけれど、アーチャーの場合は「理想を抱いて溺死しろ」だからなぁ。それからどうやってベルを奮い立たせるか。
それと、アイズとの絡みも必要だよな。魔力は圧倒的に不足ではあるが技量の上では上ならば、その強さにアイズが興味を持たないわけがないのだから。
それらも含めて楽しみにしています。
ユーチューブで新作UBWのアーチャーVS士郎の動画があるので、参考に見てはどうですか? かなり原作寄りですから、参考になるかと。(何回も見ているとは思いますが、念のためですすいません)
そしてなぜだろうな、この先にあるリリ絶体絶命のあのシーンで、UBWラストにアーチャーが言った「いいから右によけろ」のセリフと同時にカラドボルグが飛んできて盛大に爆破する妄想が容易にできる。無数の剣でもいいのだが、アーチャーがいる以上、彼女を救う役割はベルじゃないと思うのは私だけだろうか?
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(Good:2/Bad:0) 9話 報告
ごんべえ 2015年07月12日(日) 23:02
いつもありがとうございます
「いいから右によけろ」の展開を忘れてましたね、入れたら面白いかな~~
ミノ戦ですがアーチャーさんはいませんね、多分、その代り…
都合のいいとこ、いいとこで行方をくらましますから、
ベルとアイズの特訓はそれまでにいろいろフラグがあったんですが、
誰かさんが横取りしたせいで、少々無茶な展開に…
てか修行の描写はすっ飛ばすとして、その間アーチャーとリリの絡みどうしようかなと迷い中。
サーヴァントとの夢の共有、今後どう展開するのか、ヴェルフとの絡み、ここらへんも考えねば。
銀河鉄道999 2015年07月04日(土) 18:31
ベルと一緒に作者であるごんべえさんも成長してきてますよ。第一話が黒歴史だといえるほどだと、今なら断言できます。書き方についてのアドバイスも、不要になる日は近いと確信できました。(もちろん、わからないことがあれば質問は受け付けますが)
その日を楽しみにしつつ、恒例の誤字報告とアドバイスです。
誤字・誤文報告
よかったらアーチャーさんもご一緒に、」→よかったらアーチャーさんもご一緒に」
(32行省略されています)
「ってベル君?こんなところに何の用だい?」→「ってベル君? こんなところに何の用だい?」
「ええ!!、いらないというかこんな高そうなもの受け取れないです」→「ええ!! いらないというかこんな高そうなもの受け取れないです」
アドバイスパート5
念押しに近いですが、「、」の使い方は文章を一瞬区切るものなので、文末(セリフ含む)には使わない。「!」「?」の後も、同じく不要です。
確かに一行に1、2回は使うとは書きましたが、無理して使う必要はありません。ただ、まったく使わないと恐ろしく読み辛いです。(それが第一話)
「、」に関しては幾度か書きましたが、これでほぼすべて出し切りました。あとは、ただ回数をこなして慣れるのみです。それ以外の方法は、小説を大量に読むことです。それでだいたいの文の使い方は理解できます。
もし、たまたまの入力ミスならごめんなさい。ですが、それ以外に関しては驚くほどよくなっていますよ。
おまけ(感想兼考察)
前回からの謎であったヘスティアナイフだが、改めてWikiを見直して考えたが、Fate的にいうとこういうことじゃなかろうか? あれは、神造の概念武装という部類に入るものだと。
なぜなら、タイプムーンにおける神造兵装の定義は、「人の意思によって作られながら、人の意思に影響されずに生まれるもの」であるからだ。
例として言えば、エクスカリバーは、人々のこうあってほしいという思いを元に精製されたものだし、乖離剣エアは、星の力が疑神化されたもの。地球誕生の力の再現そのもので、武器として生み出されたものでさえないから、無限の剣製でも複製できない。
しかし、神造された兵器というだけならエルキドゥがある。彼は、ウルク最強の兵器と呼ばれてはいるが神造兵装とは明言されていない。(今のところは)
そこから考えるに、こういう結論が出た。
神造(された)武装=神の手によって作られた武装。能力の有無にかかわらず、あくまで神の手で作られた”だけ”の武器。武器としてのランクはケタ違いだが、武器であることには変わらないため無限の剣製で完全複製できる。
神造兵装=神か星の手によって作られたという点は同じだが、権能(ダンまちいうところのアルカナム)一歩手前、あるいはそのものを行使する大量破壊兵器。だが、基本的に武器ではなく、神の力の行使であるため、武器のカテゴリーに入るものであったとしても、無限の剣製による完全複製は不可能。最上級(エア)ともなると、そもそも武器ではないため理解さえ出来ない。
こう解釈すればどうにか理解ができる。この定義を元にすれば、ヘスティアナイフは神造武装と区別できる。
そして、ベルが持つとその経験値がそのまま強度・切れ味として反映されるという効果をもった概念武装だと解釈できる。その証拠に、ほかの人が持っても全く切れないというのがその証拠である。
ということは、アーチャーの魔力が十全であれば、オリジナルと遜色ないヘスティアナイフを投影出来るということだ。自分で投影はできないと言ってこの結論はどうかと思うが、やっぱり勘だけではダメ、ということだ。
ちなみに、魔力十全で完全投影したとしても、ベルが持たなければ真価を発揮しないのは変わらないから、打ち合った場合、投影したほうが砕けるのは確定である。
以上が、私なりのヘスティアナイフについての考察である。
感想
いつも長文になること、そして長い考察になったしまったことを謝罪します。すいませんでした。しかし、冷静に考えればこんな感じになるのではないかと思います。所詮は私の妄想なので、使えるなと思ったら、使ってもらって結構です。
そしてアーチャー、完全にオカン化。しかしそのセリフは言っちゃだめだ! 包丁やナイフ・フォーク・スプーンとかが雨のように降ってくるぞ! みんな、逃げろぉ!
そしてついにベルがアーチャーの過去に触れるか……自らが目指す英雄の道の一つの末路。それを見て何を思うのか。そしてアーチャーは何を語るのか。とにかく次回が楽しみだ。
-追記-
それと、タイプムーンWiki以外にも参考になりそうなサイトを見つけました。
「fate 詠唱」と検索すると最初に出てくるfate呪文リストがそうです。士郎やアーチャーの詠唱(英語詠唱に日本語のルビ)などがかなり書かれていたので、今後役立つと思いますよ。
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(Good:2/Bad:0) 7話 報告
ごんべえ 2015年07月04日(土) 19:59
いつもありがとうございます
自分でも見直しているのですがまだ結構ありましたね
すみません
よくなっているといっていただけてたいへんありがたいです
おまけ
そこまで深く考えていただけてありがとうございます
ヘファイストスは神威が封じられているので人間と一緒で普通に作っただけなので
ぶっちゃければそこだけを考えても複製は可能だと思います
ただほかの方へのコメントでも書きましたが
こちらのほうが話としては(理屈としては知らないけど)面白いかなということで
複製できないということにしてます
(最後がどこになるかわからないけど、
去っていくアーチャーがヘファイストスを超えるものを置いていくとか、
そんな感じの描写を入れたら面白いかなと)
大体、最初から超えてたら本当にただのチートキャラになるので面白くない
ヘスティアナイフを真に理解してヘスティアからの恩恵を受ければ自分用の武器を作れるでしょうね
しかし、そんなに強くなってもアーチャーの固有結界内の宝具のほうが強いでしょうね
何せ、絶対に当たるとか、空間をも貫くとか、対魔力、対物理、怪異への効果とか
加えて元々の性能もすごいですからね
私に物書きとしての脳味噌があればベルに宝具持たせてあーだこーだの展開を作れたのですが
ベルに冒険させることができなくなってしまうので持たせられないですね
「fate 詠唱」はいいですね
もうちょいしたらオッタルさんとごにょごにょで鶴翼が使えるかな
夜空 太陽(新アカ) 2015年07月04日(土) 16:39
リリの種族は小人族(パルゥム)です。
あと、通貨はバルスではなくヴァリスですよ。
面白いので更新頑張って下さい。
(Good:1/Bad:2) 7話 報告
ごんべえ 2015年07月04日(土) 16:57
ご指摘ありがとうございます。
バルスは今探してみましたがわかりませんでしたすみません。
リリですがこの時点はホビットであってます。(小説だと、というか小説のままなので)
アニメだと小人族と言ってますね。
まだリリが正体を明かすところまで書いていないので、
そこまで行き着いて小人族のほうがよければそちらに修正しますね。
ありがとうございました。
銀河鉄道999 2015年07月03日(金) 21:45
書き方もだんだん良くなってきています。アドバイスが役立っているようで何よりです。大賞へ応募を考えているのなら、それを応援する意味を込めてアドバイスさせていただきますし、この感想欄でなら質問も受け付けます。
それでは、恒例の誤字報告とアドバイスです。
誤字・誤文
3日前までただの崩れかけた教会だったのが今では見たい目も中身も→見た目も
(40行省略されています)
バリス→ヴァリス
2億ヴァリス?あははは」→2億ヴァリス? あははは」
ベルのそばにより座り込み慰める→ベルのそばに座り込み慰める (よりは不要)
武器を作ってくれと頼み込ん→頼み込んで
アドバイスパート4
「。」に関してはほぼ問題はありません。何回も書いて慣れるのみです。
「、」に関してはだいぶ良くなっていますが、まだ向上の余地があります。こちらも、何回も書いて、読み聞かせるように読めば、おのずと場所はわかります。極端な話、もう少し増やした方がいいです。よほど短い文でない限り、一行に1、2個は使うと考えた方がいいかもしれません。その前提で慣れることです。
そして、今回紹介するのはルビについてです。ルビは、金敷のように難しい漢字を読めるようにする以外にも、本来の読みとは違う表記にも使います。
感想欄では出来ませんが、これのある無しも大きく物語の盛り上げを左右します。
例えば、5話での「”赤原猟犬”」にルビ(フルンディング)を振ったほうが大いに盛り上がります。理由と書いてワケと読む、そんな風に、ルビが話のキーになることもあります。これは、作者しか出来ないことです。覚えておいてください。
最後は、セリフ中での「」の使用です。
基本的に、「」を使うのは、セリフか、固有名詞(乗り物の名前など)だけですが、最近では、同じセリフを二人以上がしゃべる、セリフに割り込む形も増えています。ライトノベルならば見たことは多いと思いますが、以下の通りです。
「「「異議なし」」」
「それはそう「でも……!」で」
基本はこれでいいですが、例外もあります。一つは、そのセリフが過去の場合と、セリフ中の固有名詞である場合です。
「そういえばあいつが言ってたな。『特に問題はない』って」
「まずいですよ! このままでは『大和』が……!」
こんな感じです。
これは、それを強調する意味もあり、これの使い分けもきわめて重要です。特にオリジナルで書く場合はなおのことです。一緒に覚えてしまいましょう。
最後に、今後もこんな感じにアドバイスをできる限りだしていきます。大賞に出すのならば、書いている間はいくらでも修正できますが、出した後は修正できません。それを覚えておいてください。(小説の書き方講座を開設したほうが楽な気がしてきた)
おまけ(というより本編の感想)
確かにヘスティアナイフは、fate内では間違いなく神造兵器に分類されるものだから、(大幅に力を落としたとはいえ、神が作ったものだし)アーチャーでも完全投影は無理だろう。所有者の協力があればできるとも、自滅覚悟なら出来るとも言われているが、薬に頼らざるをえない状況だからな……出来そこないのハリボテが精一杯だろう。
ただ、そんなガラクタでも、今後の流れを考えれば、役立つ可能性がありそうだ。リリの一件でヘスティアナイフを盗もうとしていることに気付いたアーチャーが、投影した偽物とすり替え……踊らされるリリが哀れだ。
そしてついに執事スキルEXアーチャー降臨(笑)。
読んで思ったが、18階層での階層主では、UBWか、ソードバレルフルオープンはありそうだ。しかし、前者ならポーション10本以上飲んで、かつベルの魔力もつぎ込んで5分持つかどうか……後者なら串刺しで終わればいいが、確実に壊れた幻想は必須だろう。強烈な爆発にダンジョンは持つのか?
そして何より、どちらを選んでも、ベルを含めた全員の驚愕は必至だ。無数の刀剣をある意味ゴミのごとく使い捨てる光景に、ヴェルフが怒りそうだ。あとベルの心が折れなきゃいいが。
そう考えたら、それなりに原作からずれそうな気はする。そうなったらなったでアドバイスが役立ちますね。長文になりましたが、とにかく次回も楽しみにしています。
-追記-
言い忘れていましたが、ルビに関しては基本的に最初の一回だけで十分です。ただし、状況を盛り上げるために特定の固有名詞に使う場合や、物語がごっそり変わる場合(1巻から2巻へ、のように)は改めてルビを振る必要があります。コレを書き忘れてすみませんでした。
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(Good:2/Bad:1) 6話 報告
ごんべえ 2015年06月30日(火) 22:11
アドバイスありがとうございます。
正直、の扱いには結構困っていますね。
入れすぎたらまずい、と思って加減に苦慮しております。
ルビですか、すっかり失念していました。
そうですね、入れたほうが深みが出ますね。
口をはさむ「」の使い方は、ちょっと後で使わないといけないかな。
今はこれを書くのが楽しくて、大賞とかに出せたらいいなと思ってるのが、止まってるのが現状ですね。
(と言ってもここで大分前に書きなぐった厨二小説並に痛い作品ですが)
こちらがある程度(7巻あたりまで考えてるのでそこまで)、書いたら再開しようかと思ってます。
おまけ
ぶっちゃけ投稿分は一巻+αですが、一応今のところリリと出会って、魔法取得する前まで書けてます(3話分)。
なのでまぁ、ね、アーチャーさんがゴニョゴニョする描写はもう…、
うまく表現できてるかわかりませんが、
18階層のやつはまだ構想段階ですが、
~ネタバレ注意、その通り書くか知らん、知って何になるってのもあるが~
街の在庫放出をするので、その中になんかいい感じのがあったことにする予定で、
限定的にU○Wを使う予定←悩みどころ
ただあくまでも脇役さんなので倒せません!倒させません!主役はベル君!アーチャーはスパイス!
いや、ベル以外のキャラは活躍シーン普通に奪われるかもだけど(いっそタケミカズチ組やっちゃう?)
夢でベル君が折れて、アーチャーが奮い起こして、
ベル君のために最後カリバーがいいのかなと思ってます。
ということでマスターとサーヴァントの夢の設定をそこまで運ぶ予定?
むしろそこは考えてるけど、クロッゾさんのあたりはスカスカなんですよね
ヘファイストス並に剣ということで、絡みが生じるはずなので、
というかヘファイストスに言わせましたが、鍛冶師からしたら嫉妬級の能力はず、
しかもアーチャーは使い捨てタイプ、相性悪いよなぁ。
またくだらない話になりましたが大雑把な流れは7巻まで考えてはいますので
そこまでかけたらいいなぁ~~
マネロウ 2015年07月01日(水) 09:22
ヘスティアのただ働きを1年に負けてあげまる
になっています。
面白いので頑張ってください
(Good:1/Bad:0) 6話 報告
ごんべえ 2015年07月11日(土) 22:16
ご指摘ありがとうございます
この場合のまけるは負けるであってます
変換で出てきて一応調べたのですが(自分でも変かなと思って)
金銭を負けるとか譲歩の際に使うようです
返信遅くなってすみませんでした
ケツアゴ 2015年06月30日(火) 15:47
一巻でコソコソ戻ってるって描写あったし、立派にして大丈夫なのかな?アニメと三巻冒頭までだから詳しくないけど
(Good:1/Bad:0) 6話 報告
ごんべえ 2015年06月30日(火) 15:58
一応ヘファイストスからの借り物であったとおもいます
コソコソの理由がわかりませんが
ただ場所的に治安がよろしくないのでということでコソコソ?しているのかな
まぁ、どうせどんなに立派にしようと……
それにアーチャーの性格を考えるとあの状態を放っておくとも思えないのですし
銀河鉄道999 2015年06月29日(月) 17:07
第5話読みました。最初の頃と比べると同じ作者か!? とビックリするぐらい読みやすくなっています。なので、誤字・誤文報告兼のアドバイスを。
誤字・誤文
ベルは覚悟を決めて戦う、モンスターの狙いはヘスティアで間違い、→ベルは覚悟を決めて戦う、モンスターの狙いはヘスティアで間違いない、
(23行省略されています)
しかし、だんだんんとベルが押され始める。→しかし、だんだんとベルが押され始める。
アドバイスパート3
!、?の後は一マス空けると書きましたが、具体的にはこんな感じです。
その日から教会内には、アーチャー曰くみきさー? とかドリル? などなど見たことも聞いたこともない機械が並んでいた。
これはセリフの時も同じです。ただ、!、?が文やセリフの最後の場合は空ける必要はありません。
それと、3点リーダ(…)の話を前にも書きましたが、これは文の前に書くと、少し悩んでからしゃべりだしたり、寡黙なキャラクターがしゃべるように使えます。
「……それはそうですが」
こんな感じに。
計3回アドバイスをしましたが、あとは数をこなすことです。そうすれば自然に慣れていきますし、過去に書いたものを読み返せば、どこを改善すればいいかもわかるようになります。
それが完璧にできるようになれば、小説大賞に出しても文句のないものになります。(受賞できるかは別ですが)
内容はいいのに文章が残念、を早く脱却できたのは私としてもうれしい限りです。
ちなみに、ここまで注意するアンタは誰なんだと思ったかも知れませんが、私は、ハーメルンなどでは書いてはおりません。
ですが、第19回歴史群像大賞(現、本にしたい大賞)で奨励賞を取り、2冊ほど本を出した小説家の端くれです。(ウィキペディアでわかります)
だから、この作品をほっておけなかったわけです。
長文になりましたが、アーチャー、いい線行っています。同じハーメルンの「”黒”の紅茶」以来の良作です。次回を楽しみにしています。
おまけ
しかしさすがダンジョン系、魔力を回復させる薬があったとは。確かに薬中英霊になってしまったが、大丈夫だアーチャー! ベルがファイアボルトを習得すればほぼ問題はなくなるはずだ、たぶん!
それとスキルスロットに関しては、あっちは制限はなかったんじゃなかったっけ?(今後は別だが)
確か、魔法のスロットが3つまでで、レフィーヤ達のように、サモン・バーストの効果で条件付きでそれ以上の魔法が使える、だったはず
もっとも、私もダンまちは最近ハマってアニメ版とソード・オラトリア(漫画版)の方だけしか読んでいないのだが。
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(Good:2/Bad:0) 5話 報告
ごんべえ 2015年06月30日(火) 15:47
いつもアドバイスありがとうございます。
自分では相変わらずオナニーな文だと、自己嫌悪していますが、
銀河鉄道999さんのアドバイスのおかげで、多くの方に読んでいただけたのではないかと思います。
大賞に応募したいなと、別なところで書いていますので、そちらのほうにも大変参考になります。
本当にありがとうございます。
ただこのクロスはほぼ原作をなぞって、アーチャーを混ぜ込んでいるだけなので、
原作の出来のよさに感動するばかりです。
というかななめ読みしながら書いてるので、コピペにならないようにしているのですが、ところどころ……
おまけ
魔力回復ですが原作だと精神力を回復する薬が登場します。
ダンまち世界では、精神力を消費して魔法を使うようなので、
精神力=魔力ということで設定拝借してます。
あとベルがファイアーボルトを習得しても薬中なのはいっしょですね。
一応アーチャーを召喚したということで、魔力、精神力の値は伸びているのですが、
投影は相当魔力を食うので、彼本来の戦い方には焼け石に水です。
(原作でどれだけ回復するのかわかりませんが、それなりに回復するということで)
加えてベルの精神力を使い果たすと、ベルが気絶するので干将・莫耶程度なら大丈夫でしょうが、
シルバーバックの時のようにバカスカ投影は無理でしょうね。
UBWなんかはもってのほかですね。
ということでセイバーのように、マスターの魔力が足りないので外からの補給、
彼女は食事でしたが(ただの食いしん坊という話、と諸事情もあるが)アーチャーは薬中をしているということです。
一応ベルの魔力がlv2でSの時で士郎と同程度、といったかんじではないでしょうか。
凜の魔力はlv7とかぐらいになるのかな?もっと上?
くだらない個人考察で長々となってしまいすみません。
銀河鉄道999 2015年07月09日(木) 17:42
4話と6話の返信で思ったが、折れたベルをアーチャーが諭すという流れよりも、一回本気でベルがアーチャーと戦った方が流れとしては安定すると思う。大まかには、
アーチャーのことを夢で見つつ、彼が何者なのか疑問を持ち始める。(そりゃあれだけの死体の山だもんな)そしてベルは、彼が正義の味方を志した末に英雄になったが、その末路がこれだと知ってしまう(夢で見たものをまとめた結果なので詳しくは知らない)
↓
ミノタウロス戦後、破損した装備に変わる新装備調達でヴェルフと出会う(原作と同じ)
(30行省略されています)
↓
しかしこのとき、アーチャーとも会うのだが、アーチャーの能力を知り鍛冶師の信念から対立
↓
中層戦(原作と流れは同じ)、18階層へ
↓
すったもんだあって階層主と戦闘に。ただ圧倒的な攻撃力と自己修復能力の前に大苦戦し、絶体絶命。(ベル折れかけ)
↓
アーチャー、UBW発動。ベル含め、神も人も全員驚愕。ただ、今までの夢とマスターとしてのつながりが影響したのか、ベルに詠唱の日本語訳が分かってしまう。(その詠唱がアーチャーのすべてを物語るものだという意味で)UBW展開後、折れたベルに対して、「無名の英雄である私のすべてがこれだ、マスター。英雄になりたいなら、ついてこれるか?」みたいな感じで戦闘開始。
↓
無数の剣(壊れた幻想)+エクスカリバー・イマージュで階層主を撃破に追い込むが、階層主、再び自己再生開始。同時にアーチャー魔力切れ。変わってベルが階層主を撃破。
↓
地上へ帰還後、ベル、ヘスティア、ヴェルフ、リリと、なぜか外にいたアイズ(ベルとアーチャーの強さの秘密を知りたくてホームに来た、のような流れで)に事情説明(固有結界とアーチャーの正体。EXTRAのアーチャーの話を一部変えて、あきらめが悪かった結果このザマになったという形に)
↓
その話の前に全員が複雑な感情に。特にヘスティアとヴェルフは重傷。人間の尻拭いの末路という、神からすれば考えられない事実。かたや、鍛冶師としての理想である究極の一の形が、無限の剣というものになったという、信じがたい結果。
重くなった空気を見かねて休憩を取ることに。ベルとアーチャーは外に出た。
↓
すると、突然ベルがアーチャーに、自分と戦ってほしいと言い出す。なぜなら、これから英雄を目指す自分の前には多くの障害があらわれる。それを乗り越え、背負う覚悟を決めるためにも戦ってほしいという。アーチャーもその覚悟を確かめるべく戦闘開始。
↓
流れ的には劇場版UBW+新作UBW。その中でアーチャーが、「お前は英雄になりたいのではなく、ならなければならないと思っているだけ。アイズ・ヴァレンシュタインに追いつかなければ英雄になれないと、強迫観念に駆られている。そのうえ、どういう英雄になりたいのかという考えもない。何のために、誰のために英雄になり力をふるうのか、信念が何一つない。ならばお前の理想は、憧れだけのただの借り物」と否定され、ボコボコに。それを聞いていたアイズも必然的にショックを受ける。
↓
剣劇音に気付いて外に出る全員。止めようとするが、それを制止させるアイズ。全員、ただ見守るのみ。
↓
激戦の果て、覚悟を決めたベルの一撃で干将・莫耶を破壊しベル勝利。
流れ(というか妄想)はこんな感じです。
戦力差はともかく、魔力不足でUBWを展開できないアーチャーなら剣劇だけなら十分できそうな気がします。(投影できる本数に限りがあるので)
こんな感じのを一本を書けば、流れ的にはいけそうな気がします。アーチャー無双をやらぬ以上、アーチャーという存在がキャラクターに影響を与えなければ、クロスオーバーの意味合いと醍醐味が潰れます。原作準拠でも、キャラクターが変わればその後の行動も変わります。そんな感じで、ただの妄想をぶちまけましたが、これ、書いてくれないかなぁと思っている次第です。(ただの妄想なので、参考にしてくれれば幸いです)
-追記-
アーチャーのセリフに関してはEXTRAとCCCも使えると思う。ユーチューブでみればすぐわかるし、特にカラドボルグとエクスカリバー・イマージュは参考になると思います。
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(Good:4/Bad:2) 4話 報告
ごんべえ 2015年07月11日(土) 22:12
激突というのも面白いと思うのですが、一応UBW後のアーチャーを想定しています。
原作中の士郎を始末しようとしていたころよりも、英雄にあこがれることに対して好意的だと思います。
ただ生半可なことではないので甘い考えのベルをたたくみたいな感じかなと思います。
自分の背中を見せて、背中を押すみたいな
あとそのことでスキルにも変化が~~(ほとんど意味ないけど)
(ぶっちゃけアーチャーとベルがバトってもベルに勝ち目なし、ドーピング抜きでも厳しい
正直原作本編中でもアーチャーが始末できなかったのではなく、わざとしなかったと考えてるぐらいなので
だってやろうと思えばいくらでもやりようがあったのに生きてるのが不自然すぎるもん、演出の問題でもあると思うけど)
ヴェルフとは対立があるでしょうね(そこのところは全く考えてないけど)
彼の理念としては剣は冒険者とともにあるものみたいなところがあるから、
アーチャーの使い捨ての壊れた幻想みたいな使い方は相いれないでしょうね。
というか魔力さえ万全なら魔剣も複製できるだろうし、
(18階層終了後であれば理解というか折り合いがつくかな)
銀河鉄道999 2015年06月28日(日) 20:00
4話、改善のおかげでだいぶ読みやすくないっていますよ。ですが、まだ不安があったようなので、誤字(誤文)報告兼で、原文そのままで「、」「。」のみで例文を載せていきます。アドバイスパート2、といったところです。
誤字報告
急に壁から黒い刃生じベルを襲った→急に壁から黒い刃が生じベルを襲った
(19行省略されています)
アドバイスパート2
僕にできること、英雄を夢見て前へ武器をふるい、ただ突き進むことだけ。
ベルは自分にそう言い聞かせ、一心に剣をふるう。
アーチャーは、その姿を後ろから眺めていた。
「マスター、マスターの魔力もだいぶ成長してきたので、私も今日のように少しは戦える。
だが、私がいつも前に出て戦っては、マスターが成長できない。それに、いつも私がいるとは限らない。
せめてもの保険と思って、受け取ってほしい」
二つ目のアーチャーのセリフは、「は」を「が」に変更しましたが、こちらの方がしゃべりがいいと思ったので。
このように、「、」と「。」には制限回数はありません。場所さえ合っていれば問題はありません。
現在、一巻の改善作業中とのことでしたので、これ以上深くは言いませんが、これも参考にしてみてください。
おまけ
fateの方で知識が不安であるならば、タイプムーンwikiを参考にしてみることをお勧めします。何せ、アーチャー(エミヤ)だけでも、ステイナイト、ホロウ、EXTRAの三つがありますから、大いに役立つと思います。セリフだけでなく、投影や宝具についてもよくわかりますよ。
でも冷静に考えたら、ベル、アーチャーと契約しているのなら、いつか夢を通じてアーチャーの過去を見るのだろうか。命がけで走り続けた末、理想に裏切られた正義の味方(英雄)の末路を。そんなものを見たら、ベルの英雄観が変わりそうな気がするが。
でもそれ以上に、無限の剣製を見たら、ベルもアイズも絶望しそうな気がする。新作UBWで士郎が、「無限の剣を用意しても、究極の一には対抗できない」と言っていたが、今の自分たちは、究極の一どころか、無限の剣にも満たないと気づいてしまう。
英雄になるためには、最低でも戦局、あるいは世界を覆すものが必要だと気づいて、暴走しかねない。
続きが楽しみだけどUBWを見たら、ベルたちがどうなるのか、それが心配だ。
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ごんべえ 2015年06月28日(日) 21:18
ご指摘ありがとうございます
まだうまく書けませんね、すみません
wikiは読んでますよだからとある所のセリフは名言をそのままコピ(ry
書いてたら長くなりあとがきに書いたほうがいいと思ったので書きますね
あとマスターとサーヴァントの夢の件、すっかり忘れてました
一応UBW終了後のつもりなのでUBWのように士郎がアーチャーを言い負かして?説得?するというより
折れたベル?をアーチャーが諭す?とかいう描写を入れるかな
まぁ、そこまで深く考えずすっ飛ばすかも
一応7巻あたりまで描写を考えているのでうまくそれまでに入れられたら面白いですよね