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投稿話順全話感想
西園弖虎 2020年07月20日(月) 13:52
投稿お疲れ様でした。
SSを読みたくなり、色々と探している中で見付けて読んで見れば面白かったです。原作が完結して、色々と違う点はありますが、これはこの頃だからこその作品と言えて楽しめました。唯一、一色が出ていない事については違和感が凄いですが。
こもれび 2015年10月24日(土) 13:30
全て読ませていただきました。
推理物のサスペンスかと思いきや、エロあり、バイオレンスありの…ラブコメだったんですね(笑)
このラブコメは間違っている。…いやいないな…と一人で納得してしまいました。
面白かったです。☆9置かせて頂きます。
エコー 2015年10月24日(土) 13:56
感想&高評価、ありがとうございます。
ホントは純粋な推理モノにしたかったんですが、どうしてもイチャイチャを書きたいという衝動を抑え切れませんでしたw
今ちょうど、あらためて自分の文章を読み返していたのですが、稚拙ですね。
説明不足も甚だしい。わかりにくいことこの上ない。
いつか書き直します。
他にも書いているので、もしお暇があったら読んでダメ出ししてください。
丸い丸井 ID:tFmkQJKE 2015年07月22日(水) 22:01
完結お疲れさまです!
良い終わり方でしたね。思えば最初と最後で全然話が違う気が‥‥‥
推理物として書いたとのことですが、自分的には推理物になっていたと思いますよ!
事件の謎解きのところとかハラハラしましたし‥‥推理の筋も通っていて、探偵物(?)としても良かったと思います!
本当にお疲れさまでした!次回作も楽しみにしています。 後日談も書いてくださいね!
エコー 2015年07月22日(水) 22:09
ご感想ありがとうございます。
確かに、最初と最後では全く別物ですねw
きっと粗筋やプロットを作っていないのが原因です。
それは、これからの課題にしていきます。
推理物として成り立っていたとのご意見、本当に嬉しいです。
本当は、容疑者を数名、早い段階で出したかったのですが、今回は諦めてしまいました。
最後までお読みいただいて、本当にありがとうございました。
マクロススキー 2015年07月22日(水) 20:13
ガハマさんは、ゆきのんと八幡が色々な事もといエロエロな事をしたとか
思っていそうですよね。ゆきのんの行動的に考えて。
もしもゆきのんが八幡と合体変形していたらもっとエロエロな関係が変化しそうですな。
それにしても、ゆきのんとガハマさんがエロ可愛い作品が今回で終了とは残念です。
次回の作品も楽しみにしておりますよ。
エコー 2015年07月22日(水) 22:00
早速のご感想、ありがとうございます。
イチャイチャを書くのって本当に難しくて、うまく伝わったか心配です。
今回でこの物語は一応完結ですが、ほかにも思いついたら書こうと思ってます。
というか、実際書き始めています。
ただ、ここでお披露目できるのは最後まで書き切った後になると思います。
私の書き方は変わっていて、物語の途中から書き始めるんです。
なので、また完成したらここに載せますので、もし良かったらまた読んでやってください。
最後までお読みくださっていただき、本当にありがとうございました。
マクロススキー 2015年07月20日(月) 15:40
「…なぜあなたは前屈みになっているのかしら?」
理由はある。だが、言えない。言えるはずはない。男性諸君なら解ることだ。
「馬鹿、立ったままじゃ頭洗えないだろ…」
「勃ったまま…」
ゆきのんがエロエロな事を妄想してますね。
それにしても、もしもゆきのんが頭だけじゃなくて八幡の体も洗っていたら、
八幡の下の方の3本目の足も綺麗に表れて白濁とした液が出てエロエロな展開に
成っていましたね。絶対に。
続きを楽しみにしておりますよ。
エコー 2015年07月21日(火) 07:11
感想ありがとうございます。
私の中での雪ノ下雪乃は、耳年増のむっつりスケベなんです。
知識はあるけど経験は無い故に興味津々なんです、きっとw
実際の行為に発展しない理由ですが…
私の趣味なのですが、寸止めが一番想像を掻き立てるエロだと思っているので。
まあ、そういうことですw
丸い丸井 ID:tFmkQJKE 2015年07月18日(土) 20:37
更新お疲れさまです。毎度楽しみに拝見しております。 ところで、こちらの小説も3人一緒のエンド何ですかね? 雪乃ルート?明日も楽しみにしております。
エコー 2015年07月21日(火) 07:07
感想、ご意見ありがとうございます。
この物語は、もう最後まで書いてあります。
もしかしたらご希望にそぐわないかも知れませんが、どうぞ最後まで読んでやってください。
マクロススキー 2015年07月16日(木) 21:25
前話を拝見しました1週間ごとに事件が起きたのは、
49日の法要のイベントに合わせて事件を起こしてたんですね。
発想がなかなかですね。
もしも犯人が残忍だったら、ゆきのんを最初に拉致してから、
体の一部が少しづつ送られてくるという恐ろしい可能性があったんですな。
(8行省略されています)
エコー 2015年07月17日(金) 05:15
感想ありがとうございます。
犯人は自らの手で雪ノ下陽乃へ裁きを与えたかったんです。
本当は、四十九日に当たる七回目の犯行で陽乃の誕生日にしたかったんですが、そこまですると整合性を保ちきれなかったので止めました。
今回の21話は、読み返してみるとそれぞれの感情の流れがかなり支離滅裂でしたw
そこはいずれ修正させていただきます。
マクロススキー 2015年07月15日(水) 12:17
ゆきのん、「あなた、自分を軽んじるのはもう止めなさい。あなたに何かあったら、私も生きてはいないのだから」
これは八幡に対する愛の告白ですね。
今回は犯人があっさりと捕まったから良いモノの逃げ延びていたら死人が出ている可能性が高いですな。こんな犯人でも自供で反省しているとか言えば罪が軽くなるかも知れないと考えると日本の法制度に少し疑問を感じますな。まあ日本の法制度は加害者には甘くて被害者には泣き寝入りをさせる法制度だから問題なんですがね。
次回の更新も楽しみにしておりますよ。
エコー 2015年07月15日(水) 17:15
感想ありがとうございます。
まさに、その一言を雪ノ下雪乃に言わせる為にこの作品を書いた様なものです。
雪ノ下雪乃という人物が人を好きになる時って、腹を括るというか決死というか、揺ぎ無い覚悟を持つと感じたので。
それだけ不器用なんですよね、きっと。
深秋 2015年07月17日(金) 17:57
一気読みしました。本当に面白かったです。
自分に恨みを向けさせようとする八幡と八幡を守る葉山や戸部達のシーンにグッときました。
葉山はアニメでも八幡の自己犠牲のやり方を批判してましたけど、ラストにみんなで八幡を守るシーン、あそこはすごく良かったです。
そして無意識に雪ノ下さんを名前で呼んだ八幡を見るとやっぱり雪ノ下ルートなんですかねぇ…ちょっと悲しいですがまぁこれはこれでアリだと思ってます。
そういや、7月7日って陽乃さんの誕生日なんですねぇ…思わずハッとさせられました。
アザレアの花言葉だったり、病室の外で泣いている2人を待つ由比ヶ浜といい、本当に原作に似た雰囲気ですごく面白かったです。
エコー 2015年07月17日(金) 18:30
感想&お褒めの言葉、ありがとうございます。
自分で読み返してみると、上手く表現できていない箇所が多々あって非常に気恥ずかしくてもどかしいのですが…
そんな稚拙な文章でも深秋さまに伝えられたようで安心しました。
今回は、雪ノ下雪乃は二回も襲われてしまったので、その埋め合わせとして少し八幡との幸せを噛みしめてもらうつもりです。
物語はもう少し続きますので、今後もお読みいただけたら幸いです。
Lチキ 2015年07月12日(日) 17:32
更新お疲れ~
地味に戸部がいることに驚くべきか、その他の2人がいないのに驚くべきか。まあ、童貞風見鳥だし仕方ないね!
あの野郎、2期に入ってからイケメン修正されやがってるし出さなくて正解ですわ。うん。
そろそろ事件も終わりそうですね。後の問題は材木座がいつ材木座クラッシャーをするか、そのやりどきが難しいのが問題ですね(嘘)
では、次回も楽しみにしてます
エコー 2015年07月13日(月) 03:21
感想ありがとうございます。
戸部っちが八幡を守る、庇うというのは自分の中ではじめから決まっていたんです。
思うに八幡と一番対極に近いには戸部っちだったので。
お仲間さんの二人は、八幡から恩を受けてないのでパスしちゃいましたw
材木座義輝は、今後主役にした物語を書きたいので今回は控えめです。
実はこの物語は、以前趣味で書いた物を原作小説の新巻が出るたびに原作に沿って加筆修正したものなんです。
もうひとつの連載「ずっと好きだった」も同様です。
なので書いちゃいますが、事件はもうすぐ終わりますが、あと10話ほど続きます。
エピローグ長すぎですねw
ではまた読んでくださいね。