遠い星、小さな一歩 ~ Story of Hanayo
作者:Kohya S.

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ヨッシー ID:yJuRk9Tc 2016年11月24日(木) 11:56

全部、読んで「青春しているな~」と思いました。
そして誰もコメントしていないことに驚き(笑)


個人的にはμ’s解散後か数年後に再び告白されて、花陽は受け取って付き合うんだろうなと勝手に脳内保管しています(笑)
十数年後に花陽がμ’sの写真を娘に見せて、父親との出会いを教えるとか


(Good:0Bad:0) 7話 報告

Kohya S. 2016年11月24日(木) 17:18

 感想、ありがとうございます。花陽ちゃんだけ感想がなくて、すこし寂しく思っていました。
 同年代の恋愛を書いた最初の作品なので、青春してるようなら書いた甲斐がありました。
 また補完していただいているのとこと、それなりに余韻のある作品になったのかな、と作者としては嬉しく思います(あらためて告白される、というのは萌えるシチュエーションですね)。

 よろしければ他の作品もご覧いただけると幸いです。よろしくお願いいたします。


@ぷくぅ 2018年03月04日(日) 13:13

拝読しました。

のっけからもう初々の初であーーーーもうーーーーって思いながら読みました。ネットでたまたまとか絶対嘘やん!!かわいすぎる。中学の頃から気になってたんだろうなーとか色々捗りました。

主人公がめっちゃ中学生してて、社会人の話を読んだあとにこれを読むと、一体どうしたら一週間でここまで違う書き分けができるのかと頭を抱えました。年頃の少年特有の不器用さ、純真さが伝わってきました。そりゃ告白した相手が急に泣きながら断ってきたらなんて言ったらいいかわかるわけないですよね。
(11行省略されています)


(Good:0Bad:0) 2話 報告

Kohya S. 2018年03月05日(月) 18:34

こちらにもご感想いただき、ありがとうございます。

私もひさしぶりに読み直しましたが、彼と花陽、初々しいですね。我ながらこんな作品、よく書けましたね……。今はもう無理なんじゃないかと思います。

これを書いた当時は、ことぱな推しで、ことりちゃんの話を書いたら次は花陽ちゃんだ、と気合いを入れた覚えがあります。
School Idol Diaryを読んでそれらしさを出そうとしたりもしたので、そのあたりも含めてうまく描けていたようなら幸いです。

今は恋愛のことは考えられない、というのは告白を断る理由としてはありがちかと思いますが、それが似合うのは花陽ちゃんなのかな、と思います。
読み返してみると、たんに花陽の口からそう伝えるだけではなくて、花陽の心情の描写とあわせて説得力を出したい、と努力した跡が自分でも伺えました。

「ファン第一号」、好きという気持ちを少年なりに自分自身に納得させるための言葉なのかな、と自分でも悪くないと思います。

長さについては、話をふくらませることができなかった、ということに尽きるかと思います。力不足で、話として成立させることに一杯一杯でした。申し訳ありません。
このあと凛ちゃん、のんたん、穂乃果ちゃんと書いていって、多少とも成長できたような気はしております。
投稿時に感想をいただいていたら、凛ちゃん以降の話はまた変わっていたかもしれませんね。

話の類似は……ことり-曜は「Smart~」の感想にお書きしたように設定の類似で、その他はキャラクタの性格を汲み取ったら似てしまったのだと思います。なので、偶然でもあり、公式に踊らされた結果でもあり、ということではないかと思います。

花陽編が、推しのひとりでありながら最短、というのは私も気になっていますので、もし機会があればなにか書きたいという思いはあります。ただ、その他のメンバーも書きたくもあり、なかなか難しいですね……。

古い作品にわざわざ感想をいただき、本当にありがとうございました。



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