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竹林 森木 2016年03月23日(水) 05:58
篠ノ之を條ノ之と書くのはわざとでしょうか?
あらすじから破壊魔の定光を期待していたのでちょっと残念
破壊魔定光の世界とか設定を混ぜたとかのが正確で良いかと
途中までは女定光でも出るのかとも思ったが、まさかのアノンとは!!
主人公も定光っぽいのに上手く流刑にならなかった流刑体のようだし
トン勝 2016年01月24日(日) 02:45
珍しい破壊魔定光物…!完結までぜひ頑張ってください。
主人公の性格イメージは守るものがない初期神代やよい?
国産茶葉 2016年01月25日(月) 20:04
感想ありがとうございます。
主人公の喋り方は神代やよいを真似ています。
完全なオリジナルのキャラを想像出来る程、創作には慣れていないので。
shyrook 2016年01月11日(月) 00:48
ISの「形態移行」は正直な話、オーバースペックだと思う。
試作機や専用機だからこそ、より特化した形態への進化が起きる訳で、大半の操縦者が駆る「量産機」はそれらからスピンオフした機能を取捨選択した上で組み込むべき。
しかし、ISコアの数が原作(467機)の約4倍、1367機か。
実戦配備が1000機、専用機や研究開発に259機、IS学園に108機って感じ?
国産茶葉 2016年01月11日(月) 20:22
ISコア数にそこまで深い考えはないです。
原作は作者の考えがあったんでしょうけど、「女尊男卑」を増長させ、IS操縦者を育成するには明らかにコア数が少なすぎると思ったので、ISを航空機と考えたら良い例かなと思って、航空高等学校の所持機体数や生徒のフライト時間や時間割、生徒数なんかを調べてみました。
ただ調べ方が悪かったから上手く行かなかったんで、取り敢えず授業で一クラス全員にISが行きわたって、その他諸々を考えると100は必要かなって思っただけです。
ちなみに108という数字は、年末に書いてて100以上と考えたとき、ふと思い浮かんだのが煩悩と除夜の鐘だからというお粗末な理由です。(束からの貸与100機に教官専用の日本保有の内の8機ならおかしくないかなって安易な考えもあり。原作の学園の機体は一体どの国の管轄か書いてありましたっけ?)
で、学園に108もあるなら全世界の保有数が467ままだと変だから、増やさないといけない。
この小説の束はISを量産する目的があるとは言え、一年に1000も2000供給するのは性格的に無理だから、一日一個ならやるかなと考え、365から数を減らして300としました。
正直、総コア数は沢山あるよで納得して貰えるとありがたいです。
shyrook 2016年01月10日(日) 03:45
>「どうぞ、條々之博士」
これでは「しのしのの」博士だ。
文字表記は「篠ノ之」
-追記-
ふと、思い返してみるとポンコツたち「パワー」含めて、ヴァルチャーってISの完成形じゃないかな?
パワータイプは仕様によっては物理保護(シールドバリヤー)がちと弱いが、地球の兵器でダメージ与えられるのってかなり限定されるし、ヴァルチャーに至っては単機で「核爆発」すら押さえ込めることができる。
国産茶葉 2016年01月10日(日) 06:33
誤記報告ありがとうございます。
誤記・誤用を気を付けていたんですが、抜けていた様です。修正します。
「マルチフォーム・スーツ」に「宇宙船」ですからね。両方とも宇宙での使用が前提ですから、能力が似ているのは当然かと。
ただISに有ってヴァルチャーにない機能が「形態移行」と考えます。紅椿に至っては無段階ですから上手く移行させていけば際限なく成長していくのかとか考えました。