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投稿話順全話感想
由夢&音姫love♪ 2018年04月24日(火) 14:11
長編お疲れ様でした。
いや面白かった…未来でのμsの結末がことり留学にラブライブ予選敗退で解散、無惨な過去を変えるべく穂乃果のひ孫が過去へ行く、斬新でした。
更に海未のひ孫まで…本編とはちょっと変わった、ハロウィン不参加とか修学旅行先から無理矢理帰ろうとする等ハラハラしましたよ…
ラストは最高の結末になるように過去を変えられた、毬穂も宏未もお疲れ様!
本当に読みごたえあって良かったです。
また他の作品も読ませていただきますね!
-追記-
海未センターの曲の間奏って規約で変わったとかでしたが、何が変わったんですか?
Kohya S. 2018年04月24日(火) 19:56
感想、ありがとうございます。
μ'sメンバーそれぞれ書いてきて、九人目がこの作品でした。最後ということもありすこし冒険してみたくなり、原作を離れたストーリー展開にしたのですが、面白かったといっていただけて嬉しく思います。
本編にはないけれど説得力がある展開、魅力的なキャラクタを目指していましたので、お言葉は作者冥利に尽きます。
私が書いた作品のなかで今のところ一番長いのですが、それが冗長ではなくて、読み応えになっていたなら幸いです。
また、お書きいただいた海未センター曲の間奏についてですが、噫無常の間奏の台詞を、元のものからオリジナルのものに差し替えてあります。これは、ハーメルンの規約に「歌詞を使ってはならない」というのがあるためです。
原作世界ではないので歌詞が違う、とお考えいただければと思いますが、やはりどうしても「らしさ」が薄れてしまいますね……。
他の作品にも気に入っていただけるものがあればと思います。
どうぞよろしくお願いいたします。
@ぷくぅ 2018年02月15日(木) 18:49
2日くらいかけてもう一度読み返しました、@ぷくぅです。
もう一年以上前の作品ですので、軽めに感想を書かせていただきたく思います。
SF感がほどよく、よく知らない読者にもとっつきやすいものだったと思います。きっと誰しもが妄想する近未来がそこに広がっていて、容易に情景が想像できました。
(22行省略されています)
Kohya S. 2018年02月15日(木) 22:03
感想、ありがとうございます。
いま見直すと、いろいろと未熟なところがあって恥ずかしいですね。
あとがきにも書きましたがジュブナイルSF的な雰囲気を狙っておりましたので、読みやすかったようでしたらほっとしました。
キャラクタについては、自分で見返すとちょっと「私自身がオリキャラを書き込むことに腰が引けている」感じがしました。
毬穂はもうすこし穂乃果ゆずりの無鉄砲さがあってもよかったかと思いますし、宏未も淡々としすぎている気がしました。
最近の作品でよくなっていればよいのですが……。
海未ちゃんは本当に動かすのが難しくて、かなり苦戦した覚えがあります。もっとキャラクタ像をしっかりイメージすればまた違ったと思います。また、お書きいただいたように後半は若干マシなので思い切って序盤を書き直したほうがよかったのかもしれません。
噫無常のライブ、ライブのシチュエーションを作ること、曲、衣装、たしかに苦労しました(ライブシーン、意外なほどに他の二次創作でも見かけない気がします)。ですのでお褒めいただいてたいへん嬉しく思います。衣装はたしかスクフェスからインスピレーションを得て、「はいからさんが通る」を参考にしたと思います。
アニメで主役回のなかった海未ちゃんに、すこしでも活躍させたいという思いもありました。
セリフについては、もうすこしうまい書き方はできたかと思います。思い切ってセリフなしのほうがよかったかもしれません。
ストーリーは、二度の歴史改編でもとの(アニメで描かれた)ストーリーに収束しているわけですが、終盤、原作の完全なコピーではなく毬穂と宏未がいることでの+αが書けたらいいな、と考えておりました(読み返してみると微妙ですが)。
末尾の宏未が真相を話すシーンは、そもそも海未ちゃんもそう簡単に納得するだろうか、というのも含めて、悩んだ記憶があります。
設定面ではタイムパラドックスが起きない、という(時間遡航ものとしてはちょっと投げた)ことにしましたので、宏未もどういう未来になるかは知らないこともあり、明かすことにしたのだと思います。
エピローグのあっさりは本当に申し訳ありません。音ノ木坂が復活している話とか、ほかのメンバーはどうなった、とか書けばいくらでも書けそうですが……。当時はそこまで頭が回りませんでした。
このようなつたない作品を二度も読んでいただき、また熱の入った感想をいただき、本当にありがとうございました。
不思議の国の有栖 2017年11月02日(木) 20:29
何か面白いラブライブの作品ないかと探していたら興味のある作品があったので暇つぶしで読んだら感動しました。時かけは好きなのでこういった作品に出会えた事に感謝します!ありがとうございました
Kohya S. 2017年11月03日(金) 08:34
感想をいただき、ありがとうございます。
「時かけ」のような、すこし懐かしい感じのタイムリープものを書きたかったので、そういっていただけると大変光栄です。時かけもそうですが、あのころのSFは短いわりにしっかりまとまっていて、目指すところのひとつです。
これからもいろいろと書いていきたいと思いますので、よろしくお願いいたします。
藤川莉桜 2016年06月03日(金) 01:36
今までにないくらいユニークな設定ですね。毬穂ちゃんはドラえもんでいうセワシ君なわけですかwこの時空ではミューズ自体がバッドエンドを迎えているようなので、どう変化させていくのか楽しみにさせていただきます。
Kohya S. 2016年06月03日(金) 08:03
感想、ありがとうございます。
おっしゃる通り毬穂はセワシの立場ですね。ドラえもんを送り込むのではなくて、本人が来てしまうという積極的な女の子ですが(笑)。
今後の展開にご期待いただければ幸いです。
よろしくお願いいたします。