▼感想を書く ※この作品はログインせずに感想を書くことが出来ます
投稿話順全話感想
瑞雲全力疾走 2018年08月22日(水) 20:33
しんみり来ましたが
とても面白かったです
おかえり!
盥メライ 2018年11月08日(木) 22:07
ありがとうございます。完結から2年近く、まだ読んでくれる方がいらっしゃったとは。
その言葉はきっと深海に差し込む光です。
最後の投稿から半年。感想もらってから気づくまで3か月近く。
忙しさを理由にログインすらしていませんでした。時間を割く余裕を作りたいところ。
地母の晩餐 2016年11月15日(火) 19:14
完結おめでとうございます
とても面白かったです
盥メライ 2016年11月16日(水) 00:31
ありがとうございます。やっとこさ完結することが出来ました。
物語を書き続けるのは難しいことなんだなと痛感しました。
好きに書いてしまえと思いながらどういう反応されるんだろうと戦々恐々としておりました。面白いと言っていただけて幸いです。
神無月 2016年11月15日(火) 03:28
いつかいつかと待ってました。
おかえりと言ってもらえないのは悲しいことですが、帰郷出来たことは唯一の救いですかね。
無事完結ですね、お疲れ様でした。
盥メライ 2016年11月16日(水) 00:11
ありがとうございます。大変お待たせしてしまい申し訳ありません。
長編でもないのに完結にここまでかかるとは思いませんでした。自分の遅筆っぷりに驚愕。それだけ時間をかけて二千文字にも満たない文章量にも驚愕。
夜の海にぬらりと現れたネ級さんの姿が人間には恐ろしいものに見えたのでしょう。人類の敵と見なされる存在への対応として間違ってはいないのでしょうけれど、だからこそ悲しいものです。
ボルドガング 2016年10月26日(水) 17:52
彼女は旅の終わりに答えを見つけられたのでしょうね...
とても良い雰囲気です
盥メライ 2016年11月01日(火) 02:00
ありがとうございます。彼女達は攻め込んできたのではなく帰ってきただけなのかもしれません。
あと一話、と言いながらもう十一月。早さが欲しい。
縛種桃源郷 2016年09月07日(水) 21:10
ネ級の旅の終焉がちょっとしんみりしますね
盥メライ 2016年09月13日(火) 00:53
ありがとうございます。爽快感を感じるものより湿っぽいものを書きたいと思っています。
湿っぽさが行き過ぎると不快になってしまうので気をつけねば。まるで湿気のよう。
アリソン ID:RdozQmMY 2016年08月22日(月) 11:01
やぁ、ゆっくりだけど読ませてもらったよ。
全部一気に読むより、色々考えながら読みたかったので
完結してから書き込もうと思ってたけど、ちょっとだけ感想をば
この感じ、嫌いでは・・・ない。続きが楽しみである(あと1個っぽいーけど
(31行省略されています)
盥メライ 2016年08月23日(火) 02:53
ありがとうございます。制圧射撃みたいな分量の感想だなぁ、友よ。ところどころに紳士の気配が見えて噴いた。
悩んだ結果、筆を取ってみてもいいんだぜ。君が勧めて私がそうしたように。
………連絡がつかぬと思うておったらお主呉に行っておったのか。
奢ると言った以上、覚悟せよ。我は鯨飲なりや。
ところで、艦これに大鯨さんが実装されてからというもの、個人的に「鯨飲」という言葉が使いづらくなったと思うのです。変な意味はないのに自動的に修正が入る提督脳。
それはそうと今夏のE海域は深海のみなさんとじゃれあってるみたいで盥は内心でひゃっほうと叫んでおります。夏姫さんの水着がまぶしい。
迷えば迷うほど海が近くなる。悩めば悩むほど陸が遠くなる。提督さん達は最後、どこに立っているでしょう。
余談ですが、海中から見る空の眺めも存外気持ちの良いものですよ。息苦しいですけど。
茶蕎麦 2016年07月30日(土) 17:47
感想失礼します。
ネ級さんを見ていたのは北方棲姫ちゃんでしょうか。無骨な傘一つ。でもその描写だけで可愛らしい様子が想像できます。
不知火さんか誰かの手によってネ級さんピンチですね。それが人間にとって凶事なのかもしれませんが、是非ともこのピンチを潜り抜けて彼女が温かさを覚えて願いを叶えてほしいとも思います。続きが楽しみで仕方ありません。
随分と傷つくことを言われてしまったのは残念ですが、周囲から何だかんだツンデレ、と評されていらっしゃる辺り、作者様の内面性格の良さを感じ取れました。
盥メライ 2016年08月01日(月) 00:30
ありがとうございます。北方棲姫さんで合ってます。深海側の面々は人間が使う呼称を使わないというか知らないだろうなぁと思い作中でなるべく使わないようにしています。
撃った艦娘が誰か、というのは実は考えていません。この艦娘はこの子だ、と明確に考えながら書いた話は今のところ「珊瑚姫様~」だけです。「書いた」と「伝わった」は別問題なのがこわいところ。
フォローのお言葉、痛み入ります。
「初対面で~」と言いおったヤツとは最終的に筋トレしながら「ねぇねぇ今どんな気持ち?」とクマのAAさながらに煽り合う仲になったのでモアイ的にはオッケーです。
茶蕎麦 2016年07月17日(日) 18:25
感想失礼します。
選別されていて、綺麗で想像力を掻き立てるような文章、素敵です。
正に闘争の輪の外、波紋の脇の静かな部分で揺蕩う心情がよく描けているなあ、と感じました。
メランコリックな情感とても美しいですが、気に入った分だけ主人公ネ級さんの表情が綻ぶような瞬間も見たくなってしまいますね。
どういう風に展開するかは判らなくても、それでも最後まで読みたいと思いました。楽しみですが、筆の赴くまま急がず無理だけはしないで欲しいです。
盥メライ 2016年07月18日(月) 23:38
ありがとうございます。どういう言葉を置けばいいだろかと毎回頭を悩ませています。気に入っていただけたようでなによりです。
遅筆であります故に次話すらまだ書けていません。ゆるりとお待ちいただけましたら幸いです。
各話サブタイトルの無理矢理つけた感は温かい目で見逃していただけると幸いです。
七號 2016年07月24日(日) 00:04
こんな、しんみりとした話はたまらなく大好きです。どんな展開になっていくのか、とても興味が湧きますね。
自分は物悲しい雰囲気の作品が趣味みたいです。ゲームでも、そんな感じの作品をたくさんやってました。唐突な自分語りすみません。
作者さんのペースで大丈夫ですので、楽しみにしてます。
盥メライ 2016年07月27日(水) 00:41
ありがとうございます。自分もしんみりしたお話好きです。しかし本棚に目を向けたら飛び込んでくるのはうすた京介さんの名前。隣にそびえる孤独のグルメ。逆サイドに聖お兄さん。
しんみり系の本が見当たらぬ。
少々身の回りがジョイヤーしているためにただでさえ遅い筆にマイナス補正がかかっております。お待ちいただいているのに申し訳ありません。