やあ>゜)))彡さん、ありがとうございます遅くなってすみません、まだ途中ですが、最高ですね!
不倒不屈の不良勇者━ヤンキーヒーロー━http://ncode.syosetu.com/n6548y/異世界に召喚された筋肉モリモリマッチョマンが拳一つで戦い抜く話。主人公は体術に関しては作中でもかなりの強者ですが刀で次元を切り裂いたりする侍や、その気になれば星を滅ぼせるスーパーロボットが相手だったりするので自分の全てを振り絞り戦っています。また、主人公はバトルジャンキーなので戦闘中の高笑いもあった気がします。
足山九音が幽霊なのは間違っている。などは如何でしょう
沼って言うならバトルロワイアルパロディ・パロロワ沼とか深いな、って思いだしたので紹介。 複数人数によるリレー長編で、多くの場合多重クロスオーバーで企画されています。日常モノからバトルものSFもの恋愛もの全く違う雰囲気の出典の作品が登場します。群像劇であり、主観が各話で異なり、スポットがあたるキャラクターも移り変わっていきます。完結まで辿りつける企画は稀ですが、その分、完結まで行った作品は名作といっていいと思います(個人的主観)完結作品の場合200話越え、最終話だけで文庫一冊分くらいになることもあるので一気読みは非推奨です。とっつきやすいと思う完結作品から幾つか紹介。複数原作出典のロワから漫画ロワhttps://www31.atwiki.jp/mangaroyale/pages/1.html出展作品16作品と把握難度は高いですが、熱血系のロワ、王道バトル漫画風で作風としてはかなり入りやすい部類に入ると思います。アニロワ3rdhttps://www29.atwiki.jp/animerowa-3rd/1st2ndももちろん好きなのですが、最近の二次界隈的に型月系のピックアップが強めのとこの方が入りやすいと思うのでこちらを。最終話は複数書き手による合作により年単位で作成されるという凝り方で完成度も高いです。多ジャンルロワhttps://www44.atwiki.jp/tarowa/相棒やTRICKなど実写ドラマ出典も含んだ多ジャンル巻き込んだロワ。単一出典からジョジョロワ2ndhttps://www10.atwiki.jp/jojobr2/ジョジョを知ってれば把握できる把握難易度の容易さから。1stも好きですが、個人的にリアルタイムに追えたこちらの方が思い入れ深いのでこちらを紹介。DQロワhttps://seesaawiki.jp/dqbr1/DQという主人公がなにも語らない作品の性質上、書き手の解釈によって味付けする範囲が広いところが魅力。DQシリーズにおける”ロトの勇者”の扱いの明るさから初見には1stの方をおすすめします。東方ロワhttps://www28.atwiki.jp/touhourowa/出典把握の容易さという意味では一番入りやすいかと思い紹介。妖怪だから人間だから、種の違いからくるメンタリティ・信仰の違いへの焦点の当て方なんか好きでした。
タイトルは忘れましたが、生前の黒ひげに転生フランス軍かイギリス軍と戦闘中にアンメアが助けに来るも致命傷を負って最期を看取られる特異点Fに召喚されるこの内容の作品なら削除されています
ほかにもあったらどんどんおまちしてます!
kira429さん返信ありがとうございます!すぐよんでみます!
やはり俺の魔物の王を決める戦いは間違っている。なんてどうでしょう。文化祭などでスカッとする感じで書かれてますが。
原作:とある魔術の禁書目録等 「とある魔術の禁書目録」の魔術を使って戦うみたいな二次小説ありませんか?原作はとある魔術以外でもお願いします。
既読・ とある化学の極限生存
亜種特異点、剣 『腥風悽愴死決死合二十二騎』<寛永六年駿河国>士郎とセイバーのバトルを書いた短編です。衛宮士郎の衛宮士郎らしさがとても魅力的に描写されている、という要素だけでそのご要望に十分に応えられると思います。セブンスターズの印刻使いhttps://ncode.syosetu.com/n7782ci/過去に受けた呪いにより、力を十全に発揮出来なくなった主人公のお話です。少し魔力を使うと身体がズタボロになり、リスクを負ってやっと全盛期の半分にも満たないくらいの力を行使出来ます。しかし、身体がボロボロになることが当たり前となって、コメディ的な感じで流されることが多くなっていきますが、主人公を蝕む呪いはとても深刻なものであり、そこら辺はギャグで流されるだけなのか、そうでないのかははっきりしていく思います。