やはり俺の魔物の王を決める戦いは間違っている。
作者:ホッシー@VTuber
原作:やはり俺の青春ラブコメはまちがっている。
タグ:残酷な描写 アンチ・ヘイト クロスオーバー やはり俺の青春ラブコメはまちがっている。 金色のガッシュ!! 比企谷八幡 オリジナルキャラ オリジナル呪文 俺ガッシュ
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1000年に1度、魔物の王を決める戦いが人間界で行われる。
それは魔物と人間が手を組み、魔本と呼ばれる本を燃やす戦い。
人間が魔本に書かれている術を唱え、魔物が術を駆使して戦う。その戦いは100人の魔物の子が1人になるまで続く。
そんな戦いに一人の捻くれボッチが巻き込まれる。
この小説は俺ガイル×金色のガッシュ!!のクロス物です。
話は前半が俺ガイル。後半が金色のガッシュとなっております(千年前の魔物編が2月にあるため)。ご了承ください。なお、俺ガイルの話にガッシュキャラが登場する場合もあります。
更に八幡のパートナーの子はオリジナルの魔物となります。もちろん、術もオリジナルです。ガッシュに出て来る術に似たような物も多数出ますので苦手な方はお逃げください。
文章は俺ガイルを意識して書いていますが、他の方の文章を意識して書くのは苦手なので至らないところがたくさんあります。
更新は毎週日曜日を予定していますが、事情により投稿出来ない場合があります。また、気まぐれで日曜日以外にも投稿するかもしれませんが、日曜日には絶対に投稿します(土曜日に更新したとしても次の日の日曜日にもちゃんと投稿します)。
感想、意見などもお待ちしております。
・姉が描いた主人公組イメージイラスト
【挿絵表示】
読者様から頂いたイラスト
・モルフモス様
【挿絵表示】
・ぬるオーラ様
【挿絵表示】
それは魔物と人間が手を組み、魔本と呼ばれる本を燃やす戦い。
人間が魔本に書かれている術を唱え、魔物が術を駆使して戦う。その戦いは100人の魔物の子が1人になるまで続く。
そんな戦いに一人の捻くれボッチが巻き込まれる。
この小説は俺ガイル×金色のガッシュ!!のクロス物です。
話は前半が俺ガイル。後半が金色のガッシュとなっております(千年前の魔物編が2月にあるため)。ご了承ください。なお、俺ガイルの話にガッシュキャラが登場する場合もあります。
更に八幡のパートナーの子はオリジナルの魔物となります。もちろん、術もオリジナルです。ガッシュに出て来る術に似たような物も多数出ますので苦手な方はお逃げください。
文章は俺ガイルを意識して書いていますが、他の方の文章を意識して書くのは苦手なので至らないところがたくさんあります。
更新は毎週日曜日を予定していますが、事情により投稿出来ない場合があります。また、気まぐれで日曜日以外にも投稿するかもしれませんが、日曜日には絶対に投稿します(土曜日に更新したとしても次の日の日曜日にもちゃんと投稿します)。
感想、意見などもお待ちしております。
・姉が描いた主人公組イメージイラスト
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・モルフモス様
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・ぬるオーラ様
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序章 ~出会い編~
- LEVEL.1 やはり背後から迫る女は怖い (改)
- LEVEL.2 比企谷八幡は彼女の事情を知る
- LEVEL.3 彼は理不尽にも戦闘に巻き込まれる (改)
- LEVEL.4 群青少女は目が腐っている彼の家に転がり込む (改)
-
第1章 ~すれ違い編~
- LEVEL.5 群青少女は彼の居場所に足を踏み入れる (改)
- LEVEL.6 彼はすでに群青少女を妹だと認識している (改)
- LEVEL.7 彼は客観的に己を見て自分の過ちに気付き始める (改)
- LEVEL.8 群青少女はすでに壊れ始めていて彼はまたしても間違える (改)
- LEVEL.9 彼は少しだけ前に進む (改)
- LEVEL.10 彼女は最期まで彼のことを想い続ける (改)
- LEVEL.11 群青少女は彼を受け入れ、心の底から願う (改)
- LEVEL.12 東京わんにゃんショーには色々な人が訪れる
- LEVEL.13 群青少女は彼と彼女の背中を押す (改)
- LEVEL.14 こうして、比企谷家に彼女たちが訪れる (改)
- LEVEL.15 大海恵は彼の目を見つめる
-
第2章 ~千葉村編~
- LEVEL.16 比企谷八幡は身内に騙され、連行される (改)
- LEVEL.17 群青少女にも苦手な物はある
- LEVEL.18 比企谷八幡は群青少女の将来を心配し、鶴見留美は現実を見る
- LEVEL.19 群青少女は比企谷八幡を求めるが他の人は拒絶する (改)
- LEVEL.20 暗い森の中で比企谷八幡は逃げ惑う
- LEVEL.21 こうして、群青少女は間違え成長する
- LEVEL.22 2人は共に前に進もうと覚悟を決める
- LEVEL.23 群青少女の瞳に彼は違和感を覚える (改)
- LEVEL.24 比企谷八幡の胸はアロマセラピー的な効果があるらしい
- LEVEL.25 鶴は檻から羽ばたき、狐は檻から顔を出す (改)
- LEVEL.26 群青少女は産まれて来たことを祝福される (改)
-
第3章 ~文化祭編~
- LEVEL.27 初めて使いどころに困る術を得て2人は困り果てる (改)
- LEVEL.28 相模南のせいで比企谷八幡の仕事が増え、群青少女は作戦を開始する
- LEVEL.29 休日に群青少女の作戦が決行され、訓練の成果が予期せぬところで発揮される
- LEVEL.30 かくして事件は何とか解決したが、王女の勘違いで場が乱れる
- LEVEL.31 群青少女の危機に彼は颯爽と駆けつける (改)
- LEVEL.32 群青少女の実力に彼以外、目を丸くする (改)
- LEVEL.33 群青少女はその時、彼が朴念仁だと悟る (改)
- LEVEL.34 高嶺清磨は初めて比企谷八幡を知る (改)
- LEVEL.35 比企谷八幡のラブコメはやはりただではすまない (改)
- LEVEL.36 雪ノ下の家で群青少女は忍び、静かに反論する (改)
- LEVEL.37 文化祭実行委員会は群青色に染まっているからこそ真実に気付かない (改)
- LEVEL.38 相模南は肩身の狭い思いをし、由比ヶ浜結衣は比企谷八幡の手を掴む (改)
- LEVEL.39 彼と彼女はハイタッチを交わし、一世一代の大勝負に出る (改)
- LEVEL.40 比企谷八幡と群青少女は共に傷つき、お互いを抱きしめ合う (改)
- LEVEL.41 彼女たちは彼を守ると再び、心に誓った (改)
- LEVEL.42 やはり俺の部活仲間とアイドルが修羅場るのはまちがっている。 (改)
- ぼーなすとらっく1 私たちはようやくスタートラインに立つ (改)
-
第4章 ~修学旅行編~
- LEVEL.43 城廻めぐりは人知れず企み、笑顔で隠す (改)
- LEVEL.44 結局のところ、群青少女も捻くれぼっちもお互いのことが好きなのである (改)
- LEVEL.45 比企谷八幡は群青少女の代わりに戸塚彩加を摂取する (改)
- LEVEL.46 心配と信じる気持ちの中で群青少女はもがき、彼に引っ付く
- LEVEL.47 京都にて雪ノ下雪乃は比企谷八幡に問いかけ、真相の欠片を目の当たりにする (改)
- LEVEL.48 比企谷八幡は正直言って人間を止めている (改)
- LEVEL.49 比企谷八幡と群青少女は大海恵とティオと共にコンビネーション技を繰り出す (改)
- LEVEL.50 公式を知らない者は問題文を読むことしかできない
- LEVEL.51 群青少女は笑って、嗤われて、哂い、大空に手を伸ばし―― (改)
- LEVEL.52 ――比企谷八幡は魔本に彼女の自由を願う (改)
- LEVEL.53 比企谷八幡の受難はまだ終わらない
- LEVEL.54 人間関係はいとも簡単に崩壊し、修復するのは至難の業である
- LEVEL.55 群青少女は壊すことしかできない (改)
- LEVEL.56 比企谷八幡は彼女たちの因子を受け入れ、変わろうと努力する (改)
- LEVEL.57 一色いろはは比企谷八幡を認め、彼の話に乗る (改)
- LEVEL.58 大海恵は状況を把握し、そっとため息を吐く
- LEVEL.59 前に進むために今だけは――。
-
第5章 ~クリスマス編~
- LEVEL.60 彼女は何も知らなければ知ろうともしない (改)
- LEVEL.61 彼は彼の逆鱗に触れ、己の願いが愚かであることを諭される (改)
- LEVEL.62 群青少女は彼らの声を聴く
- LEVEL.63 やはり彼と彼女は似た者同士である (改)
- LEVEL.64 雷の少年は群青少女を指摘する (改)
- LEVEL.65 彼女はやっと手を伸ばす (改)
- LEVEL.66 こうして、由比ヶ浜結衣は主人公となる (改)
- LEVEL.67 由比ヶ浜結衣は雪ノ下雪乃と対峙し、彼女の心を揺らす (改)
- LEVEL.68 雪ノ下雪乃は目を逸らす (改)
- LEVEL.69 公式の文字式を求めるための計算式を彼女は組み立て続け、計算し続ける (改)
- LEVEL.70 そして、彼らは―― (改)
- LEVEL.71 ――あの場所を取り戻す (改)
- LEVEL.72 群青少女の問題を解決するために彼らは共に歩み始める (改)
- LEVEL.73 問題解決の前には必ず日常パートが存在する (改)
- LEVEL.74 群青少女は深海に宝物を隠す (改)
- LEVEL.75 サンタはいい子にプレゼントを贈るが、悪い子には罰を与える (改)
- LEVEL.76 閃きはいつだって唐突であり、賭けに近い (改)
- LEVEL.77 生徒会長として一色いろはは対立を選択する
- LEVEL.78 恋物語は何かと設定が複雑で、クライマックスに辿り着くまでが長い (改)
- LEVEL.79 台詞の裏に隠された言葉は彼女たちを救い、彼を傷つける (改)
- LEVEL.80 一先ず、彼らの問題は解決する
- LEVEL.81 彼のナゾナゾを群青少女は簡単に解いてしまう (改)
- ぼーなすとらっく2 クリスマスは人の思考を惑わせる (改)
-
第6章 ~千年前の魔物編~
- LEVEL.82 神はいつでも人を救い、裏切り、無視をする (改)
- LEVEL.83 誕生日は群青少女にとってとても大切な日である (改)
- LEVEL.84 群青少女は彼の変化に気付き始める (改)
- LEVEL.85 群青少女は今もなお、何も教えてくれない (改)
- LEVEL.86 初めて彼らは話し合いの場を設ける (改)
- LEVEL.87 彼は天才の凄さを垣間見る
- LEVEL.88 天才ゆえの過ちと期待に応えられる素直さ
- LEVEL.89 仮定と検証の先に待っていたのは優しい答えだった
- LEVEL.90 結局のところ、魔界の謎は深いだけで何も見えて来ない
- LEVEL.91 放課後の部室ではちょくちょくちょっとした修羅場が展開される
- LEVEL.92 彼の頑張る理由は彼女の笑顔のためである (改)
- LEVEL.93 こうして、我儘娘は悪事の片棒を担ぐ
- LEVEL.94 彼は未だ彼女の隣を走ることができない
- LEVEL.95 彼らは未来の楽しみのために決意し、面倒事に巻き込まれる
- LEVEL.96 彼は誰にも悟られることなく右手に血を滲ませる (改)
- LEVEL.97 彼らは王様を目指した理由を前に奮い立つ
- LEVEL.98 強者の背中を2人は眺め、その光景を心に刻む
- LEVEL.99 彼らはコンビネーションを発揮する、彼がいなくても
- LEVEL.100 戦いは終わり、彼らは拳を握る (改)
- LEVEL.101 彼は自分の存在意義を疑う
- LEVEL.102 彼は意外と人気がある
- LEVEL.103 彼女は彼を想うがあまり彼の心を見抜けない (改)
- LEVEL.104 どうしようもなく、比企谷八幡の瞳は濁っている
- LEVEL.105 こうして、彼は差し出された物を受け取る
- LEVEL.106 彼女は彼の助けになりたいと願い、待ち続け、自ら彼の手を掴んだ
- LEVEL.107 彼女は初めて彼の気持ちを知る
- LEVEL.108 彼女は置いて行かれ、彼らは集合する
- LEVEL.109 群青少女は災いの箱を開け、幸せの基準値を知った
- LEVEL.110 泣き虫な魔物は震えながらも覚悟を決める
- LEVEL.111 彼らは弱者であり続けたからこそ変わらずに戦える
- LEVEL.112 比企谷八幡の心臓は激痛と共に彼らの感情を伝える (改)
- LEVEL.113 群青少女は守られるだけの女の子ではない
- LEVEL.114 比企谷八幡は闇に紛れるように背後を取る (改)
- LEVEL.115 群青少女と比企谷八幡は偶然にも囮役を演じる (改)
- LEVEL.116 彼らはパートナーを、恐怖に、ルールに縛られている
- LEVEL.117 その一言が彼らの行いは正しかった証明となる
- LEVEL.118 彼の異常は想像以上に深刻である
- LEVEL.119 華麗なるVは何かと群青に邪魔される (改)
- LEVEL.120 群青少女はやはり鬼畜である (改)
- LEVEL.121 Vの力に彼らは窮地に立たされる (改)
- LEVEL.122 華麗なるVは最初から間違っていた (改)
- LEVEL.123 彼女の言葉は残酷にも己の行動を阻害するものとなる
- LEVEL.124 こうして、彼は絶望と対峙する
- LEVEL.125 彼にこれまでの行いのツケが回り、群青少女は覚悟を決める (改)
- LEVEL.126 群青少女は闇に足を浸し、ギロチンが落ちる
- LEVEL.127 彼の目醒めを願う彼女は闇に蝕まれる
- LEVEL.128 彼は答え合わせのやり方を正す
- LEVEL.129 その美しい輝きは彼らの道標となり、道を照らす (改)
- LEVEL.130 大海恵は己の自惚れに気付き―― (改)
- LEVEL.131 ――胸の奥に芽吹いていた感情を自覚する
- LEVEL.132 比企谷八幡と群青少女は答え合わせを済ませる
- LEVEL.133 彼は結局、群青少女のことが最優先である (改)
- LEVEL.134 短い休息の中、彼らは情報を共有する
- LEVEL.135 彼女は当事者になって初めて彼の残酷さを思い知る (改)
- LEVEL.136 彼は本物を知らず、彼女は本物を知りすぎている
- LEVEL.137 群青少女の経験は彼らの想像以上に豊富である (改)
- LEVEL.138 彼らは致命的に経験が足りない (改)
- LEVEL.139 彼は優しいからこそ力を発揮する
- LEVEL.140 カフカ・サンビームはいかなる時も冷静である (改)
- LEVEL.141 彼は少ない情報から活路を見出す
- LEVEL.142 群青少女の忠告はいつだって正しい (改)
- LEVEL.143 だから、彼らは群青少女を理解出来ない
- LEVEL.144 きっと彼らはまだ何も救えていない (改)
- LEVEL.145 目の前にいる人すら救えぬ者は誰も救えない (改)
- LEVEL.146 ガッシュ・ベルは証明する
- LEVEL.147 仮説は真実へ変わり、再び絶望が訪れる
- LEVEL.148 こうして、この物語の演者が揃う
- LEVEL.149 彼らの背中は見上げるほど大きい
- LEVEL.150 かくして彼らはそれぞれの戦いに赴く (改)
- LEVEL.151 再び、彼女たちは立ち塞がる
- LEVEL.152 考えることしかできない彼は彼らのように行動する
- LEVEL.153 彼女たちはとうとう呪縛から解放される (改)
- LEVEL.154 彼らは初めて理不尽に遭遇する (改)
- LEVEL.155 彼らはすでに群青色の重圧を経験している
- LEVEL.156 彼らは果敢に挑み、化け物は雄叫びをあげる (改)
- LEVEL.157 彼らは僅かな光を見据え、手を伸ばす
- LEVEL.158 かくして、少女は己の譲れないものを知る (改)
- LEVEL.159 彼女の想いは仲間の心に届く (改)
- LEVEL.160 これこそ彼女が目指す王の力である (改)
- LEVEL.161 悪戯妖精は怪物を惑わせ、三日月が舞う (改)
- LEVEL.162 妖精が寄り添う群青の龍は化け物を噛み殺す
- LEVEL.163 運命とは不思議な形で繋がっている (改)
- LEVEL.164 明らかに彼女と彼は知り合いである (改)
- LEVEL.165 物語は幕を閉じ、次の物語のプロローグが謳われる (改)
- ぼーなすとらっく3 大海恵はその想いに名前を付ける
-
第7章 ~ファウード編~
- LEVEL.166 どうにか、彼らの日常は再開される (改)
- LEVEL.167 桜が咲いても彼らの距離は縮まらない (改)
- LEVEL.168 彼は戻ってきた日常を噛み締める (改)
- LEVEL.169 彼女は事実の中に嘘を隠す (改)
- LEVEL.170 彼女は結局のところ独り相撲をしているだけである (改)
- LEVEL.171 彼らの訓練は次のステージへ移行する (改)
- LEVEL.172 大海恵は思っている以上に影響力があること知らない (改)
- LEVEL.173 プレゼント選びは気持ちが大事だが、だからこそ選ぶのが難しい (改)
- LEVEL.174 彼らも謎の建造物の存在を知る (改)
- LEVEL.175 彼らは己の誇りのために激突する (改)
- LEVEL.176 高嶺 清麿は彼らの関係を危惧する (改)
- LEVEL.177 彼らは結局のところ、似た物同士である (改)
- LEVEL.178 鎧の剣士は自らの手で脅威へ引導を渡さんとする (改)
- LEVEL.179 戦いの中でリーゼントの少年はギアを上げる (改)
- LEVEL.180 彼は着々とその時のために準備を進める (改)
- LEVEL.181 決して彼女は自分自身を語らない (改)
- LEVEL.182 彼の中の化け物はきっと弱くなった (改)
- LEVEL.183 彼女は確実に遅れ始めている (改)
- LEVEL.184 雷の龍が群青色に染まる時―― (改)
- LEVEL.185 ――決死の一撃が彼女に迫る (改)
- LEVEL.186 彼らは彼女の過去の一部に触れる (改)
- LEVEL.187 彼女は魔界の脅威について触れる (改)
- LEVEL.188 彼の事情を彼女たちは知らず、彼女の心情を彼は知らない (改)
- LEVEL.189 彼らはすでに取り返しのつかない間違いをしている (改)
- LEVEL.190 結局のところ、彼らはお互い様である (改)
- LEVEL.191 彼は彼女の過去に繋がる鍵を見つける (改)
- LEVEL.192 それでも彼女は頑なに過去を話さない (改)
- LEVEL.193 彼と彼らの考え方は根本的に違う (改)
- LEVEL.194 事件が起きる前日、一匹の蝙蝠が飛び立つ (改)
- LEVEL.195 すでに彼らは離れてしまっている (改)
- LEVEL.196 守りの魔物は怒り狂い、シスターは神に祈る (改)
- LEVEL.197 スカート捲りはこうして修羅場へと発展する (改)
- LEVEL.198 煩悩にまみれたサルに天罰が下り、大空を舞う (改)
- LEVEL.199 二つの約束が彼らが別つ原因となる (改)
- LEVEL.200 高飛車ぼっち蝙蝠は八重歯を見せて笑みを浮かべる (改)
- LEVEL.201 彼女たちは生まれも育ちも体質も異常である (改)
- LEVEL.202 何も決まらず、事態は急変する (改)
- LEVEL.203 仲間を助けるために彼の気持ちを踏み躙る (改)
- LEVEL.204 群青少女は改めて必ず日常へ帰ると心に誓う (改)
- LEVEL.205 彼女たちからのプレゼントに彼女は頬を緩ませる (改)
- LEVEL.206 彼らは現実から目を背けるが彼はそれを許さない
- LEVEL.207 彼女はいつだって最悪を見つめている
- LEVEL.208 脅威を前に群青少女はそれに染まりかける
- LEVEL.209 こうして、群青少女は『ファウード』に降り立つ
- LEVEL.210 彼女たちは望まぬ再会を果たす
- LEVEL.211 蝙蝠少女は己の本当の力を見せつける (改)
- LEVEL.212 蝙蝠少女の実力に彼女たちは追い詰められる (改)
- LEVEL.213 戦いは唐突に始まれば、唐突に終わる
- LEVEL.214 ようやく彼らは合流する
- LEVEL.215 とうとう彼らは避けられない問題を解き始める
- LEVEL.216 彼はこの選択から逃れられない
- LEVEL.217 彼女の心は少しずつ群青色に染まっていく
- LEVEL.218 彼らは『ファウード』の体内へ足を踏み入れる
- LEVEL.219 彼らは最初の関門に挑戦する (改)
- LEVEL.220 第一の関門は順調に中盤戦を終える (改)
- LEVEL.221 理不尽な問題は回答者はもちろん、出題者にも影響する (改)
- LEVEL.222 アイドルは下品な言葉は叫ばない
- LEVEL.223 それでも彼女は答えられない
- LEVEL.224 彼女はその名前を決して明かさない
- LEVEL.225 彼女は仲間のために思考速度を上げる (改)
- LEVEL.226 彼らは罠を突破する
- LEVEL.227 褐色肌の青年は蝕まれている
- LEVEL.228 彼と彼女はわかり合いながらもすれ違う
- LEVEL.229 群青少女は選択する
- LEVEL.230 僅かな希望を逃がし、彼らは囚われる
- LEVEL.231 彼女は彼との関係に疑問を持ち始める
- LEVEL.232 彼らは自身の傲慢さに嫌気がさしている
- LEVEL.233 魔力が漂う城内に4人の足音が響く
- LEVEL.234 彼らは黒幕と顔を合わせる (改)
- LEVEL.235 だから、彼女はぼっちである (改)
- LEVEL.236 事の経緯を知った彼女の視界は群青色に染まる
- LEVEL.237 たとえ嘘だとわかっていても未知はそれを許さない (改)
- LEVEL.238 それは芽吹き始める
- LEVEL.239 一方その頃、彼らの仲間は『ファウード』の体内を攻略していた
- LEVEL.240 彼は気づいてはならない真実に辿り着く (改)
- LEVEL.241 彼らは譲れないもののために言葉を交わす (改)
- LEVEL.242 夜明け前、彼らは群青色に染まる (改)
- LEVEL.243 朝日が昇る時、群青色の雷龍が轟く (改)
- LEVEL.244 群青少女は何を見つめているのか (改)
- LEVEL.245 その時、彼らは別の道を歩む
- LEVEL.246 なんだかんだ言って彼は最初から彼らを説得することを諦めていた (改)
- LEVEL.247 彼らは希望を胸に行動する
- LEVEL.248 彼らは協力し、その時を迎える
- LEVEL.249 彼の作戦は失敗に終わり、彼らが動き出す
- LEVEL.250 結局、彼らも仲間を見捨てた
- LEVEL.251 こうして彼らの戦いが始まった (改)
- LEVEL.252 分の悪い戦いに彼らは挑む (改)
- LEVEL.253 彼らは少しずつ作戦を進める
- LEVEL.254 戦いは中盤戦から終盤へと向かう
- LEVEL.255 彼らの戦いは予期せぬ形で終わる
- LEVEL.256 雷帝は彼女の正体を明かす
- LEVEL.257 そして、事態は最悪へと陥る
- LEVEL.258 こうして、蹂躙が始まった
- LEVEL.259 『ファウード』は雷帝の手に落ちる
- LEVEL.260 絶望の果てに災厄が誕生する (改)
- LEVEL.261 雷帝は玉座に腰掛ける
- LEVEL.262 蝙蝠少女は理不尽な現実に心が折れる (改)
- LEVEL.263 それでも彼らは先へ進む
- LEVEL.264 彼女たちはその時が来るのジッと待つ
- LEVEL.265 その宝石はくすんでいく
- LEVEL.266 私はその言葉を飲み込んだ
- LEVEL.267 タイムリミットが迫る中、次の戦いが始まる (改)
- LEVEL.268 私たちは今度こそ本物になる
- LEVEL.269 それは鉄扉を開ける
- LEVEL.270 蝙蝠少女は全てを見捨てる (改)
- LEVEL.271 蝙蝠少女は友達(予定)をぶん殴りに行く
- LEVEL.272 彼女たちは再会する
- LEVEL.273 彼らは再会する
- LEVEL.274 戦況は変わり始める
- LEVEL.275 その攻撃は目に見えない
- LEVEL.276 すでに何もかもが手遅れだった
- LEVEL.277 戦いは次のレベルへ進む
- LEVEL.278 くすんだ宝石は群青に怯える
- LEVEL.279 それでも彼らは彼女を助けにいく
- LEVEL.280 その一手はまだくすんでいる (改)