【特定】【FGO】オリ主がアメリカ建国あたりの時代で活躍しアメリカ最大の英雄として英霊化
原作:Fate/
オリ主でアメリカ独立の時代に転生しアメリカ最大の英雄になっていました。
確かハーメルンだった気がします。短編で一話目が生前?の話で二話目が特異点あたりの話でした。
オリ主の知名度はナポレオンとかそこらの世界の一般教養レベルで有名という設定で戦争で確か片腕が無くなっておりエジソンの知り合いで死因は大統領暗殺を庇って死亡だったはず。日本にもきており沖田?さんらしき人とも知り合っていたと書かれていた気がします(場面の描写ではなく文章だったと思います)
【除外条件】
多分非公開か削除されたと思うのですが題名だけでも知りたいのでどうかお願いいたします。
特に無し。 ここの備考欄何入れたらいいのか悩んで面倒です。
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グリーンランド少佐
ハーメルンの非公開or削除された作品に医者もしくは米軍の軍医が日本に来て新撰組と交流、沖田さんを看ていたら南北戦争が勃発して帰国、活躍して再び日本に来たら沖田さんが死んだあとで、死後英霊となって北米神話戦争に召喚という流れの話がありましたが、これとは別ですか?調べてみたら、タイトルは「アメリカ軍人だけど幕末の侍ガールに恋しました」でした。これでないなら申し訳ありませんがお力になれそうに無いです。
赤毛のショーン
グリーンランド少佐さんありがとうございます。ですがおそらく違いますね。捜索が正確ではありませんでしたね。確か新撰組らしき人(確か沖田さん)と関わったと文章であっただけで実際の場面は書かれてはいなかったと思います。
猫の宅急便
その作品なら退会&削除された無窮のヘタレさんの Fate/Patriots だと思います。2話で終わってました。
内容は19世紀アメリカに転生、人種差別を見てアメリカをより良くしようと活動、エジソンの発明の才能を万人の為に使えと諭しエジソンは彼を慕っていた、ペリーと共に日本へ(この時に新撰組の面々と出会い、沖田に懐かれる)、ジェロニモと親友、南北戦争で片目片腕を失い感染症に苦しみながらも生存し英雄として支持をあつめる、さあアメリカの夜明けだと活動を活発化させた辺りでリンカーン大統領を暗殺者から庇い死ぬ。彼の資料を展示している博物館は世界文化遺産に登録され世界各地から観光客がくる。
そしてサーヴァントとして第5特異点に呼ばれて星条旗を掲げながらアメリカ兵の味方を鼓舞しつつ戦う。
真名はサムエル・ホーク、バーサーカーのサーヴァント。軍神・自由の父と呼ばれた。
エジソンはサムエル(サム)との過去を回想し、原作以上にアメリカを守るという意思が強くなっている(覚悟ガンギマリ)