【不特定】師匠や先生的な主人公
先生や師匠などの主人公のおすすめの小説が知りたいです。
オリジナルでも二次小説でもいいのでよろしくお願いします。
【除外条件】
味方の誰かが死ぬ
読んだものもあったと思うんですが思い出せません
アカツキ0722 (編集:2021/01/13 08:30) 返信:8件 UA:10047 報告 投稿一覧 Good:0
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赤黄 碧
ハーメルン
うちの脳内コンピューターが俺を勝たせようとしてくる
りゅうおうのおしごと!の二次で天衣の師匠をやります。完結まで行ってます。
なろう
取り憑かれた公爵令嬢
https://ncode.syosetu.com/n5708cr/
悪役令嬢に取り憑いた幽霊(天使?悪魔?)が、悪役令嬢を更生させていくお話。幽霊が先生役をやります。
ワールド・ティーチャー -異世界式教育エージェント-
https://ncode.syosetu.com/n4237cd/
教育者として弟子や従者(後にハーレム+1人)を育てていくお話。幼少期に病気で乳母が亡くなりますが、他では味方に死者なし。
名も無き一読者
異世界クイーンメーカー ~わがままプリンセスとの授業日誌~
https://ncode.syosetu.com/n7953ei/
「わがまま姫を次期大公に育てあげろ!」
異世界に迷い込んだサラリーマン黒津遥都(くろつはると)は、宮廷勤めの紋章官クロツハルトとして地道に暮らしていた。
そんな彼が、大公の一人娘マリシェ姫の教育係を命じられる。
「確かに日本じゃ塾講師でしたけど……」
隣国の脅威や内戦の気配が漂う中、国家の存亡を賭けたプリンセスへの特別講習が今始まる。
左遷された最強賢者、教師になって無敵のクラスを作り上げる
https://ncode.syosetu.com/n0757ey/
人類の生存圏を脅かす異形の化け物「魔物」との戦いが繰り広げられる世界。
史上最年少で賢者の称号を得たキースは、第十一騎士団に所属して一年で多大な戦果を挙げていたが、無能な上官ブノワと揉めた結果、クビを宣告され騎士団を追放されてしまう。
その後、学生時代の友人であるアラン王子に呼び出されたキースは、賢者という身分を隠しながら王都にある王立騎士学校の教師を務めるように言われ、事実上の左遷をされる。
しかし教師となったキースは、持ち前の賢者としての技能と知識をフルに活用していき、担当したクラスの生徒を常識外れな強さに育て上げていく。
一方キースを失った第十一騎士団は一気に弱体化し、魔物との戦いで大きな被害を出した責任をブノワは問われることとなる。
これは魔物に生存圏を奪われ続ける人類が、徐々に反撃の狼煙を上げていく物語。
潜伏賢者は潜めない ~若返り隠者の学院戦記~
https://ncode.syosetu.com/n1166fi/
人々から「三賢者」と称えられて迷惑している流浪の魔術師シュバルディン。
兄弟子ゼファーが設立した「マルデガル魔術学院」のやり方に疑問を抱き、シュバルディンは17歳の少年に若返って魔術学院に潜入する。
やがて魔術学院の秘密に気づいた彼は仲間たちと共に学院の改革を志すが、それは隣国ベオグランツ帝国との果てしない戦争へとつながっていた。
銃と魔法が戦場で激突する、学園&戦記ファンタジー。
壬生咲夜
カツオ武士さんの
ダンジョンにこだわらないのは間違っているかもしれない
とある師弟の成層圏
2つともオリ主が原作主人公ではないですが、一部のヒロインやサブキャラに武術や価値観や呼吸法やらを教えてます。
話を通して(確かにそうだよな〜)て思うのことが多々あって面白いです。
例)トラウマを抱えた相手or対戦相手に対して情報収集や対策を練ってない? アホなの?
基本的に原作主人公やメインヒロインは不憫枠になるので、もしそういうのが苦手でしたらすみません。
野双
ハクスイさんの
久遠の魔導師〜私、転生者の師匠になりました〜
https://ncode.syosetu.com/n0180ec/
最強クラスの主人公が、転移事故で飛ばされて来た転生者(赤ん坊)を拾い育てる。
今の所は主人公達が強すぎて、転生者が雑魚に見えぐらいの差があります。
名も無き一読者
迷宮殺しの後日譚 ~正体を明かせぬままギルドを追放された最強の探索者、引退してダンジョン教習所の教官になったら、教え子たちに崇拝される~
https://ncode.syosetu.com/n1579gp/
「迷宮殺し。貴様が持つ探索者の資格を、剥奪する」
「……は?」
かつてダンジョンは、モンスターの巣として人々に恐れられていた。
しかし近年、そこに眠る資源が重視され、人々はダンジョンと共存共栄を図ることになる。
その結果、これまで無数のダンジョンを『完全攻略』によって破壊してきた探索者――《迷宮殺し》のレクトは、ダンジョン運営で利益を得る貴族たちに切り捨てられ、探索者協会を追放されてしまった。
現役を引退したレクトは、腐っても仕方ないと思い、正体を隠した上で知人に紹介されたダンジョン教習所の教官を務めることになるが……。
「なんで教習所の先生がこんなに強いんだ!?」
生徒たちは最初こそ、若くして引退したレクトを見下していたが、いつの間にか崇拝するようになったり、
「アンタが引退したせいでダンジョンが活性化してるんですけど!?」
「ダンジョンと共存共栄とか無理に決まってんだろ!! 国の上層部は分かってない!!」
現場をよく知る探索者たちからは、現役復帰を懇願されたりと、まだまだ平和には過ごせそうにない。
貴族の陰謀。変化するダンジョン。
自由となったレクトは、気まぐれに顔を出し、それらに影響を与えていく。
これは、自分の役目はもう終えたと思い込んで平穏な日々を求める英雄が、無自覚のうちに世界へ大きな影響を与え続ける、なんちゃって後日譚。