【不特定】出世したく無い系主人公の話
原作:オリジナル
貴族でももっと低い地位や組織の話でもいいのでとにかく出世したくない!とか偉くなりたくない!的な主人公の話が読みたいです。
実際に出世回避出来るかどうかではなくてそういうスタンスの主人公の話を読みたいので、回避できるかどうかは特に気にしなくてもいいです。
理由については、人の上に立ちたくない、偉くなって現場から離れたくない、目立ちたくない、仕事を増やしたくないでもなんでもいいです。
異世界でも現代でもそれ以外の時代でもOKです。
やる夫スレ可。
エター作品可。
【除外条件】
TS主人公のみ
一時的なTSは可
『一時的に転生したカズマは悪徳領主になるようです』
現代知識持ち込みで有能さを発揮していたら国に目をつけられて昇格させられていく、本人は面倒が増えるので地位を上げたくない。
『転生して田舎でスローライフをおくりたい』
https://ncode.syosetu.com/n5375cy/
目立って仕事を増やしたくないので偽名にてボードゲーム等を販売。
太陽を射抜くもの (編集:2021/04/06 06:13) 返信:12件 UA:12128 報告 投稿一覧 Good:0
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山田治朗
乙女ゲー世界はモブに厳しい世界です
https://ncode.syosetu.com/n3191eh/
乙女ゲームの世界と言う事で、恋愛や婚姻において女性上位な慣習の国で、貴族階級の尊大で贅沢に慣れた貴族階級の女性と結婚しなくては成らないという事で、下級貴族の妾腹の三男坊である主人公リオンは度々手柄を立てるも、出来れば貴族の地位から逃れたいと、出世を拒み、隙あらば貴族の地位も捨てようとしますが、上手く行かずどんどん出世していきます。
キマグレー
死にたがりのやる夫社長シリーズ
↓まとめ
http://man001.blog.2nt.com/?no=3573
↓一話目「やる夫は脅迫で食っていくようです」
http://man001.blog.2nt.com/blog-entry-9329.html
短~中編。
生きる意味をなくしたやる夫は自殺しようと高級車にぶつかる。が、なぜか車の持ち主の家でお世話になることに。まだ死ぬのを諦めてないやる夫追い出されようと、タカった金でゲーム会社を設立し事業に失敗することを目論見始めるのだが。
神(じん)
【連載版】キモオタモブ傭兵は、身の程を弁(わきま)える
https://ncode.syosetu.com/n9568gr/
キモオタモブ(小デブ風)な傭兵が主人公、傭兵ギルドに所属しており本来なら一つ上の階級に昇級てきるのだが当の本人が面倒事を避けたいが為に昇級試験を蹴っている。
山田治朗
田中家、転生する。
https://ncode.syosetu.com/n1970fg/
田中家一同が転生したスチュワート伯爵家の面々は、スチュワート家を侯爵に陞爵させようという王からの申し出を、建前は「やった功績は当然の事だから」と、内実は「侯爵に求められるマナーや格式が、一家にとって完全にキャパオーバーだから」という理由で、これ以上爵位が上がるのを拒んでいます。
太陽を射抜くもの
すっかり下の方に流れたとばかり思っていたため気が付かずレスが遅れてしまった事を謝罪します。
また、そんな状況でも紹介してくれた皆様に感謝いたします。
美濃兵衛様『やる気なし英雄譚』面白かったです。
出世したく無い系であることを除いてもいい作品で最後までしっかり楽しませていただきました。
ニャーオ様、トシアキ0414様、確認は出来ませんでしたが、紹介の手間をかけてくれた事感謝いたします。
織姫様、どっちも書籍で持ってます。いい作品ですよね。
山田治朗様『乙女ゲー世界はモブに厳しい世界です』読ませていただきました。
アニメ見るくらいどっぷり浸かる位お気に入りになりました。
キマグレー様『死にたがりのやる夫社長シリーズ』最高でした。
まさにこういうのが読みたかった作品でした。
凪天様『彼は男爵家の後継者に成りたいだけだった 伯爵? 公爵? 無理無理無理!』読みました。
ちょっと読みにくさがありましたが、望まぬ出世と主人公の反応が良かったです。
神(じん)様『【連載版】キモオタモブ傭兵は、身の程を弁(わきま)える』は既読でした。
主人公もいいですが、周りのお約束的な動きもいいですよね。
isotope様『『無能』を演じる『転生賢者』は働かない ~だが、魔術師の少女からは監視されている件~』サクッと読めました。
スローライフが好きだけど、頑張ってるいい子についつい手を貸したくなるのはいいですよね。
山田治朗様『田中家、転生する。』読んでます。
まだ序盤ですが言葉にしにくいノリがいいですねこの作品。
金のタマ様『バスターソードマン』のご紹介ありがとうございます。
前々から気になっていたのですがタグのボーイズ・ガールズラブでちょっと足踏みしていたのですがこの機会に読んで見ることにします。
皆様改めてご紹介ありがとうございました。