【特定】ドラハリ 女体化 逆行 死ネタ

原作:ハリー・ポッター
・ドラハリ 、女体化逆行死ネタ
・ピクシブで読みました
・おそらくハリーという名前ではなかったし、英雄ですらなかったはず
・ハリーはハリーで別にいた気がする。
・「ハリー」は孤児院で暮らしており、瞳の色は黒だったが、自身とドラコにだけは緑に見えていた。
・「ハリー」はセドリックを救おうとするも、積極的に動けず、セドリックは死亡する
・「ハリー」は1人で眠れなくなり、いつもドラコと一緒に昼寝をしていた 
・「ハリー」は2匹の蛇を飼っていた。名前はカストルとなんとかで、神から取っていた。(作者の方がビハインドで書いていた)
・ホグズミードに行っているとき、ドラコが贈ったリボンがポートキーとして機能し、ウィルトシャーの牢屋に強制転移
・抜け出すも、ドラコが「ハリー」を庇い、死の呪文を受け死亡。
・実はドラコの安全のために、両親がした事であったが、逆転時計を使用したクラウチジュニアによって殺された。
・ハリーは、ドラコに自分を殺すように約束させていたにもかかわらず、ドラコが先に死んだこと、自分を庇って死んだことに絶望
その後、シリウスを助けに神秘部へ向かい、クラウチジュニアを追い詰めるも、急に消えた。そこで逆転時計を使用したこと、自身がドラコをしに追いやったことを悟る。クラウチジュニアは死の呪文で「ハリー」が殺した。
・ポリジュース薬による脱出大作戦の折、「ハリー」はついていくことを禁止されるも、蛇のカストルにシリウスを守るように言って、ついていかせた。その結果、カストルは死に、シリウスは助かった。(シリウスの傷はスネイプがセクタムセンプラでつけたものだった)
・実はドラコは自身の死を予見しており、ハリーが死ぬためにはむしろ自身が死ななくてはならないと考えていた。
・ドラコは、リドルの日記のように、日記に自身の記憶を封じていた。
・「ハリー」はマルフォイの別邸に姿現しし、日記を使って、別邸への滞在許可をもらう。最終戦まではそこで過ごした。
・ドラコはハリーが死ねるように、他人の傷を自身に移すことができる魔道具を作成していた。ハリーはそれを使い、最終戦でスネイプのナギニによる傷を自身に移し、ヴォルデモートを殺した後、気を失っているスネイプと共に別邸に姿現しし、そこで死亡する。


以上覚えている限りのストーリーです。もう一度読み返したいけれど、見つからないため、削除されているにしても情報が欲しいです。お願い致します。


  (編集:2021/05/09 19:02)  返信:3件 UA:4659  報告 投稿一覧  Good:0



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逆行ハリーがエリスって名前でドラコがエリスに信用してもらうためにグリフィンに所属するなら
削除されたハリー・ポッターと二度目の怪人だと思います。


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まさにその作品でした!
削除されているのは残念ですが、そのことが分かっただけでもスッキリしました。情報ありがとうございました。


2021年05月11日(火) 05:14 報告 投稿一覧 Good:0

本当に大好きな作品で、ハリポタ二次で一番好きな作品なので、削除されてとても悲しいです……。いつか戻ってきてくれると嬉しいですね。


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