【済】【特定】乙女ゲームの悪役令嬢転生に対するアンチ

原作:オリジナル
以前読んだ、乙女ゲームの悪役令嬢転生に対するアンチ小説を探しています。

・短編もしくは数話完結の短い話
・舞台は乙女ゲームの世界で、主人公はゲームを知らない転生者(女)。
・主人公の婚約者は、ゲーム知識のある悪役令嬢ポジ転生者が「どうせ婚約破棄されるから嫌だ」と拒否したゲームでの攻略対象。
・悪役令嬢が現代のものを再現しようとしては知識が中途半端で上手くいかず放り出し、主人公の家がその事業を引き継いでなんとか形にしたものがある。(確かスプリングマットレス?)
・悪役令嬢の思いつきとそれに投資する父親のせいで悪役令嬢の実家の経済状況が酷いものになっている。弟はその状況を嘆いていた。
・悪役令嬢は「もふりたい」からと獣人に近づき、結果痴女扱いされていた。
・悪役令嬢が人間と獣人の家族を見て獣人を奴隷だと勘違いをし、解放してあげようと連れ去った結果、誘拐犯扱いされていた。
・↑のことを、悪役令嬢は弟から糾弾された。
・最後、何もかもが上手くいかなかった悪役令嬢が、婚約者を押し付けた主人公のことを善意?下心?から気遣うが、主人公に対する婚約者の執着を見て、「やば、ヤンデレルートに入ってる」みたいなことを言って逃げた。

【除外条件】
よろしくお願いします。


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『転生悪役令嬢に王太子を押しつけられたモブ令嬢です』
ではないでしょうか


(編集:2022年08月30日(火) 18:31) 報告 投稿一覧 Good:0

これです!ありがとうございます!


2022年08月30日(火) 17:06 報告 投稿一覧 Good:0