【特定】ゴールドシチーが主人公の短編小説

原作:ウマ娘プリティーダービー
主な登場人物はゴールドシチー、トレーナー、ゴールドシップです。
朧気に覚えている話の内容は、
ゴールドシチーを勝たせるためにトレーナーが特性のギプスのような器具を脚に使ってずっと空気椅子のような姿勢をさせていました。そのおかげでゴールドシチーは逃げの作戦を使ってレースに勝つことができました。ゴールドシチーはモデル以外にも、レース解説仕事が入るようになり、勝利を重ねてG1のレースに出るまでになります。G1レースを控えたある日、ゴールドシチーはトレーナーが引退するという話を耳にしてしまいます。トレーナーは、美人の母親に虐待を受けた過去があり、その結果美人を見ると吐いてしまうほどのトラウマと母親の残した膨大な借金を抱えて生きていました。トレーナーのため、ゴールドシチーはG1レースに勝つことを決意し、ゴールドシップとの激闘の末、勝利を手にします。レースの後、テレビ中継もされてる会見を始めたトレーナーのもとに走り、トレーナーを引退しないように自信の思いの丈を告白するゴールドシチーでしたが、実は会見はトレーナーの引退会見ではなく、ゴールドシップの海外遠征の会見で、トレーナーの引退はゴールドシチーの勘違いをゴールドシップが敢えて助長させていただけだったということを知ったゴールドシチーは全国放送でトレーナーへの愛を叫んだことによる恥ずかしさから、ゴールドシップのばか、と叫んで逃げ帰ってしまいました。その後、トレーナーとの距離を急激に縮めたと、ファンがゴールドシチーのことについて話している場面で話が終わりました。
とても文章量が多く、読みごたえがある短編小説だったのを覚えています。確か、タイトルにゴルシと入っていた気がします。もしよろしければ、お探しいただけないでしょうか。


    返信:2件 UA:1008  報告 投稿一覧  Good:0



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才色兼備
だと思うけど違うかも


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これに間違いありません!探していただきありがとうございました 。


2022年08月21日(日) 08:28 報告 投稿一覧 Good:0


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