【特定】目には目を、歯には歯を……何だっけ?
何の原作だったのか、それともなろう小説だったのか。それすら思い出せません。
とりあえず憶えてるシーンとして主人公が敵対者を殺そうとする際に、ハンムラビ法典の「目には目を歯には歯を」という言葉が地の文であった筈です。恐らく一人称。
しかし主人公が敵対者をいざ殺そうとすると周りに止められる、というのがそのシーンの一連の流れだった様な気がします。
あと書いてる内に、主人公が偽悪的にそんな行動をしていた様な気もしてきました。
なんか「周りがヘタレだから俺が代わりにやったるわ」みたいな、典型的な偽悪だったと思います。
心当たりのある方、是非お教えください。
【除外条件】
特にないです
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マント飛飛
返信ありがとうございます。
しかし、自分のなけなしの記憶力だと間違いなく小説であり、そして「歯には歯を」に続く言葉は「殺人には殺人」をだったのです。
仮に「殺人」ではなかったにしても、似たようなニュアンスの言葉ではあった筈です。
猫の宅急便
CØDE:BREAKER(漫画、アニメ)又はその二次創作ではないでしょうか?
主人公の"大神零"や彼の所属する組織の異能力者達はそれぞれにモットー『目には目を、歯には歯を、悪には〜』を持っており決め台詞にもなってます。
例
大神零:目には目を、歯には歯を、悪には悪を
天宝院 遊騎: 目には目を、歯には歯を、悪には怒りの葬送曲(レクイエム)を
刻: 目には目を、歯には歯を、悪には正義の鉄槌を
マント飛飛
返信ありがとうございます。
ですが自分がハンムラビ法典の「目には目を〜」を見たのは“地の文”であり、アニメや漫画ではなかったのです。
CØDE:BREAKERの原作でも主人公がそういう“偽悪的”な行動をするものは無かったですし、二次小説にしてもCØDE:BREAKERの原作的に「周りがヘタレだから俺がやったる」という流れは出来にくいような気がします。
一応、ハーメルン内のCØDE:BREAKERの小説を見てみましたが、該当するようなシーンはありませんでした。
そもそも二次小説ではなく、なろう小説という可能性もありますし……はたまたカクヨムだったかも?
改めて、心当たりのある方、ご協力お願いします。