【済】【特定】主人公は騎士を名乗る男で未来の勇者達女4人のパーティに途中から入る大昔の勇者
原作:オリジナル作品
かなり前に読んだSSで微エロ(直接的な描写はなかったはず)
主人公は女神の加護を受け大昔に魔王を倒して次に魔王が目覚めるまで女神の元で封印?されていた
次に目覚めた時は女神の加護がいくつか使えなくなっていたし使える加護も最後の魔王戦まで使わなかった
勇者パーティは勇者、戦士、魔法使い、僧侶?
主人公は元勇者であることを魔王戦まで隠していた
主人公が子孫を残してない為、勇者とは直接血の繋がりが無い
主人公のモンスターとの戦いを見た戦士が主人公の強さに気付き勝負を挑むが対人戦の経験がなくアッサリ戦士に敗北
主人公は魔法の才能が一切なく初級の呪文すら使えない
主人公が持ったままだった数万ゴールドの金貨が未来では城1つ建てておつりが出る程の価値になっていた
童貞だったが魔法使いと同室になった日に卒業、その後パーティ全員と1人ずつ致した描写がある(僧侶が最後だったはず)
大昔から続く食事処で昔と変わらない味の食事を出され主人公が感動していた
倒したモンスターを解体して食べようとする主人公を見てその手があったか、みたいな反応をする勇者パーティ
主人公は女神の事が好きで女神から主人公と自分が近所のお姉さん位の関係と言われた時に可能性が無くはないと答え女神を困惑させていた
魔王を倒した後(戦う前?)主人公がこれで自分の事を知るものが居なくなると考えていた描写があった
魔王を倒した後しばらく経ち主人公が寿命?で死に女神の元に戻った時勇者パーティと共に生まれ変わるのでなく女神の元に残る選択をしていた
まとめサイトみたいな所から見たのでこのサイトではなかったと思います
何年か前に見たきりなので間違ってる所もあると思います
黒のアリスさんの
女神「眠りなさい、勇者……魔王が再び蘇る時まで」
で調べたら合ってました!ありがとうございます!
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