【不特定】手探りで進める作品を教えてください!
少しずつ模索しながら進めていく話が読みたいです。
異世界ものならどんな世界なのかを調べながら、異能ものならどんな能力かを確かめつつ鍛えて、怪異ものなら性質を慎重に確かめつつ、ダンジョンマスターものなら機能を少しずつ探していきながら。
小さなことをを少しずつ調べて見つけ自分にできることを増やし少しずつ壮大な話に発展していくような話が理想です。
【除外条件】
これは理想なので上の内容のほんの一部だけでも当てはまるかなと思ったなら教えていただけると嬉しいです。
既読でも読み返したいので有名な作品でもどんどん教えてください。
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裸ガスマスク卿
図書庫の城邦と異哲の女史
https://syosetu.org/novel/283298/
異世界来て、まず言語理解から始める手探りっぷり。その後も様々な方法で世界について調べていきます。設定の緻密さや作者さんの知識量(或いは取材量)が伺える作品です。
kattas
現代ダンジョンライフの続きは異世界オープンワールドで!【書籍2巻5月25日発売】
https://ncode.syosetu.com/n4169ha/
現代ダンジョンで沈殿現象という、地面が沼のようになり沈んでいく現象によって死んだと思ったら異世界のダンジョンである塔で冒険奴隷というものにされていたので、自分を殺そうとする奴らを殺して、夢を叶えるため異世界で頑張る話。現代ダンジョンではどんな言葉でも伝わる現象が起きていたので主人公も異世界で言葉が通じる理由はわかりません。言葉は通じても文字は古代ニホン語とか言ってわかる人は少ないらしいとか、宗教が確かなくて、天使教みたいのがあった。社会とか何も知らかいところから始まる
ハナハナ7161
いろいろと教えていただきありがとうございます!
面白そうなので楽しく読ませてもらいます!
2023年05月17日(水) 12:44 (編集:2023年05月17日(水) 12:46) 報告 投稿一覧 Good:0