【済】【特定】能力者系 箇条書き
覚えてる設定箇条書き
主人公は男
能力者の才能が判明して育成の学園へ入学
検査の際に担当した人間に感情の一部(恐怖心だった気がする)にロックをかけられていたことが後に判明
能力の内容は汎用的なものは防御の為の殻?を作ったり空も飛んでいた
敵は人形が爆弾になっていたものもあった
空を飛ぶ魔術を習得する為に屋上?から何度も落ちていた
敵側の最終的な目的は地球を自分達の住みやすい環境に作り替えて移住する事
その過程で人間にその環境の適応者という形で能力者が生まれた
最終決戦は富士山付近
能力者の家族は一定の地域に集められて生活している
教官はその手の人間からすればかなり有名で二つ名が付いていたはず
主人公は学園の警備担当の男性と仲良くなっていて詰所に何度も足を運んでいた
その警備担当の男性はコーヒー+タバコ好きだったはず
海での事件で海が魔石?みたいなのが原因でマーブル模様になっていた描写あり
実験体のような形で幼女が保護されて主人公に懐いていた
幼女は能力者としてかなり優秀
あやふやな記憶ばかりで一部間違ってるかもですが宜しくお願いします
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