【不特定】抑圧を経て大暴れする悪主人公
ホアキン・フェニックス版ジョーカーのような
カタルシスがある
感情の爆発
悪いことをしているのに不思議と胸糞悪さより爽快感が勝る作品
【除外条件】
除外条件は特にありません
既読はありません
宜しくお願いします
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jja
昭和の商業作品で良ければ大藪春彦氏の
戦士の挽歌
(製薬会社のセールスマンとして悪徳医師らの太鼓持ちとして振る舞い、女衒の真似事や果てには自身の身体を捧げる石川克也。海外出張の際に隙を見てピンハネして来た金を預けている銀行に寄った所倒産していた事を知り、自身の鍛え上げた肉体と銃器を使用し悪徳医師らから金を巻き上げる事を決意する。)
抑圧パートが長く、(2巻構成中1巻半)退屈にすら思えますがその分終盤、暴力の解放ぶりが凄まじく爽快なので試し読みだけでも是非!