【不特定】脳汁ドバドバな文章力
タイトルの通りです。読んでるだけで脳ミソが気持ちよくハジけるような作品をお恵みください……
場面の代わりにキャラが動きまくる会話劇でも、中二病全開な漢字カタカナまみれでも、手に汗握るストーリーでも、なんでもいいんです。
ただ脳ミソが快感でスパークするような、そんな作品をお願いいたします。どうぞよしなに。
【除外条件】
NTR(BSSは可)
既読を挙げるとジャンルが狭まりそうなので……どうぞよしなに。
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気まぐれ屋
ボボボーボ・ボーボボ(週刊少年ジャンプ2001年)
脳汁ドバドバ文章一例
第12話あらすじより引用
「ぷるんぷるんしてる強敵出現! その名はところ天の助!」
ボーボボたちは田舎へ帰省していた。まごころ込めて植えた割り箸畑から、メルヘンチック遊園地が獲れたが、それは毛狩り隊Aブロック基地となっていた。
空座倉
ショタがゴツいバイクをカッ飛ばして脱獄キメる話
https://ncode.syosetu.com/n1525hc/
あなたは人生において「ショタがゴツいバイクをカッ飛ばして脱獄キメる」ことを想像したことがありますか?万が一その経験が無いのであれば貴方は幸せ者です。なぜなら今まさにこの短編小説が堂々たる語りであなたの脳細胞に刻み込むもの、それこそがあなたの人生に本当に必要だったもの。「ショタがゴツいバイクをカッ飛ばして脱獄キメる話」だからです。