【済】【特定】昔読んで忘れられない作品です
原作:オリジナル
下記のような内容の小説を探しています。
数年前に読んだのですがその時すでに完結していたと思います。
覚えている内容としては、
・二つの世界が軸になっていて一つは主人公サイド、もう一つはゲーム?世界。
・主人公は当初はVRMMOのゲームのつもりで一兵士として近未来的な世界で宇宙人?と戦い、その中で華々しい戦果をあげていくという形で大筋の話が進んでいくが、話が進むにつれてあまりのリアルさにこれはゲームなのかと段々と疑わしくなっていく。
・主人公はゲームとしてプレイしていて途中で抜けることがあるが、その間は自動操作のような形でゲーム世界?の方でも話が進んでいるという形。小説では主に主人公視点で物語は進んでいく。
・最後の方では包囲下にある都市で決死の防衛戦、守備隊は全滅し彼も死んだと思われたがその後の式典中に生きているということがヒロイン?に伝わり終わったはずです。
・主人公のオペレーターのような立場に妖精と呼ばれていたAI?がいたかと。
ネット小説でしたがどこで読んだのかは分かりません。
読み返したいと思い方々を探しているのですが見つかりません、もしご存じの方がいたら教えていただきたいです。
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