【済】【特定】5年前位に見た本を探しています。

短編集でした。
超能力者が出てきていました。(基本各話に1人ずつ主人公枠で出てきていた。)
バトルものでは無かった気がします。
覚えている内容は、発火能力を持った女の子と普通の男の子の話で、恋愛系?だったような気がします。女の子能力を使って雪をとかしてた描写があった。最後は女の子が引っ越して離れ離れになってた気がします。
後は、影が薄い能力を持った人の話で、親の虐待?を避けるために自分を空気に変える様に気配を消していたら習得した後天的な能力だった気がします。その能力を使って憧れの先輩?の悪事を暴いていたと思います。

もしかしたら児童書庫かも?


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著:中田永一
タイトル:私は存在が空気


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それです!ありがとうございます!


2024年01月31日(水) 19:31 報告 投稿一覧 Good:0