【特定】錬金術師がVRゲームを作る話
原作:オリジナル
恐らく理想郷の作品です
正確には自分の研究成果を奪われるのが文字通り死ぬほど嫌いな研究家が何度も転生する話
自分の研究成果を広める気がない兄と広めるのが使命の弟の兄弟が現代や自分が過去に経験したファンタジー世界に転生したり逆行TSしたりしてイオナズンコピペでゲーム会社に就職したりする作品
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葛葉
ミケの作品でしたかな?
理想郷にあった気がしますが
今では無理でしょうな。
正確には最初の世界が現代でAIを開発してたが
弟が勝手に企業に連絡して公開しようとしたが
PSいうまえに自殺して
ファンタジー世界でも弟がいて、
勝手に片付けて貴重品を捨てたり、薬を撃ったつもりが毒薬売ったりと
で、次の時は女勇者と結婚して名義だけでも大人として独立して、弟が何度も邪魔して自殺して
娘が主人公の技術を模倣したら自殺して、未来にいって、自分の技術が普通にあって自殺した
というないようだったはず。
フィン@
よく書いては削除してたミケさんでしたか
内容は覚えているのですがタイトルが思い出せずミケさんの名前で検索してもタイトルが当てはまらない奴しか見つからず困ってしまいました
女神に弟は記憶は消されても魂が何度も死んだことを覚えてたりファンタジー世界の勇者に貴方は私を見ていない(主人公は過去とか未来とか男女の意識を無視して勇者本人であることしか重視していない)とかゲームのおまけにやくそう(ポーションの名前が使えないからやくそう)や星ふる腕輪的なのを付けたりしてたはずです