【済】【特定】清く強い意志を持つ主人公が魔族側につく話
なろうで読んだ小説です。
主人公は子供の頃は、神童と呼ばれるほどの才覚があったが人間なら全員がもらえる女神からの魔力?がもらえなかったことをきっかけに周りからいじめを受ける。しかし復讐をするわけでもなく国の為を思い、そんな状況であってもへこたれず兵士の役目を果たしていた。
許嫁だったか忘れたけど相思相愛だった幼馴染は数年間は味方をしてくれたがいつのまにか主人公を見下していた。
ある日、魔族との戦いで、魔族は人族とほとんど変わらなく、自分と同じように魔力がないだけで心は人間だと気づく。むしろ人間の方がよっぽど魔族だと。魔族を守るために、幼馴染や妹とも戦ってたはず。武器は剣で灰だとか龍だとか関係してたと思います。
ふと読みたくなったのに読んだのは5年程まえで前で、上の要素を調べてみても出てきません、、
この小説を知ってる方がいましたら、どうか教えて下さい
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