【不特定】しんぎゅらりてぃ
ロボットが自我や感情を持つ作品
ロボットでなくとも意志が統合された宇宙人でもクローンでもなんでも良い
カードゲームで世界が滅ぶ世界に転生してカードショップを開店したら、周囲から前作主人公だと思われている
メカシィ
商業作品↓
ダンダダン
六郎
とある科学の超電磁砲
妹達(シスターズ)
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猿鷹
楽園追放 -Expelled from Paradise-
フロンティアセッター
本編から120年以上前に立案された外宇宙移民計画「フロンティアセッター計画」、その中核を成す深宇宙探査船「ジェネシスアーク号」の建造に使用された進行管理アプリケーションに付随する自律最適化プログラムが彼の原型です。
120年前に発生したナノハザードによりこの計画は事実上頓挫したものの、最適化プログラムは人間の残したセントリーロボットを修復して手足として使役し、計画を実現するための途方もないタスクを続けていました。
タスク開始から40年が経過したころに自我を発現。
元はAIと思えないほどにフロンティアスピリットに溢れ、機械にとっては余計なものであるはずの音楽を嗜み、音楽を聴くと作業効率が上がる謎を解明しようとしたことが自我の発見に繋がったと語っています。
ナノハザード以前に製作されたお気に入りのロックを独自にアレンジした楽曲まで生み出しており、同じ趣味を持つ人間からも大絶賛されていました。