【不特定】ボロボロになりながら前に進む主人公
四肢がもげ、
内臓を晒し、
幾度も膝を屈し、
精神は崩壊寸前で、
後悔まみれの人生で、
圧倒的な敵を前にしながら、
「それでも」と言い、目的のために前へと進む。
そんな主人公をお願いします。
ついでにそれを見て曇るキャラたちも。
【除外条件】
苦しんでない主人公(他から見れば苦痛でも主人公視点ではあまり苦しんでないやつ。曇らせるために苦痛を感じるとか)
(ただし苦痛を感じ過ぎて苦痛を苦痛を感じないなら別に良いです)
(ちょっとこれは違うかな? ってやつもどんどん挙げてください。とりあえず読むので)
すでに心が折れた主人公(惰性・慣性で生きてる、合理に生きてる、目的の奴隷など)
絶対目標の無い主人公
Re:ゼロから始める青春物語
ブルーアーカイブを、もう一度。
ジェリコの咎人
キヴォトス存続RTA(any%)
元宮チアキではなく、“元”チアキ
クソガキが征くブルーアーカイブ
ロ リ ナ パ テ ス
先生殿がまた死んでおられるぞ!
↑ここまでブルアカ
↓ここから他作二次・オリ(というかブルアカ多すぎでは・・・・・・単に自分のセレクトの偏り・・・・・・?)
モブが主人公に抗ってみた
ワールドリワインド
食蜂操祈のニセモノ
ソシャゲで人気投票1位にならないと帰れない!
全滅エンドを死に物狂いで回避した。パーティが病んだ。
異世界転生周回プレイもの
深夜テンションの鮎 (編集:2025/05/30 18:05) 返信:28件 UA:15196 報告 投稿一覧 Good:2
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たっぴぃ
一次
・推しが生きるのにお前が邪魔だ
・輪廻転生って信じる?
・腐血のサルヴァトーレ:TS悪役外道転生
二次
・モニカ転生 (コードギアス二次)
・殺人現場より、愛をこめて (ヒロアカ二次)
・【本編完結】レッドキャップ:ヴィランにTS転生した話(スパイダーマン、アヴェンジャーズ二次)
追記
・悲劇の元凶となる最強外道ラスボス女王は民の為に尽くします
カ-マイン
転生超越者は胸の穴を埋めたい(書籍版:転生程度で胸の穴は埋まらない)
書籍 1巻出てる 2巻来月予定 カクヨムにもあり
ネグレクトやらなんやらでコミュ障や人間不信を拗らせ、一人でだれにも看取られず孤独に死んだ主人公が
転生したが、転生先でも染みついたコミュ障や人間不信は直らず一人でいた所、
人類の守護者的存在になれば 奴隷を好き放題仕様が惚れ薬等の禁止薬物利用しようが許されるよとそそのかされて
孤独に死にたくないが他人を信じきれない主人公が薬物なら見たいな思考で実に25年掛けて守護者となって・・・
って感じ
基本的に人類側は劣勢で、敵出現時など色々な時に発生させる瘴気による死病(かかれば肉体も魂も腐り死ぬ)の治療なども守護者 アデプトか超貴重品のエリクサーででしか出来ないため 最高戦力兼最高医療者かねるのに
訓練時の教官のセリフ「走るのなら魔力を回しなさい。全力で体を強化しなさい――出来ないのなら、死になさい。大丈夫、死んだ後すぐなら蘇生も出来るから」「腕が落ちたら足で戦いなさい。足を失えば這って噛みつきなさい。死んでも戦いなさい。無辜なる民の盾となりなさい。」な感じで辛すぎてなれる人すくなすぎて足りない
なっても特に敵側の特に魔王級の相手だったり、とある魔法の相性等で普通に負ける可能性ありって世界観です
カ-マイン
目的完走後の話だしちょっとちがうかも、違ったらごめんなさい
俺氏、ループ系TS聖女様をいつの間にかメス堕ちさせていた模様
メインヒロインがTS聖女
主人公は、もともとは普通に奴隷ハーレムとか夢みちゃうちょっと痛い系転生者だったけど、
世界を救うため全滅敗北エンド何とか防ごうとタイムループを繰り返す聖女の補助の為、女神様的には転生ループにくっついていってメンタルケアや軍師的な役割こなすために魂を視覚レベルまでに知覚したり精神(魂)防御系極振りの特典もってたが、聖女の魂の輝きを見て漂白されすぎて爆誕した基地外君
聖女くんちゃんを筆頭に、輝くような魂を見つけちゃうと助ける為なら気軽に死地にダイヴしちゃう。
戦闘力不足を補うためにその世界の特級呪物な最悪の呪いの装備をもちいて、聖女に限らず、魂の輝きがすばらしい人見つけると気軽に自分の生死を度外視して助けちゃう、どころか自分の魂を燃料に自己強化したりするヤバい人で自分の死と引き換えに邪神を倒して世界救った後、女神さまが復活させてくれてた所から始まる
そんな感じで助けた聖女クンちゃん(主人公と会う前にかなり全滅ループしてる)やら黒髪戦乙女(前の世界の学校の後輩)やらその他多数に死んで復活まで結構日数たってるのも相まってかなり熟成された激重感情向けられてます(というかヒロインの周りや戦友とかからも結構感情あり)
通常主人公の三枚目的な軽めの口調で進みますが、
主人公が爆誕しなければ、基本最終的に邪神大勝利人類滅亡的な状態になってた世界なので、
特に邪神残党などとの戦闘などの時は、かなりシリアスになる
2話で主人公の〇亡を看取るヒロインとか主人公が使う特級呪物の先代使用者の話みたいな過去話でなどで
キャラが盛大に曇るも折れずに戦い続けるみたいな話もあるので入れてみました
深夜テンションの鮎
寝てる間に三件も・・・・・・!!?
カーマインさん、一般兵一種さん、ありがとうございます!
あと、カーマインさん、別にいいです。「違うかな?」と迷ったら挙げてくださいね!! 読むので!!!
つばきん
甲蟲転生 ~虫モチーフのヒーローが好きだとは言ったけど、虫にしろとは言ってないよォ!!森を出ましたが、ボクの無双はいつですか!? ~
https://kakuyomu.jp/works/16818093084448377869
格上の敵に追い詰められ、腕をもがれ、足を引きちぎられても、寿命を代価に損傷を回復しつつ「大丈夫!オヤビンは最強なんだ!」と意地を張って戦い続ける主人公。
林檎飴玉
不遇水魔法使いの禁忌術式サーシャと死に戻りの時計
原作:不遇水魔法使いの禁忌術式
殆ど幻覚な原作のため、実質架空原作もの
人間で出来た杖となったゲーム知識持ちの主人公と、魔法マニアで天才頭脳な原作主人公のダブル主人公系で、特に原作主人公の方が条件に多く合致してると思います
真瀬姫 夏希
【完結】原作主人公vsオリ主
インフレ異能バトル物。
四肢がもげ、(直喩)
内臓を晒し、(直喩)
幾度も膝を屈し、(直喩)
圧倒的な敵を前にしながら、
「それでも」と言い、目的のために前へと進む、そんな主人公です。
メンタル激強イカレ男ですが精神崩壊する回もあるししっかり苦しめられるしオリ主とかいう厄介ファンに好かれてるせいで世界規模で何度も酷い目には逢い続けます、まだ未読でしたらオススメです!
最後のサイコロ
未踏召喚 //ブラッドサイン
商業 著者:鎌池 和馬
なろう系の皮を被った意思のバケモン。
心が折れてもその場で立ち上がって進み続ける姿に焦がれました。
彼女は窓からやってくる。(旧題:異世界から帰ってきたら、窓から入ってきた魔女と青春ラブコメが始まった。)
深夜テンションの鮎
やったね!
真瀬姫 夏希さん、最後のサイコロさん、ヤッシュンさん、ありがとうございまーす!
あとtom7115さん、それはなんですかね? 取り敢えず運営報告しときますけど・・・・・・(追:しようとしたらやれそうなところ全部報告されてた・・・・・・治安が良いなぁ・・・・・・)
2025年06月04日(水) 20:17 (編集:2025年06月04日(水) 20:18) 報告 投稿一覧 Good:1
無色パステル
SAO~デスゲーム/リスタート~
フロム作品とSAOとのクロスオーバー。オリジナル要素がかなり強く、SAOよりもフロム味が強いのでストーリーも展開もかなり鬱で描写もグロい。
まだ序盤の方はそんなに、といった感じで所々にあるギャグ展開も割合多いですが、話数が重なる度に主人公が精神的にも肉体的にもボロボロになります。感覚無くなったり幻覚が見えたり。欠損は薬で治るので、そこが少し惜しい所。
注意点としてもう長いこと更新が途絶えている点と文字数がハーメルン五指に入る程多いことがあります。一応章の終わりで途絶えているので話は纏まっていますが、全体のストーリーとしてはまだまだ途中です。
( 눈_눈)
傷だらけの守護者 〜全てをキミに〜
https://syosetu.org/novel/233201/
読んだのが結構昔なので読んでみて思ってたのと違うってなったらすいません。
ボロボロの自我崩壊寸前TSロリちゃんが大切な人を見つけてなんとか護ろうとするけど、力及ばず護れなくて、今度は大切な人の妹を護ろうとするお話です。PTSDや男性恐怖症や不眠症といった生々しい精神的な苦痛や、小さな身体には無茶な事を繰り返すせいで起きる肉体的な苦痛に負けず、喪った大切な人の忘れ形見をなんとか護ろうと頑張り続ける姿がとても好き。
ここから蛇足、この小説の影響をうけて書いたは流石に言い過ぎだけど、ロリナパテスでも何度か出てくる、お労しい系ロリの胸に顔を埋める努力家の女の子というような全文のスタンスに関していえば、間違いなくこの小説の影響を受けて癖にさせられた。とてもおすすめ。
枯れずの桜
リリカル in wonder
http://www.mai-net.net/bbs/sst/sst.php?act=dump&cate=toraha&all=3690&n=0&count=1
http://www.mai-net.net/bbs/sst/sst.php?act=dump&cate=toraha&all=7038&n=0&count=1
血反吐を吐きながら進むのが良いならば。良くしようと思った事が裏目に出て、取り戻さなきゃと思ってまた後悔を重ねる、そんな作品です。