【済】【特定】冒険者パーティから追放されるがせいせいしている男主人公の話
タイトルの話を探しています。覚えている内容は以下の通り。
主人公は男
同じ村出身で、母親が回復魔法を使えて村の大人からは大事にされている少女
しかし、少女は内心自分だ大事にされるのが当たり前と思っている
そのため同じ村の子供は少女を避けていたが、
大人に言われてしょうがなく面倒を射ていた。
村が壊滅?したあと男主人公についてきて街で他の冒険者とパーティを組んだ
他の男メンバーには回復魔法を使うも主人公には使わない
主人公はそのことにいい加減うんざりしており、追放されたときに喜んで出ていく
その後主人公が抜けたパーティをはめるために魔女が女冒険者に姿を変えて
少女の本心を引き出すための幻覚などを仕掛けた
そんな感じの話です。
ご存じの方がいたら情報お願いします。
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