【特定】ループもののオリジナルのハーメルンにあった男が主人公の小説
ループものの既に完結された作品を探しています。
あらすじはファンタジーの世界でモブB?だった男が戦争で色々あって死ぬんですけど、そこで小さい頃に逆行します。そこで前の世界線で助けられなくって後悔していたお姫様?を助けて結婚して寿命で死にます。しかしまた逆行してて、って感じで初めの何回かのループはお姫様?と結婚してたんですけど途中のループで別の人と結婚して、、を何度かしていました。ループする原因は神とかが与えた特殊能力などではなく、ただたまたまの自分自身のバグだったことが分かって絶望していました。
最終的に魔王が出てきて過去に行ってなんかループを脱していたと思います。
私がループものにハマったきっかけの作品でこのハーメルン内でかなり伸びていたオリジナルの小説だったと記憶しています。
読んだのはここ1年ほどの間です。
ほんっとに探しているので教えて頂けるとありがたいです。
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