【済】【特定】呪いの力を持つ姫が軍人になり、革命起こして女王になる話
「なろう」で読んだ小説だったと思います。
植物状態だった姫の体に転生者の魂が入り、目を覚ます。
大いに喜んだ父だったが、自分の連れ子を当主にしようとしていた後妻によって殺されてしまう。
なんやかんやあって殺意を向けた相手が死んでしまう呪いの力を姫が得る。
うとましく思った後妻によって軍学校に入学させられる。
いろいろな問題を起こしながら、異常な身体能力を活かしてそこそこ優秀な軍人となる。
緑化教?みたいな過激派宗教団体を匿っている村へと捜査に行くが、実は村人全員が信者であり、捜査に向かった軍隊は主人公含めて全滅する。
なんか生き返って全員殺す。
なんやかんやで軍学校時代の親友と革命を起こし成功するが、その友人を裏切って自分が王になる。
こんなあらすじだったと思います。
うろ覚えでわかりにくいと思いますが、もし心当たりのある方は教えていただけると幸いです。
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