【特定】無限にあるものに、価値が宿るわけがない
おそらく死に戻り系の作品だったものと記憶しています。
主人公は自分に無限の命(死に戻り能力)があるが故に、それを駆使して自分の価値を探していきます。
しかし途中、「無限にあるものに、価値が宿るわけがない」といった事に気づき絶望する、といった内容でした。
かなり昔に読んだ作品ですので、主人公が男だったのと、上に書いた通りの情報以外覚えていません。
知ってる方いましたら、返信をお願いします。
※ハーメルン内の作品でなかった可能性もあります。
【除外条件】
女主人公
ポジティブな作品
ギャグを含む作品
キシリ
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