【特定】昔に読んだおそらくサイバーパンクものの小説を探しています
2年前くらいに読んでいました。
おそらく警官であった主人公が、目に何らかの能力を持っているヒロインと依頼を解決していく話だったと思います。
人魚の夫婦の仲を、主人公とヒロインが取り持つ話があったと思います。
話の後半は、研究所のような場所で、異形の化け物と戦っていたような気がします。
サイバーパンクといっても、ネオンギラギラではなく、今より少し発展しただけの近未来の世界だったと思います。
なろうで掲載されていました。
自分でも探してみましたが、なかなか見つからなかったので、おそらく削除されてしまったのではないかと思います。
非常にマイナーな作品だったので、知っている人は少ないかもしれませんが、もし、これかもしれないと思った人は教えてください
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麿は星
メルヘンザッパーデストロイヤー
なろうどころか商業作品なので違うと思いますが、ほとんどの条件が揃ってるので一応。
格好悪くて格好良い元軍人のおっさん主人公と魔女の仲間な存在が様々な問題を解決していくサイバーパンク物。序盤で治安維持みたいな(警官っぽい)こともしてたし、クライマックスでは研究所での戦闘もあり、人魚の夫婦の下り以外はほぼ一致します。