【済】【特定】花の香り抽出と石鹸か香水
どっかで読んだ覚えのある小説。なろうかカクヨムかハメ。
おそらくファンタジー世界で、花の香り(香油)を抽出し、石鹸を作成していた?香りの良い石鹸は高価か発明されていなく、主人公は何かの交渉で知り合いにしか渡してなかった気がする。
もし、見つかりましたら、話数とかも添えていただければ助かります!
石鹸でなくて香水だったかもしれません。
特になし
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番風
石鹸、香水ネタはちょこちょこ見るから、もう少し特定する情報が欲しい感
バスタード・ソードマン
石鹸を渡してお風呂利用権を貰う話が有る
https://syosetu.org/novel/292011/318.html
何話か石鹸が出てくる話が有った気が。
忠誠心は鼻から出る
香水であればこれの可能性も?
短編版 ドロップ!
https://ncode.syosetu.com/n3469cf/
連載版 ドロップ!! ~香りの令嬢物語~
https://ncode.syosetu.com/n7983cw/
薔薇からエキスを抽出して高品質な香水を作る。他にもハンドクリームとか湿布とか。石鹸は連載版のほうであったかも?
お披露目のお茶会で名刺代わりに香水とポプリを招待客に渡してる。
ヤナギ266
多分違うけど一応。
普通職の異世界スローライフ ~チート(があるくせに小者)な薬剤師の無双(しない)物語~
https://ncode.syosetu.com/n8568fy/
1章の24話で成分抽出、2章の2話と4話あたりで作ってます。ただ、花から抽出などはしておらず、また、石鹸というよりハンドクリームのようなものですが…
軽岩朝斗
これでしょうか?
病弱が転生 ~やっぱり体力は無いけれど知識だけは豊富です
https://kakuyomu.jp/works/1177354054889808762
目次にも書かれてますが、第7話で石鹸作りを始めてます。たしか花の香りも付けていたと思います。
なろうからは削除されてますが、カクヨムで読めます。