【済】【特定】エピローグでアルシェが生きる伝説みたいな扱いになっているやつ
原作:オーバーロード
エピローグ部分がすごい頭に残っている二次が見つかりません。下記が覚えている内容ですが、複数小説が混ざっているかもしれません。
主人公はプレイヤー(モモンガだったかもあやふやです……)
フールーダが10位階に届いてる(恐らくエピローグのみ)
↑に伴って、弟子のアルシェが老化を遅らせていて、生きる伝説みたいになっている。ニニャもアルシェと並んでいたが、寿命を伸ばさずに死亡済み(これもエピローグで語られるだけ)
エピローグの視点主は主人公とアルシェ?の子孫で、現地では鬼強いので番外席次の子孫に付き纏われている
↑が遅れて転移してきたAOGのNPC(セバス?)と戦闘になるが、持っていたアイテムでAOGとの関係が発覚して戦闘中止
学院で番外席次の子孫が隊長の子孫を馬小屋の刑に処していた
主人公はエピローグで隠居みたいな状況で、子孫からはたまに会う優しいおじさん扱い
よろしくお願いします。
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