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不衣
幻想再帰のアリュージョニスト
4-55 死人の森の断章2 睥睨する藍色
https://kakuyomu.jp/works/16816927859268545348/episodes/16817330658134445427
そこまで結構長いので該当話を引用しますね。演劇儀式で過去を覗いているところ
>「摸倣――動作が媒介なのか? だとすれば記録に残るような歴史の転換点や著名な人物に狙いを定めれば改変も可能か――確か再演によって神を降ろす古代の儀式があったな。あれはヒュールサスだったか――」
>「――そこに、いるな?」
>「落ち着けよ未来人――だがまあ、まずは度を超した無礼の報いを受けるが良い」
>不敵に笑うその男は、ただ未来だけを見据えている。
>何もかも、自らが至上の高みに立つためだけに。
_Hiiji
怪奇ばかりな日常とゲェム記録
https://syosetu.org/novel/361150/
主人公は感知・解析能力極振りなモヤシっ子
異次元からの視線だろうが未来視・過去視だろうが感知することができる。特にそういう効果を持たない普通の視線にも敏感
自分自身による過去視・未来視を認識した場合は見返してアドバイスを送る(バッドエンドルートの自分自身からの忠告が多い)
Ganzin
虹に導きを
厳密には違いますが、趣旨に近いので折角なので紹介します
リリなの原作で、卓越した召喚魔法の使い手のオリ主とスカリエッティの技術力で、過去にオリ主の精神体を召喚し、聖王オリヴィエの人生を観察するという作品です
しかし作中ではオリ主の存在を明確に認識できたり、感覚的に分かる人物が数人います
駐輪
【書籍2巻発売中】ノブリス・レプリカ ―元“貴族殺し”の傭兵少年、学園都市に嫌々入学させられる― - カクヨム https://kakuyomu.jp/works/16818023213050398849
過去の英雄が未来の子孫に未来視を使って宛てたメッセージにうっかり主人公がアクセスしてしまい誰だお前は?と言われる
tiamat
フリーレン達のエロ&下ネタ冒険譚を無許可で書いた結果
後日談2:未来に繋がる話
http://syosetu.org/novel/390289/7.html
(本編は下ネタ満載だが後日談はそうでもない)
魔族のシュラハトと人間の南の勇者は、未来視の魔法を使って遠距離通話もどきを行っていた