【不特定】人間不信、疑心暗鬼主人公すぐに人を信頼しすぎな気がする
人間不信、疑心暗鬼な主人公の小説を読むとすぐに相手を信頼して秘密を喋っている気がする…
なんらかの情報を得るために仕方なく秘密を喋る(嘘の秘密でも可)だったらよし
時間をかけて信頼関係ができ、秘密を話すのはなしで最初から最後まで人間不信、疑心暗鬼たっぷりでお願いします
長い時間をかけて信頼関係ができたことで秘密を話す作品は見たことあるけどなんかいまいち納得できなかった
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読み手12号
ペテン師は静かに眠りたい(旧題:ペテン師は異世界で静かに暮らしたい)
https://ncode.syosetu.com/n7449cq/
詐欺師主人公もの。メインの登場人物は裏切りられたり裏切ったりしてるのでみんな人間不信ぎみ。
作者さんがミステリー物好きなので読者を騙しに来てくれる作品だったはず。読んだの昔過ぎて記憶曖昧です