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奥間
命をくれたあなたと
https://syosetu.org/novel/326506/
悪役令嬢、怒りのあまり剣に狂う。
https://syosetu.org/novel/289248/
Frosty Rain
https://ncode.syosetu.com/n8111v/
とかですかね…
カ-マイン
オリジナル
転生超越者は胸の穴を埋めたい(書籍版:転生程度で胸の穴は埋まらない)
本編完結済み 後日談連載中
書籍 1・2・3巻出てる カクヨムにもあり
ネグレクトやらなんやらでコミュ障や人間不信を拗らせ、一人でだれにも看取られず孤独に死んだ主人公が
転生したが、転生先でも染みついたコミュ障や人間不信は直らず一人でいた所、
人類の守護者的存在になれば 奴隷を好き放題仕様が惚れ薬等の禁止薬物利用しようが許されるよとそそのかされて
孤独に死にたくないが他人を信じきれない主人公が薬物なら見たいな思考で実に25年掛けて守護者となって・・・
って感じで進む。一応味方陣営、最強格の一人にはなるが、
基本的に人類側は劣勢で、敵出現時など色々な時に発生させる瘴気による死病(かかれば肉体も魂も腐り死ぬ)の治療なども守護者 アデプトか超貴重品のエリクサーででしか出来ないため 最高戦力兼最高医療者かねるのに
訓練時の教官のセリフ「走るのなら魔力を回しなさい。全力で体を強化しなさい――出来ないのなら、死になさい。大丈夫、死んだ後すぐなら蘇生も出来るから」「腕が落ちたら足で戦いなさい。足を失えば這って噛みつきなさい。死んでも戦いなさい。無辜なる民の盾となりなさい。」な感じで辛すぎてなれる人すくなすぎて足りない
なっても特に敵側の特に魔王級や災厄級の相手だったり、とある魔法の相性等で普通に負ける可能性ありって世界観