【特定】昔見たなろう系ダーク(鬱)ファンタジー探してます
原作:不明
主人公(男)が異世界に転移します。他にも転移してきてる人間は結構いた気がします。ですがその世界は絶望的な背景で、しかも戻る方法がなかったはずです。そこで、主人公以外の大半の転移してきた人間は、自死すれば元の世界に戻れるかもしれないという希望にすがり、自殺する人が大半だった気がします…。それでも何とか元の世界に帰る方法を探している人もいて、転移してきた人間を集めてクランみたいのものを作っている人がいた気がします。クランメンバーにはかなり慕われていたはず。主人公はその人に会いたくて追いかけていたのですが、ようやっと会える!という時に、彼(クランマスター?)は諦めてしまい、理由は忘れましたが戦略かなにかで敵を巻き込みながら自爆してしまったはずです。(理由と方法はあやふやですが、自死したのは確かです。)それで、主人公が絶望した…という所までは覚えてるんです!急に記憶が蘇ってモヤモヤしてます。該当する作品に心当たりがありましたら是非…。
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