【済】【特定】死因に脳に引っ掻き傷ができていたような描写があった作品
原作:オリジナル
小説を探しています。覚えているのは以下の通りです。
異世界ものの小説でした。現地主人公だった気がします。
主人公に敵対していた人物が謎の不審死となっていました。
死因の特定の結果、脳に引っ掻き傷のような傷ができていました。
主人公が持っていた(作った?)アイテムの効果によって、それが起きていた記憶があります。
主人公に敵対していた人物が、最終的に肉塊となってゴミ捨て場に捨てられていたところに、主人公が来て、ざまあみろと発言していました。
1人だけでなく、主人公に悪意を持っていた複数の人がそのアイテム?によって死んでいたと思います。
その他思い出し次第追記したいと思います。
よろしくお願いします。
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読者C
カクヨムでそんな作品を読んだ覚えがあります
仲間の死因に似た夢を見ていた敵対する知恵者が、自身を予知能力者と勘違いして夢を妄信して犯罪を犯したうえ、処刑の際に土に埋めて首を切るところ、なぜか刃が滑り続けて衰弱死するまで首を落としてもらえなかったはなしがあったかと思います。
作品名は思い出せないのですが、マイページから消えていたので作者が削除されたのかと思います
Kei_i
ご返信ありがとうございます
> 処刑の際に土に埋めて首を切るところ、なぜか刃が滑り続けて衰弱死するまで首を落としてもらえなかったはなしがあったかと思います。
確かにそんな描写がありました!
削除されたのですね.....
他の方も情報あればお待ちしております。
Kei_i
解決しました。
https://kakuyomu.jp/works/1177354054895790975
2026年04月13日(月) 18:53 (編集:2026年04月13日(月) 18:53) 報告 投稿一覧 Good:1